
24卒 夏インターン
インターンシップの週の前半では、会社説明が多く実際にチームワークなどの実践的な内容というよりは会社概要や社員の方との交流など会社説明会などで行われる内容が多いと感じた。インターンシップの週の後半では、説明などはほとんどなく与えられた課題に対してグループ単位で作業を行うことが多かった。また、最終日には本社でのプレゼンがあり適切なフィードバックもいただくことができた。
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株式会社アマダ
株式会社アマダのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社アマダのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 職種別、課題の解決方法を考えよ |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生30人 / 社員10人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 100%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
アマダのインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,479件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて30.8%高いです。75%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、メーカー・製造業業界の企業の平均に比べて0.9%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

インターンシップの週の前半では、会社説明が多く実際にチームワークなどの実践的な内容というよりは会社概要や社員の方との交流など会社説明会などで行われる内容が多いと感じた。インターンシップの週の後半では、説明などはほとんどなく与えられた課題に対してグループ単位で作業を行うことが多かった。また、最終日には本社でのプレゼンがあり適切なフィードバックもいただくことができた。
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初めに企業の説明を受けました。レーザー技術について何がすごいの、どれくらいすごいのか力説されました。そのあとに各部署で行う事業体験を行いました。他にも実際にレーザーを見たり社員の方と座談会が開かれました。
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会社概要の説明や自己紹介、施設見学が最初に行われ、それが終わると、それぞれが参加するコースに分かれ各部署へと移動します。わたしのコースでは、その部署のミーティングへの参加、アマダの課題や問題点について社員の方から講義していていただきました。事業所内の歴史資料館でアマダの歴史について学びました。午前中で部署ごとの体験を終え、その後、インターシップに参加する学生全員で、グループワークを行ったり、1人1人がインターシップを通じて学んだことを発表したりし、社員の方からフィードバックをいただきました。
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アマダの会社説明を行い、事業立案のグループワークを行った。そのあと、会社の板金加工する機械見学をし、そこにいる社員さんとしゃべる機会があった。最後に、新入社員研修を見学した。
続きを読むインターンシップの参加により関わるであろう仕事内容を知ることができたり、やりがいを見出せそうだと感じることができたりしたから。また、社員の方もインターンシップに参加している学生に対してしっかりと助言や仕事で必要なスキルをお教えくださり自身の入社志望度が上昇した。
続きを読む志望度が上がった理由は、この企業の技術力の高さに惹かれたためです。日本の中でトップクラスの技術を持つことで営業として働いた際にほかの企業には負けないため売り込みがしやすいのではと感じました。また社員の方も温かみのある人だな感じ、雰囲気の良い職場だと思いますた。
続きを読むインターンシップで実習させていただいた部署の社員の方も人事の社員の方も、何を質問してもていねいに答えてくれ、あたたかい社風だと感じたからです。また、社員の方同士も仲がよさそうな印象を受けたため、わたしもそうした環境のなかで働きたいと思いました。
続きを読む社員さんが親身に接してくださったので、社風に良い印象を持ったから。そして、競合他社と差別化できるレーザー加工機という製品を扱っていることから、営業の仕事がしやすいと考えたから。また、板金加工の大手であることから、この先もつぶれることはないと思ったから。
続きを読むインターンシップ参加者のみ職場見学会の案内があり、その後早期選考への招待がなされたことから有利だと感じた。また、早期選考はグループ面接等が免除の状態からスタートし有利さを感じた。
続きを読む社員さんがメモを取っているいる光景はなかった。そして、インターンシップに参加した学生限定のイベントも特にアナウンスがなかった。正直事業内容を知るなら、説明会で十分だと思った。
続きを読むインターンシップに参加する以前は日系の大手企業に入社したいというやんわりとした就職活動の軸しかなく、メーカー全般を志望していた。また、入社難易度や待遇、ワークライフバランスを総合的に判断し自分が働きたいと思う環境での会社選びを行なっていた。そのため、事業内容や職種といったこだわりはなく、就活の軸が曖昧であった。
続きを読むインターンシップへ参加したことにより企業の風土や業務内容、社員の方の雰囲気を知ることができた。また、これらの経験から会社選びにおいて待遇だけでなく、事業内容や職種、企業の雰囲気を重要視する必要性を感じ、メーカーの中でも自身のスキルが活かせる職種や今後の成長性を期待できる業界へのアプローチを始めるに至った。
続きを読む特にこれだという志望企業や業界は絞っていなかった。メーカーの企業はいままで考えてもみなかった。三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行それぞれのインターンシップに参加していた。他にも公官庁や海運など幅広い業界を見ている時期でした。自分に何が向いているのかわからずいろいろなインターンシップにも参加していました。
続きを読むメーカーの中でアマダだけを受けようと思いました。他のメーカーはあまり選択肢にはなく、企業の技術力の高さがあれば優位性があるため営業のしやすさや将来安定してこの企業が続くということが判断基準になったと思います。他の業界については参加前と変わらず銀行や海運、公官庁など幅広い業界の説明会やインターンシップに参加し選考も受けました。
