2024卒の先輩が書いたイトーキ総合職技術系 空間デザイン職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、イトーキの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社イトーキのレポート
公開日:2023年7月5日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職技術系 空間デザイン職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンラインでした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年03月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
デザイン職という仕事でキャリアを積む上でより適切だと考えていた企業から内定を得られたから。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
総合職建築技術系のデザイナー枠は10人程度だと思います。
内定者の所属大学
芸術大学と建築系学部がある大学主だと思います。大学名はさまざまだと感じますが比較的名前を聞いたことがある学校が多かったです。
内定者の属性
芸術系または建築系に属し、空間意匠やそれに近しいことを専攻する学生です。
内定後の企業のスタンス
内定をいただいた後も就職活動を続けさせてくれる雰囲気はありました。また、人事の方は優しくその類の質問にもしっかり答えてくれました。
内定に必要なことは何だと思うか
実技課題(オフィスデザインの課題)が対面であり、手書きによる表現を求められるのでその練習はしておくと良いと考えます。コピック等による着彩は少し触っておかないと戸惑うかもしれません。また、やはりイトーキさんのオフィスデザインやオフィス家具、プロダクトにおける強みや取り組みを知っておくと課題に取り組みやすいと考えます(例えばABW:Activity Based Workingなど)。その他、インターンに行くと早期選考の枠で選考が行われることがあるのでおすすめです。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
内定が出る人は、イトーキさんの強みを知っていることがまず大前提であり、その他オフィスという限定された空間のデザインに対する熱意を持っているようなタイプだと思います。また、面接ではデザイン等の実力以外にも協調性などが見られていた気がするので、チームワークができる人とそうでない人でも内定の出る出ないが変わると感じました。
内定したからこそ分かる選考の注意点
オフィスデザインというある種特殊な業界に対しての理解をどれできているかやこれから(未来)の働き方に興味を持てているかが大切になると思うのでその点は注意して選考に臨むと良いと思います。また、最終面接の質問は鋭いかもなので頑張ってください。
内定後、社員や人事からのフォロー
選考についてかなり詳細なフィードバックをしてくれる面談がありました。
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イトーキの 会社情報
| 会社名 | 株式会社イトーキ |
|---|---|
| フリガナ | イトーキ |
| 設立日 | 1950年4月 |
| 資本金 | 52億9400万円 |
| 従業員数 | 4,048人 |
| 売上高 | 1536億8200万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 湊 宏司 |
| 本社所在地 | 〒541-0047 大阪府大阪市中央区淡路町1丁目6番11号 |
| 平均年齢 | 42.8歳 |
| 平均給与 | 705万円 |
| 電話番号 | 03-6910-3950 |
| URL | https://www.itoki.jp/ |
