2024卒の京都産業大学の先輩が書いた学校法人大阪学院大学事務職員の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、学校法人大阪学院大学の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒学校法人大阪学院大学のレポート
公開日:2023年9月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 事務職員
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接の際は十分な距離が取られていました。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年07月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
福利厚生などの待遇面、大学自体の将来性などから考えて辞退しました。
内定後の課題・研修・交流会等
イベントの参加の案内を送ると言われています。
内定者について
内定者の人数
不明
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
特に何も言われませんでした。内定が出る時期が遅いこともあって、どちらにしても遠くないうちに就職活動を終えると思われたのはないでしょうか。
内定に必要なことは何だと思うか
筆記試験と小論文についてはそこまで厳しい評価はされていないでしょう。私自身そこまで出来が良かったとは思いませんが通っていました。面接をしていて感じたことなどですが、面接中に一度か二度こちらの痛いところを突く質問が飛んでくることがありました。そしてその質問に答えると、面接官の方がいかにも感心したというような表情や動きをされます。そのような、相手の切り返しに対応することが評価につながると感じました。また、相手の指摘は受け入れながらも自分の意見を話すとよいでしょう。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
他の人を見ていないのでわかりませんが、面接では大阪学院大学について調べていなければ答えに悩む質問がいくつかありました。そのような質問に対応できるくらいの情報収集ができていていたこと、大学業界で働きたいという思いが評価されたのだと思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
説明会に参加していなくても内定もらえることができたので、説明会は本当に採用に関係がないようです。選考を通して逆質問の時間はなかったので、そこに時間は割かず他の対策に時間を割くとよいと思います。また、若手の方があまりいなかったので礼儀作法は意識した方が良いでしょう。
内定後、社員や人事からのフォロー
今のところなんのアクションもありません。しかし、後日イベントを開催予定とのことでした。
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学校法人大阪学院大学の 会社情報
| 会社名 | 学校法人大阪学院大学 |
|---|---|
| フリガナ | オオサカガクインダイガク |
| 設立日 | 1953年12月 |
| 資本金 | 634億9000万円 |
| 従業員数 | 823人 |
| 本社所在地 | 〒530-0041 大阪府大阪市北区天神橋2丁目北1番2号 |
| 電話番号 | 06-6381-8434 |
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