続きを読むモノづくりの基盤を支えることができるような工作機械業界の企業に興味があり、志望していました。そのなかでも、より社会に影響力があるような大手の工作機械の企業に関心がありました。そのため、就職先の候補として挙げていた工作機械業界の大企業のインターンシップを中心に参加することで、比較するようにしていました。
続きを読むこのインターンシップに参加したことで、工作機械業界に対する志望度がより高まりました。工作機械業界ときくと理系社員が活躍している印象が強かったのですが、実際にはたくさんの文系社員の方が活躍していることを知り、働くイメージがつきました。また、このインターシップに参加し、大企業ゆえに大きな仕事ができるのだと改めて実感し、志望度が上がりました。
続きを読むインターンシップに参加する前に志望していた業界は、建設、金融、化学、医療、ITの分野である。具体的な企業は、スーパーゼネコン、メガバンク、大手証券、東レ、帝人、富士フィルム、シスメックス、オービックなどである。これらの業界、企業を選んでいた理由は、会社規模が大きく、定年まで働くことができる風土がある企業であるから。
続きを読むインターンシップに参加した後、工作機械メーカーを志望するようになった。工作機械は、人手不足や自動化の需要などにより、今後伸びる分野であると分かった。このことから、定年まで働くことができる業界であると考えたから。また、工作機械メーカーは、規模が大きすぎないため、人と人のつながりが作りやすいのではないかと考えたから。
続きを読む株式会社アマダの事業内容と規模感、社員の方々の雰囲気を全て感じることができ参加して本当に良かったと思う。説明もかなり詳細で事業内容の理解ができたし社員の方と関わる機会も多く課題の設定も絶妙で自己成長に繋がったと感じている。また、管理職級が課題の進捗を見てくれる点も良かった。
続きを読む企業説明会ではこの企業の強みや仕事のやりがいについて理解を深めることができ、レーザー技術が世界に誇れるものであり、日本の中でもトップクラスだと肌で感じることができました。また、実際に模擬事業体験をすることdえ物事を考えるときに必要なものや考え方が学べたと思います。
続きを読む実際にインターシップする部署内で実習できたため、社員の方の雰囲気が掴めたことが、参加しみてよかった点です。参加前は理系色が強く、お堅い会社のイメージを私自身が勝手にいだいていました。ですが、実際に社員の方が働く姿をみていて、文系の自分でも活躍できることがわかりました。
続きを読むインターンシップに参加したことで、アマダの社員さんと話をすることができ、社風やキャリアについて知ることができた。また、アマダは、コンサルなどと違い、レーザー加工機という差別化できる製品を販売しているのが強みであると分かった。これからは、競合他社と差別化できる製品を作っている会社を探そうと思った。
続きを読む最終日の発表へ向けて発表資料を作成することが大変であり、やりがいを感じることができた。本社で部長をはじめとする管理職の方への発表が予定されていたため、内容にこだわりチームとして成果物を完成させることに注力したが、実際の業務内容のイメージが掴め切れておらず難しさを感じた。
続きを読む新しく新規事業を考えるためそれぞれの想像力やアイデア力が求められた。しかし、あまり知識がなかったため思うように話し合いが進まず、グループで議論する時間が長かったように感じました。しかし社員の方もところどころサポートしてくださり大変でしたが実のある内容でした。
続きを読むインターシップを通じて、大変だったり苦労したりしたことはとくにありませんでした。私は、会社の雰囲気を掴むためにインターシップを参加したため、体験部署の社員の方の近くで、実際に実習できたことはとてもよかったです。社員の方は学生に対し、とても気遣ってくださったため、何でも質問できる環境でした。
続きを読むアマダの強みや弱みを考えるのが大変であった。事前の説明で、レーザー加工に強みがあるという説明を受けていたが、そのほかの強みや弱みを考えなければならなかった。そして、グループワークのテーマが、アマダとお茶であったため、この両者をどう関係づけるかを、考えるのが大変であった。
続きを読む5日間の比較的長期のインターンということもあり、社員の方とはかなり密接にお話しすることができた。また、部長や課長クラスの社員もグループワーク中にご指導してくださり、自己成長にもつながった。
続きを読む印象的なフィードバックは新しく事業を考えるときにはこの企業の強みや弱み、レーザー技術の可能性、他の競合他社、お客様のニーズなど総合的に考慮して提案するべきだとおっしゃていました。
続きを読む今後、アマダがかかえるであろう課題点や問題点をレクチャーしていただいたことが印象的でした。予測の難しいこれからの社会のなかで、アマダの何が問題となり、どのような改善をしていくべきなのか、真剣に向き合う姿勢が感じられ、それも印象的でした。
続きを読む新規事業を創出するインターンは、会社の事や会社の業務を学生に知ってほしいだけでなく、社員さんが学生の視点を見たいのもあるというフィードバックを貰った。だから、実現可能性は気にしなくてもいいとのことでした。
続きを読む参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
マーチの学生が6割。早慶の学生が1割。上智が1割。主にマーチの学生が多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 13人
参加学生の大学 :
地方国立大学が多かった。そのほか、地方の私立大学や都内の国立大学、院生などさまざまな学生がいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
マーチレベルの学生が多かった。体育会系が多いということもなく真面目な雰囲気の学生が多いように感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい





| 会社名 | 株式会社アマダ |
|---|---|
| フリガナ | アマダ |
| 設立日 | 1948年5月 |
| 資本金 | 547億6800万円 |
| 従業員数 | 9,874人 |
| 売上高 | 3966億7000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山梨 貴昭 |
| 本社所在地 | 〒259-1116 神奈川県伊勢原市石田200番地 |
| 平均年齢 | 44.3歳 |
| 平均給与 | 734万円 |
| 電話番号 | 0463-96-1111 |
| URL | https://www.amada.co.jp/ja/ |
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