
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味は何ですか。
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A.
趣味は博物館・美術館巡りです。どのような時代背景や意図を持って生まれた作品であるのかということを思考することが好きです。 続きを読む
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Q.
あなたを一言で表現すると何ですか。
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A.
思考することと人が好きな「探究犬」です。 続きを読む
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Q.
あなたの長所。
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A.
行動力、観察力、向上心、社交性です。 続きを読む
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Q.
あなたの短所。
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A.
時折慎重さに欠けるところです。 続きを読む
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Q.
学生時代頑張ったことの内容を簡潔に教えてください。
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A.
アルバイト先の和食料理店で、新人スタッフの離職率を80%から40%に半減させたことです。入社後3ヶ月の時点で5人中1人しか残らないという現状が、5人中3人が継続して働く環境に改善されました。 続きを読む
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Q.
学生時代頑張ったことについて、あなた自身がどのようにかかわり、どのような成果をあげたのかできるだけわかりやすく教えてください。(例:どのような状況で、どのような想いで、どのような行動を取ったのか)
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A.
私のアルバイト先は、必要最低限の人数で回していたために常に多忙であり、ピリピリとした空気が流れていました。故に、新人の定着率が低いことが課題でした。私は、新しく入ってくれた仲間と長きに渡って一緒に働きたいという想いから、退職理由のヒアリングを行いました。その中で、司令塔である〇〇の指示出しが厳格であることによって、全体に緊張感が漂い、かえってミスを誘発していることが原因だと考えました。そこで私は、〇〇の一員として、他のメンバーに指揮のとり方の改善を2点提案しました。1点目は、忙しい時こそ低姿勢かつ明るく従業員に指示を出すことです。2点目は、失敗を責めるのではなく、ミスが起こった原因を突き止めることです。以上の取り組みにより、お客様だけでなくスタッフにとっても居心地の良い空間づくりに努めました。その結果、以前よりも雰囲気が和やかになり、連携が取りやすくなりました。加えて、離職率を80%から40%に半減させることができました。この経験から、課題発見力を培いました。 続きを読む
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Q.
これまでの人生でどのような挫折や失敗経験がありましたか。
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A.
大学1年生から現在まで続けている、和食料理店での接客のアルバイトの経験が挙げられます。その店舗は、コロナ禍以前は利用者の約半数が外国人観光客でした。元来、私は英語が苦手でしたが、海外のお客様も喜ばせたいという熱意を持って接客をしていました。しかし、上手く伝わらずにお客様を怒らせてしまいました。 続きを読む
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Q.
そこから学び、成長したと感じることは何ですか。
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A.
そこから、行動を起こす前に実力を身につけることの重要性を学びました。そこで、よく使うフレーズを暗唱したり、海外の方と交流できるアプリを活用して勉強したりしました。その結果、英語でも円滑に意思疎通ができるようになりました。この経験により、事前に必要となる知識を考え、準備をするようになりました。 続きを読む
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Q.
希望職種の選択理由とそれを通じて実現したいことは何ですか。
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A.
なぜなら、プリントシール機は使用時の高揚感を記録と記憶に残すことができるからです。というのも、私は「人々に感動やワクワクをご提供することで、生活に彩りをもたらしたい」という夢があります。きっかけは、和食料理店での接客のアルバイトの経験です。その店舗の主な利用者は観光客です。故に、写真映えする料理の撮り方の紹介や、方言の豆知識をお伝えするなど、思い出に残るサービスの提供に努めています。その結果、お客様の喜ぶ表情を見ることができたり、SNSで反響をいただけたりすることにやりがいを感じています。したがって、貴社では撮影時だけでなく、後からシールを見返した時も胸がときめく機械の企画を実現したいです。 続きを読む
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Q.
あなたの希望する事業・職種で活かせると思う知識・経験・スキルや特性・姿勢などを教えてください。
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A.
〇〇ゼミで身につけた「論理的思考力」を活かすことができると考えます。私は、〇〇事件の真相について研究しています。その事件は、〇〇の甥の〇〇が謀反の嫌疑により切腹したというものです。定説では、〇〇が粗暴であるために〇〇と対立を起こし、謀反を企てたとされています。しかし、事件の原因や事実については謎が多く、〇〇を一方的に悪人としている書物が多いことに疑問を抱き、テーマに設定しました。この事件には、偽文書や後世の脚色が多く存在しています。故に、情報を取捨選択し、事実の裏付けをしなければなりません。そして、信憑性の高い文書をもとに、発想を転換して新しい説を立てています。このように、私は推論から固定概念に縛られない案を出すことのできる人間です。したがって、貴社の業務においてもこの能力を発揮し、画期的なプリントシール機の企画に寄与したいです。ひいては、人々の心に感動体験を刻みたいと考えています。 続きを読む
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Q.
上記以外の自己PRを教えてください。
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A.
私は、誰かが喜ぶ姿を原動力とし、主体的に人を巻き込むことができます。例えば、高校時代に所属していたバドミントン部で交流会を企画し、成功を収めたことがあります。その当時は大会が続き、常に緊迫した空気が漂っていました。故に、チームがリフレッシュできる行事を催したいと考えたのです。したがって、私は幹事として主に2点のことを行いました。1点目は、メンバー全員に日程やイベント内容の希望を取ることです。連絡が取れない人には直接予定を聞き、全員に計画が伝わるように努めました。2点目は、会場のオーナーにレンタル料の交渉を行うことです。なぜなら、参加費を抑えることで、できるだけ多くの部員に集まってほしいと考えたからです。その結果、40名中38名の部員に参加してもらうことができました。イベント後は部の雰囲気が和らぎ、多くの部員から感謝されました。このように、私は誰かの笑顔のために行動できる人間です。 続きを読む