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ヒューマンリソシア株式会社

ヒューマンリソシアのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

ヒューマンリソシアのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。ヒューマンリソシアのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

ヒューマンリソシアの インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

データがありません

インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より3%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より23%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度2.7/ 5
ヒューマンリソシアは5点満点中2.7点で、インターンの選考難易度はやや低めと言えます。また、就活会議に登録されている25,988件のサービス業界の企業の平均に比べると、0.2点高いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

冬 / 3日間

コンサルティング営業職

インターンシップに参加し、選考を突破することで1次面接と2次面接を免除することが出来、いきなり最終面接に挑むことが出来た。また実際の先輩社員に同行することによって業務内容を理解することが出来た。3日間の時間があったのでその都度疑問点が解消出来て良かった。

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夏 / 2日間

総合職

インターンに参加して学べたことは二つあって、一つは一般的なマナーを学べたこと。 2つ目は実際の営業を同行することが出来たため、現場の雰囲気を知ることが出来た。これらはこのインターンに参加しなければ学べなかったと思うので、参加して良かったと思います。

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冬 / 1日間

総合職

営業はただアポイントを沢山とって、多くのお客様を獲得するだけではなく、まずはより深く会社のことを知ってもらい、信頼関係を構築してからではないと真の営業は始まらないなと感じた。また、声のトーンやスピードは普段から気をつけていないと早口になってしまうことも分かったので意識したいなと思った。

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参加して大変だったこと

冬 / 3日間

コンサルティング営業職

最終日の発表はパワポにまとめる時間が短かったため、自分の家でパワポまとめて発表した。人材業界の課題を発表するときに公的な機関からデータ探して引用するのに手間がかかった。名刺を渡すことは初めてだったので緊張したが練習したためスムーズに行えた。

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夏 / 2日間

総合職

マナー講座では今までやったことがない名刺交換のルールや立ち位置など憶えることがたくさんあったため憶えるのが大変だった。二日目の営業同行では実際に訪問先の社長に名刺交換をさせていただいたのだが、緊張していたため名刺交換のルールを思い出すのにとてもたいへんだった。

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冬 / 1日間

総合職

2分間という短い時間でどこにスポットを当てて説明した方がお客様に興味をもってもらえるか、ということを企業目線で考えることが大変だった。まだ深く知らない中で、大切なポイントをピックアップするのはなかなか大変だなぁと感じた。仕事をしながらだからこそ感じる魅力をいれるともっといいなと思った。

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印象的なフィードバック

冬 / 3日間

コンサルティング営業職

人材業界の課題について発表するときに公的な機関からデータを引用するようにと他の学生が注意を受けていた。インターネットの個人のブログ等から引用するのでは根拠に乏しく、説得力がないとフィードバックを受けていた。

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夏 / 2日間

総合職

この会社の人事はとても一人一人のことをよく見てくださっていることがよくわかった。自分がまだ業界など特に決めていないと言うと、初めから一つに絞らずにもっといろんな所を見て納得するところに就職してねと言ってくださった。

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冬 / 1日間

総合職

企業の求めていそうなことを事前に調べておくことが大切。RPAに興味があるのか、GITに興味があるのか、お客様の食いつきを事前アポで知ることで説明の配分を決める。

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ヒューマンリソシアの インターン参加後の就職への影響

参加前

人材業界に進むか悩んでいた。インターンシップ前は人材業界の中で派遣と広告の志望順位が同じくらいであった。人材派遣はヒューマンリソシア、人材広告はエン・ジャパン、クイック、ディップなどを志望していた。人材業界は営業すればするほど結果が出るというところに面白みを感じていた。そのため人材業界の志望順位が高かった。また多くの企業や業界に関われるという理由でこの業界を志望していた。

参加後

インターンシップに参加することで人材業界の営業が全般的にハードであることが先輩社員等の話から理解できた。そのため、不確実性が高い人材派遣の営業よりかは、人材広告の営業をしたいという気持ちが強まった。その後、人材業界よりもBtoBの営業がメインであるIT業界の営業に興味を持ち始め、実際にIT業界が第一志望業界になった。

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参加前

本当に志望していた業界がなかったためとくになかった。あえていうのであればIT業界と人材業界に興味はあった。理由としてはITも人材もこのときまでは自分がよく使っていたものがなにかをかんがえたときにこの業界かなと思っていたからです。しかし、その発送ではメーカーなどのほうが当てはまるため、自分自身が知識がなかったことがよく分かる。

参加後

このインターンシップに参加したことで人材業界というものを肌で感じることが出来た。それまでは就活というモノがよく分かっていなかったが、参加したことでより自分がしたいことは何かと自問自答することができた。志望業界は変わっていないがより具体的な自分の志望する理由を考えることができたため、参加して良かったと思います。

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参加前

前から人材業界を志望していたため、人材の会社ばかりインターンシップに参加していた。裁量権の大きな仕事がしたかったため、ベンチャー気質のある人材は合っていた。多くの業務にも携わりたいという思いから、大手人材会社を多く見ていた。具体的には、パーソルキャリア、ディップ、リクルート、パソナ、パーソルテンプスタッフなど。

参加後

やはり自分は人材業界に行きたいと再確認ができたため、志望の業界を変えることはなかった。しかし、まだ派遣か紹介、広告、どの分野に志望するかを決めることができていなかったため、見極めのために3分野の会社のインターンシップに満遍なく参加した。また、RPAの事業でプログラミングの知識も必要だと感じたためITの業界も知識習得のため参加しようと考えた。

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ヒューマンリソシアの インターンの選考フロー

データがありません

ヒューマンリソシアの インターンの選考対策

インターンES

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インターン面接

データがありません

インターン選考の就活速報

データがありません

ヒューマンリソシアの インターン体験記をステップから探す

ヒューマンリソシアの 会社情報

基本データ
会社名 ヒューマンリソシア株式会社
フリガナ ヒューマンリソシア
設立日 1988年2月
資本金 1億円
従業員数 1,041人
売上高 602億5470万1000円
代表者 高橋 哲雄
本社所在地 〒160-0023 東京都新宿区西新宿7丁目5番25号
電話番号 03-6846-9055
URL https://resocia.jp/
NOKIZAL ID: 1130542
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。