
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenESを使用)
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A.
私はゼミで中世和歌について学んでいる。特に○○の和歌について学んでいる。なぜなら、○○の和歌を検討することで、どのように文化的に未熟だった武士が文化に向き合っていったのかを知りたいと考えているからだ。ゼミでは○○の和歌を集成し、その特徴を時代ごと・当主ごとに分析している。また、そこから当時の文化の中心であった京都との関わりについても検討している。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
自己 PR(OpenESを使用)
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A.
私は誰もがポテンシャルが発揮できる社会を創りたいと考えている。私は高校時代、陸上部短距離でマイルリレーに注力していた。その中で、私の高校は中高一貫進学校のため、他校に比べ選手層や指導力そして環境面で大きな差があった。そのため、チームの総合力が最も要求されるマイルリレーでは地区予選敗退を繰り返していた。ポテンシャルでの差ではそこまで大きくないはずなのに、走る事以外でここまでの差があることが悔しかった私はこの差を埋めたいと考えた。そこで練習の目的を話し合うことで共有し、それを意識して練習をしたり、長距離にいた経験を活かし、本練習後にさらにもう一本全力で走る習慣を根付かせた。そうすることで、練習の質を他校以上のものにしようとした。その結果、私達のチームは当校歴代2位、また県10位となる記録で走ることができた。これらの経験から私は誰もがポテンシャルが発揮できる社会を創りたいと考えている。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(OpenESを使用)
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A.
体育会○○部で会計として補助金制度を改革したことだ。私の部はほぼ全員が初心者であ り、高校からの経験者が大半を占める他の強豪校との差を埋めるのに苦戦していた。その 中でも特に実戦経験の差が競技力の差につながっていると私は考えていた。そこで、私は 実戦練習をすればするほど補助割合が上がる補助金制度に改革した。そうすることで、実戦練習へのモチベーションを喚起しようとした。しかし、この改革案を監督に提案した所、様々な理由で却下されてしまった。だが、この案がチーム力強化につながると考えていた私は監督の提示した課題を各部門のリーダーと協同することによって解決した。具体的には、競技リーダーに消費量の策定を依頼した事、部員の考えが一致している事を示すために部長を通じてアンケートを取った事の2点である。その結果、監督に納得してもらうことができ、この改革を実現させることができた。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
アクチュアリー資格(取得済みの科目を選択してください)(OpenESを使用)
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A.
なし(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
あなたの就職観と当社を志望した理由を教えてください(OpenESを使用)
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A.
私の就職観は顧客のポテンシャルを最大限引き出せることである。その中で貴社を志望する理由が2つある。第一に再保険を通じて、あらゆる挑戦を強く後押しできるということだ。再保険によって保険会社のリスクを肩代わりすることで、保険会社もその先にいる顧客もよりリスクを取った決断をすることができる。そして、リスクを取った決断は顧客のポテンシャルをより引き出すことにも繋がると私は考えている。第二に責任をもって、顧客のためになる提案ができることだ。貴社は他の元受保険会社と異なり、相手の保険会社のニーズにそった保険を作る事ができる。そのため、真に顧客のためになる提案ができる。また、貴社は他の保険会社よりも一人ひとり正味収入保険料が大きい。そのため、責任をもって提案をすることができる。以上より、私は貴社を志望している。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
あなたが生きるうえで大切にしていることを理由とともに教えてください(OpenESを使用)
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A.
私が大切にしていることは2点ある。1点目は「高い目標を立て、その実現に向けた計画を着実に実行する事」だ。高校時代の部活動において、地区敗退レベルだったチームを県大会上位にするという目標を立てた。そして、この目標を実現するために、月ごとの目標や個人が克服すべき課題を明確にした。実現が難しい課題だからこそ、チーム内で知恵を出し合い、実現可能な計画に落とし込む必要があったからだ。また、高い目標を掲げることで、モチベーションも高めることができる。2点目は「好奇心を持って、多くの情報を吸収する事」だ。私は昔から少しでも興味を持った情報を徹底的に吸収することが多かった。なぜなら、知らない事を知らないままで済ます事が嫌いであったからだ。また、知らない情報を吸収することで、新たな興味ある情報を見つけ、さらに知見を深める事もできる。以上の2点が私が大切にしていることだ。(OpenESを使用) 続きを読む