IDECの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
IDECの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
IDECの 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年8月25日 内定した学生の就活速報
IDECの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
データがありません
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年2月〜3月
- 1次面接
- 2026年3月
- 2次面接
- 2026年3月〜4月
- 3次面接以降
- 2026年4月
- 内定
- 2026年8月
IDECの 選考難易度と採用倍率
選考難易度
IDECは5点満点中3.4点で、選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている41,831件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べると、0.5点低いです。
選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
IDECの 本選考の通過率
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IDECの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
IDECのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より25%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
IDECの 本選考対策
志望動機
総合職
19卒 / 立命館大学 / 女性
- Q. IDECを志望する理由を教えてください。
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A. 私は、貴社の高い技術力と製品のシェアの高さ、そしてグローバル展開に積極的な姿勢に非常に魅力を感じております。なぜなら、文系職として日本のモノづくりを世界に広める事で、日本のプレゼンツを高め、世界の社会の発展に貢献するという夢があるからです。また女性も働きやい環境づくりに力を入れている点にも非常に惹かれました。私は学生時代に国内外での調査で市場調査にやりがいを感じ、現地に飛び込み、相手を理解・尊重し、信頼関係を築いてきました。そのため、市場調査をし、ニーズを探る仕事や、製造現場や海外に自ら足を運び、相手との信頼関係を築いた上で貴社や社会の発展に貢献していると実感できる仕事がしたいです。この能力を活かして御社に貢献します。
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総合職
19卒 / 関西外国語大学 / 男性
- Q. IDECを志望する理由を教えてください。
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A. 私は社会の安全を増やしていきたいという想いで就職活動を行ってきました。そこで貴社が学内セミナーで大学にお越しいただいた際、様々な機械を製造販売して社会の安全に貢献していることを聞き感銘を受けました。近年、食の問題が取り沙汰される中貴社のLED技術で食の安全性を守っていることに将来性を感じました。私は営業職として様々な分野で日本社会に安全を増やしていくことが出来るのは貴社しかないと考え志望いたしました。
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エントリーシート
事務系総合職
19卒 / 同志社大学 / 女性
- Q. 「チャレンジ精神」、「チームワーク」、「自己研鑽」のうち、学生時代に最も力を発揮したご経験を教えて下さい。 600文字以下
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A. 創業37年の高級料亭の接客アルバイトで、バイトの低い定着率改善にチャレンジした。大学入学後に始めた料亭アルバイトでは、バイトが定着しないことが問題であった。料亭経営は集客、中でもリピーター獲得が重要だ。お客様から接客への懸念を聞き、低い定着率がサービス低下つまりはリピーター損失に繋がりかねないと考えた。私は定着率改善へ使命感を抱き、新人で不安もあったが、行動を起した。 辞めた同期全員と話した結果、先輩からの指導が一方向的で後輩の意欲や意見を活かしきれていないことが要因と考えた。そこで、指導の際には私から後輩に質問することで、双方向のコミュニケーションを促した。しかし効果は現れなかった。私は諦めず、さらなる双方向コミュニケーション促進のため、後輩が発言しやすくしようと考えた。先輩への送別プレゼント作り等、初の試みとして交流会を計15回設けた。当初は誰も交流会に乗り気ではなかった。「~ がやるなら参加しよう」と思ってもらうため、地道に話しかけ遊びに誘い、まず信頼関係を築いた。この十二分の準備が功を成し、全員に2回以上参加してもらうことができた。交流会を通して活発な会話が増え、段々と仕事内にも波及した。 結果、定着率は50%から90%と向上し接客へ懸念の声も以後なかった。この取り組みを支配人に評価され、バイトリーダーに推薦して頂けた。この経験を通して、周りを巻き込み、目標達成する力を培った。
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総合職
19卒 / 関西外国語大学 / 男性
- Q. 卒研・卒論の内容を簡潔に記入してください。
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A. 災害心理学で「災害時に避難を諦める避難放棄予防」の研究をしています。このテーマを選んだ理由は、避難放棄はあまり研究されておらず新規性があり、今後の死亡者を減らせると考えたからです。研究方法はスマートフォンアプリを作成 し、参加者に災害を疑似体験してもらい、避難放棄が起きる要因を測定する予定です。私は避難放棄は人への同調で避難時間が遅くなると考え、率先して避難する人がいれば避難放棄は起きないという仮説を立てました。率先避難が避難放棄に有効ならば、本研究は死亡者減少で社会に寄与できると考えます。
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面接
総合職
19卒 / 立命館大学 / 女性
- Q. 大学の授業で面白かった講義は何ですか。
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A. 最も興味深かったのは、ゼミの教授が担当している開発経済学でした。他の講義の大半は教科書に沿って進められたり、理論を学んだりというものが多かったのですが、その授業に関しては教授が実際に途上国で体験したこと・学んだことを話したり、ただ理論を教えるだけではなく、実例を交えて紹介したりと、リアルな情報を知ることが出来た点が魅力的でした。また講義では生徒への問いかけをすることが多く、発表の機会もあるような参加型の授業であったため、より積極的に授業に臨むことが出来ました。授業で関心を持った点をその後自分で調べたり、発表したりしたことで、さらに理解を深めることができたため、成績に関してもよい評価に繋がったと思います。
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総合職
19卒 / 立命館大学 / 女性
- Q. 「チャレンジ精神」、「チームワーク」、「自己研鑽」のうち、学生時代に最も力を発揮したご経験を教えて下さい。
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A. ゼミで開発経済学を専攻するうちに他の学生のように座学で終わらせずに、自分の目で途上国の現状を知りたいと考え、2週間タイの大学生と大学院生、日本の大学生らと共にタイとラオスで実地調査を行う学内のプログラムにしました。このように考えたきっかけは、ゼミの教授が「現地に訪れて見て感じる情報は何よりも大事なもので、途上国にこそ日本が学ぶべきことがたくさんある」と常日頃おっしゃっており、その真意を確かめたかったからです。特に苦労したことは、2つあります。一つ目は、チームで村の調査した後に調査結果をすぐにまとめ、タイの学生らと夜遅くまで準備をし、次の日に英語プレゼンという流れを3回行ったことです。私は英語が完璧に喋れるというわけでなかったものの、伝えたい、理解したいという一心で英語で交流し、作業することで、プレゼンを行いました。二つ目はタイの田舎のお湯やシャワーがない環境でのホームステイです。すぐにその環境に適応することに初めは苦戦しました。しかし、刺激のある環境に積極的に飛び込んで適応し、その生活の良さを見いだし、楽しむことで異なる価値観を理解・尊重できるようになりました。この経験でタイの暮らしや学生から日本が学ぶべき多くの学びを得ました。そしてこの経験で、現地に赴いて自分の目で見て感じたものを大事にすることの大切さを体感し、異なる価値観をもつ相手と信頼関係を築く大変さ・喜びを感じました。
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IDECの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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IDECの 本選考体験記をステップから探す
IDECの 選考対策
IDECの 会社情報
| 会社名 | IDEC株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | アイデック |
| 設立日 | 1947年3月 |
| 資本金 | 100億5600万円 |
| 従業員数 | 3,006人 |
| 売上高 | 729億6700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 舩木 俊之 |
| 本社所在地 | 〒532-0004 大阪府大阪市淀川区西宮原2丁目6番64号 |
| 平均年齢 | 42.0歳 |
| 平均給与 | 516万円 |
| 電話番号 | 06-6398-2500 |
| URL | https://jp.idec.com |