2024卒の京都産業大学の先輩が学校法人大阪学院大学事務職員の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒学校法人大阪学院大学のレポート
公開日:2023年9月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 事務職員
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接の際は十分な距離が取られていました。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 大阪学院大学キャンパス内
- 形式
- 学生1 面接官6
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後控室で待機→時間になったら面接室へ移動→面接→終了後解散
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
一番評価されたのは大学業界を志望した理由であると考えています。おそらく志望動機が弱いと受け取られて飛んできた質問なのですが、この話で面接の空気が変わったと感じました。
面接の雰囲気
THE面接という雰囲気で緊張感がありました。若手の職員の方もいてこちらを見定めようとしている雰囲気を感じました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
小論文の振り返りをしてください。
量的にも、質的にもあまり満足のいくものではありませんでした。用紙が2枚ありましたがギリギリ1枚埋まる程度しか書けず、大学生活の振り返りというテーマであったのにもかかわらずネガティブなこと、自分が大学生活でできなかったことを中心に書いていました。小論文もアピールの場であると考えるのなら、文量はもちろん自分が足りない環境の中でできたことなど、もっとポジティブな内容を書くべきであったと反省しております。
志望動機でメッセージに共感したと言っていたが、大学のどのような部分にそのメッセージを感じていますか。
御校の学生の可能性を広げる取り組みから、メッセージを大切にしながら大学づくりを行っているのだと考えました。具体的には、英語の勉強がしたい学生に向けたI-Chat Loungeや留学生とのハウスシェア制度、低年次からのキャリア教育など、何かをしたいと思う学生が自由に学びを行うことができる環境に力を入れているところです。このような学生の可能性を広げることができる取り組みが、「学生一人ひとりを大切に、ぬくもりのある教育を」というメッセージを表しているのだと考えています。
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学校法人大阪学院大学の 会社情報
| 会社名 | 学校法人大阪学院大学 |
|---|---|
| フリガナ | オオサカガクインダイガク |
| 設立日 | 1953年12月 |
| 資本金 | 634億9000万円 |
| 従業員数 | 823人 |
| 本社所在地 | 〒530-0041 大阪府大阪市北区天神橋2丁目北1番2号 |
| 電話番号 | 06-6381-8434 |
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