
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
当社に魅力を感じる点とその理由。また、ご自身とどのような点がマッチすると考えますか。
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A.
魅力を感じた点は3つあります。 1つ目は、自己成長できる環境下があることです。私はさらに自己成長していき、社会に貢献できる人間になりたいと思っています。貴社であれば主体的に行動していくことで自身の強みを磨くこともでき、弱みを強みにも変えることができる充実な研修制度に魅力を感じました。 2つ目は、新規ビジネス開拓できる点です。商社からメーカーに提案、メーカーと大学を結ぶことができる点に魅力を感じました。私はがん研究を行なっていたため、BNCTのような案件をする際に、自身の知見を活かすことができると思っています。 3つ目は、人の良さです。インターンや座談会を通じて貴社で働く方々の人の良さが伝わりました。チームを大事にして働いてきたいと思うため、この点に関しても魅力に感じました。 私は新たなことに積極的に挑戦していく過程で主体的に行動することができるため、マッチしていると感じました。 続きを読む
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Q.
好奇心を持って、一歩を踏み出したこ
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A.
大学の研究室選択の際、最も多くの人を救う可能性がある新規性が高いがん血行性転移の研究をやりたいという好奇心で、現在の研究テーマを選択しました。 しかし、先行者が引き継ぎもなく急にいなくなってしまう逆境に直面しました。短い学生期間で結果を出すためには誰よりも情報収集を行わなければいけないと考えましたが、インプットした情報をアウトプットする場がなかったこと、新規性が高く研究室でやったことない実験系があったという2点が問題でした。これらの問題を解決するために3つのことを行いました。 1つ目は、研究内容についての理解、実験計画をしていくため、関連した論文、学内セミナーを探し参加をすることで情報収集を徹底しました。これにより、実験原理の理解、実験の進め方、最新の知見を学びました。 2つ目は、得た情報の質を高めるためには、他者からの意見が必要と考え、週1回、1時間のグループミーティングを立案し、実施しました。ディスカッション中は“なぜ”を意識し行い、内容理解の定着、先輩方の視点を学びました。これにより実験の方向性を決めることができました。 3つ目は、計画した実験手技を学ぶため、他研究室にアポを取り学びにいきました。大学院に進学する友達が多かったため、協力してもらいアポを取ることができました。お忙しい中時間をとって下さったため、感謝することを忘れませんでした。 これら3つの取り組みにより、最適な実験を計画していくことができ、がん転移に関わると想定される遺伝子複数を同定することができました。 この経験から困難に直面しても、直向きに主体的に行動していく力を身につけることができました。 続きを読む
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Q.
過去に最も熱中したことを箇条書きで記入してください。
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A.
サッカー、料理、旅行 続きを読む
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Q.
小学校・中学校・高校・大学での課外活動があれば箇条書きで記入してください。(
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A.
小学校:サッカークラブ、学級委員 中学校:サッカークラブ、陸上部、学級委員 高校生:サッカー部、学級委員 続きを読む