2023卒の先輩がLSIメディエンス研究職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社LSIメディエンスのレポート
公開日:2022年7月14日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 研究職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終のみ対面でした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年06月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- ベテラン人事/役員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
15分前に本社に到着して控室で待機。時間になったら人事の人が呼びに来る。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
緊張していてもハキハキと大きな声で話したこと、相手に伝わりやすいように話すことを心掛けたことが評価されたと思う。
面接の雰囲気
対面で役員の方は最初あまり笑ってくれなかったのでとても緊張した。人事の方がアイスブレイクをしてくれて話していくうちに役員の方も笑顔がみられた。
面接後のフィードバック
無し
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
最終面接で聞かれた質問と回答
なぜ臨床検査技師職ではなく研究職だったのか
臨床検査という形ではなく、治療に直接関与できるところで患者さんの健康に貢献したいと考えたためです。大学三年次の臨地実習で、実際に病院で患者さんの検査をさせていただいたときに、直接治療してあげることが出来ないということに、非常にもどかしさを感じました。そこで、患者さんの治療に直接関与することが出来る、医薬品業界に興味をもち、大学院に進学しました。大学院で精神疾患の基礎研究を行う中で、患者さんの治療に直接かかわりたいという思いというのは、さらに強くなり大学院で学んだ研究の進め方や考え方、あきらめない姿勢、研究で培った技術というものを生かすことが出来る非臨床の研究職として働きたいと思うようになりました。
就活の軸を教えてください
私は若手のうちから挑戦できる企業ということを重視して就活を行っております。挑戦するということは個人としても企業としても成長する上で必要不可欠なことだと考えています。実際に臨床検査学科から大学院進学に進学し精神疾患の研究をする決めたことは私にとって大きな挑戦でしたが、そこでえた論理的思考力や主体的な行動力などによって自分自身とても大きく成長できたと感じています。御社では若手のうちから積極的に意見を言うことができ、わたしの思う成長できる企業であると考えました。そのため早い段階から大きな責任感を持ち医薬品開発に挑戦し私自身大きく成長することで御社の医薬品開発に貢献し患者さんにより良い医薬品を届けたいです。
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LSIメディエンスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社LSIメディエンス |
|---|---|
| 設立日 | 1975年4月 |
| 資本金 | 30億円 |
| 従業員数 | 2,700人 |
| 売上高 | 652億3500万円 |
| 代表者 | 内野健一 |
| 本社所在地 | 〒174-0056 東京都板橋区志村3丁目30番1号 |
| 電話番号 | 03-5577-0401 |
| URL | https://www.medience.co.jp/ |
