
24卒 インターンES
総合職
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Q.
大学時代に所属した部活、サークル、団体(学内外問わず)、アルバイト経験
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A.
○○というオーケストラ部に所属しています。楽譜担当の責任者として部の運営をしています。 飲食店(ホール、週2日、6ヶ月)、文具店(レジ業務・陳列、週2日、11ヶ月) 続きを読む
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Q.
読売新聞本社に興味を持ったきっかけ
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A.
展覧会の鑑賞が、貴社への関心の第一歩でした。 西洋美術史専攻の学習の一環で、貴社が2020年に開催した「ロンドンナショナルギャラリー展」に訪問しました。その際、展覧会の開催に新聞社が関わっていることを初めて知りました。芸術を愛する一人として、将来は芸術の発展に貢献したいと考えており、そこで貴社の展覧会企画・運営という視点から、自身の経験と併せて、現代の芸術振興の展開について考えたいです。 続きを読む
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Q.
これまでの経験・体験を踏まえた、自身のアピールポイント
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A.
「完璧主義でストイック!」 この性格はゼミの研究発表で活かされます。 西洋美術の研究発表にあたり、週3日の部活、週2日のアルバイトと限られた時間の中でも、苦境を言い訳にせず、より多くの資料収集や、級友の改善点を自身の発表に活かすなどの工夫で、質の高い発表を追求しました。 その結果、発表は先生から構成や資料作りなど多くの点で好評を頂くことができました。 物事に真摯に向き合い、決して妥協せず質を追求します。 続きを読む
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Q.
記事の見出し(好きな企画やコーナー、イベント名など)、その理由
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A.
「超コレクション展 99のものがたり」 理由: 「『超』という言葉にビビッと来ました!」 この展覧会名の魅力は2点あります。まず「超」という言葉により、展覧会の規模、出品作品の多さ、期待の大きさなど、スケールの大きさを感じさせます。そして「超」という言葉の絶妙な曖昧さ、抽象性に「どんな展覧会なんだろう?」という好奇心をくすぐります。 構想から40年を経て、今年開館に至った大阪中之島美術館のオープニングを飾り、約400点のコレクションが一堂に会すこの展覧会は、多くの人にとって期待の展覧会だったと思われます。私も昨年この美術館のニュースに注目しており、市民の知の増長となる新たな施設ができることに喜びを感じていました。この展覧会名は人々の知的好奇心を刺激し、芸術に触れるきっかけとなるだろうと思いました。 短い言葉の中に展覧会の魅力をギュッと詰めて発信する、そんな新聞社ならではの創意工夫を感じました。 続きを読む