
23卒 インターンES
文化事業部門
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Q.
あなたが読売新聞社に興味を持ったきっかけを教えてください。
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A.
展覧会やイベントの主催企業に、貴社の名前を見かけたことがきっかけです。一見、新聞社には縁遠いような企画内容も手掛けていると感じ、興味を抱きました。 続きを読む
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Q.
これまでの経験や体験を踏まえて、あなたのアピールポイントを自由にご記入ください。(200文字以内
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A.
他者に寄り添いながら、リーダーシップを取れることが強みです。私は、総勢33人の塾講師の中で、リーダーを務めています。その上で、常に意識しているのは、講師1人1人の意見に敏感であることです。実際に、ある新人講師の「研修時間が少なくて不安」という声を受け、先輩講師が1:1で新人をサポートする新たな研修制度を導入しました。私は、他者の思いを迅速に汲み取り、集団の課題解決に繋げていくことに長けています。 続きを読む
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Q.
読売新聞が伝えた記事(ニュース)のうち、印象に残ったもの、好きな企画やコーナーなどを理由を含めて教えてください。読売新聞に掲載された広告や主催しているイベント、展開しているサービスでも構いません。 理由400
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A.
貴社の展開している「美術展ナビ」を愛用しています。展覧会の検索からチケット予約まで一括して完結できる「美術展ナビ」は、展覧会に行くことが趣味の私にとって、不可欠のサービスです。今までも、展覧会情報のまとめサイトなどは存在していましたが、結局は公式HPを見なければ詳細がわからないことが多く、不便に感じていました。しかし、「美術展ナビ」では、包括的な情報に加え、コラムや連載も充実しており、展覧会の雰囲気がリアルに伝わってくるのが魅力的です。コロナ禍で美術館に行けない時でも「美術展ナビ」を通じて、展示を楽しむことができました。貴社は、新聞社の中でも、文化芸術分野に力を注いでおり、豊富な知識と確かな信頼があるからこそ実現したサービスであると感じます。メディアとして、最新の情報を分かりやすくまとめるとともに、積み重ねられてきた文化の継承にも寄与する、この二面の魅力が貴社の「美術展ナビ」にはあります。 続きを読む
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Q.
当社で挑戦したいことについて教えてください。
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A.
貴社で挑戦したいのは、文化事業を拡大し、文化体験をより多くの人々にとって身近なものにすることです。コロナ禍で、多くの美術館や映画館などの文化施設が苦境となっており、中でも、小規模な地域密着型の施設は経営が厳しくなっています。そこで、貴社の運営している「美術展ナビ」から派生したサービスとして、小規模な文化施設を紹介する「ミニ美術展ナビ」を企画します。「ミニ美術展ナビ」では、主に小~中規模のギャラリー等の展覧会について、包括的な情報を人々に提供し、文化体験をより身近のものにしてくれます。このサービスによって、ギャラリー側は、認知度の向上や動員数の上昇が見込め、貴社にとっては、ギャラリーとの連携によって今までにないビジネスチャンスが生まれると考えます。新聞社の中でも、文化芸術分野に力を注いでいる貴社だからこそ、その豊富な知識と信頼を活かして、さらに企業価値を高めることを目指したいです。 続きを読む