2024卒の先輩が鹿児島県上級行政(特別枠)の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒鹿児島県のレポート
公開日:2023年10月27日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 上級行政(特別枠)
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 内定先
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
対面
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 県庁
- 形式
- 学生1 面接官6
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 職員
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
会場外で待機、1対3の面接を2回する
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
高校が鹿児島の進学校だったので、ひたすら高校時代の話を掘られて終わった。頭の良さが伝わればそこまで難しくはない。
面接の雰囲気
かなり広い部屋で3人全員からしっかりと淡々と質問される、年次の高い人からは少し穏やかな感じがしていた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
高校までは鹿児島にいて大学は関東に出た理由はあるか。
高校に関しては、実家から近い進学校だったため志望したものだった。もともと兄も鹿児島の進学校を出ておりそのあとに続いたようなものである。実際に慣れ親しんだ土地で勉強に励むことができたため良い選択であったと思う。そして大学に関しては、興味のある経営学への思いを実現するためにも関東に出ていきたい大学があった。そして地元を離れて4年間生活したことで、新たな知見を持って鹿児島への多角的な貢献に活かせるのではないかと今は考えている。
県庁でやってみたいことは何か。
鹿児島県の離島部の活性化に努めたい。
豊かな自然の中にディズニーランドのような施設を作るのではなく、自然公園のような多くの人が自然や動物と触れ合って地域の良さを実感できるような施設の導入などを具体的には考えている。
離島部の人口流出が現在の大きな課題なのは間違いないので、施設を直接作らなくとも雇用を生み出すような事業も大切だと考えている。
また、そのような規模をやり遂げるだけの力を身に着けるために離島の配属であっても尽力したい。
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鹿児島県の 会社情報
| 会社名 | 鹿児島県 |
|---|---|
| フリガナ | カゴシマケン |
| 代表者 | 塩田康一 |
| 本社所在地 | 〒890-0064 鹿児島県鹿児島市鴨池新町10-1 |
| URL | http://www.pref.kagoshima.jp/ |
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