
24卒 本選考ES
研究職
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Q.
自覚している性格(具体的に箇条書き)
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A.
・誰かのためにという精神で行動する ・状況を瞬時に把握し、柔軟に冷静に対応できる ・負けず嫌いであり、何事もあきらめない ・目標がないまま動くことができない ・探究心が強い 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は誰よりも消費者目線に立ち、その価値観のもと何事も徹底して取り組むことができます。 コロナ禍で、何かできることはないか探し、PCR検査施設のアルバイトを始めました。当初、検査場の混雑が絶えず帰ってしまう方が多くいました。私はお客様の立場になるためにアルバイトがない日に実際に店舗に行き、検査を受け、混雑状況が把握できないことが課題であると考えました。この状況改善のためにライン公式アカウントを作成し、予約管理システムを導入しようと試みました。そして社長の承諾を得るために、メンバーと協力し提案内容を具体化しました。その際、公式アカウント導入での他の成功例を取り上げることと導入後の予想を具体的にすることを主体にして資料を作成し、交渉しました。結果、お客様から多くの”ありがとう”を貰うことができ、来客数も改善前と比べ、20%上昇しました。 社会に出ても、組織や顧客の課題を徹底的に分析し、段階的な改善計画の策定から実行を繰り返すことで、圧倒的な成果をもたらしていきたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組みについて記入ください
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A.
「がんの血行性転移」に注目した研究に臨んだことです。 がん転移の解明は、がんの死亡率の低減、患者様家族の苦痛低減に繋がると考え、この新規性が高い研究を選択しました。内容の理解を深めようと思ったが先輩が急にいなくなってしまう逆境に直面しました。研究計画をしていく上で、他者からの意見がないと短い学生期間で結果を出すことは厳しいと考えました。そこで、週1回、1時間のグループミーティングをすることを立案し、実施しました。短い時間でより効率の高いものとするため、情報収集の他、“なぜ”ということを意識しました。情報収集では、学会に積極的に参加し、最新の知見を学びました。そしてディスカッション中は“なぜ”を意識し行うことで、理解の定着、新たな視点からの発見に繋がりました。結果、最適な実験計画を設定でき、転移に関わると想定される遺伝子同定することができました。この経験から困難なことに直面した際、直向きに行動していく力を得ました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
貴社を志望する理由は2つあります。1つ目は、セラノスティクス事業に非常に可能性を感じたためです。現代では、生活習慣病、高齢化、医療費の高騰などの問題があります。このような背景から私は、予防医療、個別化医療のさらなる発展が医療水準を上げるために必要だと考えています。セラノスティクス事業をさらに活性化させることで、一人一人にあった診断薬、治療薬の開発に繋がります。これにより早期発見・治療が行われることで、健康寿命を増進させることができると考えています。私は、セラノスティクス事業をさらに拡大させていき、病気でやりたいことを諦めてしまう人を1人でも少なくすることを実現したいです。2つ目は、他製薬企業との共同研究により、今までにない高付加価値の医薬品を創出できると感じたためです。他製薬メーカーで原因分子には作用するものの、うまく標的と結合できず作用しなかった原薬が眠っています。その眠っている原薬を上市させることができるのは貴社の技術しかないと考えます。私は貴社の研究開発に携わり、高分子医薬も安定させるような放射線医薬の技術を生み出すことで、多くの患者様を救いたいと思っています。私は研究活動で身につけた「困難に直面しても直向きに行動し続ける力」を用い、患者様、製薬企業が求めるニーズを徹底的に分析し、段階的な改善計画から策定を繰り返すことで、成果を上げていきます。 続きを読む