
24卒 冬インターン
会社説明や研究職の職種説明を聞いたのちに、データをもとにターゲットを絞り具体的な商品企画を行う。ワーク自体は30分程度の簡単なものではあったが、最後に発表を行った。
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株式会社アリミノ
株式会社アリミノのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社アリミノのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 研究職の仕事を深めるグループワーク |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生24人 / 社員4人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
アリミノのインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,539件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて30.6%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、メーカー・製造業業界の企業の平均に比べて25.6%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

会社説明や研究職の職種説明を聞いたのちに、データをもとにターゲットを絞り具体的な商品企画を行う。ワーク自体は30分程度の簡単なものではあったが、最後に発表を行った。
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繰り返しになるが、美容業界、アリミノについての説明。つづいてアリミノの研究開発職についての説明。その次に事前に送付されていたサンプルの官能評価の結果発表をし最後に座談会。
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会社概要説明・工場と研究所を回りながら説明を受ける・グループワーク・実習(シャンプー、トリートメント、ワックス、洗い流さないトリートメントのうち希望するものを作る)・発表、感想、フィードバック・社員との座談会
続きを読む社風から、コミュニケーションがとりやすく、様々なことに挑戦できる環境にあることが好印象だった。また、インターンシップ内で、人事の方が嘘偽りなくこの会社の良さ悪さを説明してくださったため、より会社への理解を深めることができた。顧客の求めているものを作り上げる難しさがある一方で、トライアンドエラーの実験的な面白さがあると感じた。
続きを読むインターンシップ参加者のみが早期選考に参加することができた。特に1次面接には多くの人が進めるように枠を設けてくださっていたため、有利に働くと思う。早期選考に参加した場合、通常選考には乗れないため注意。
続きを読む早期選考に参加することができるため。どの企業でもそうだとは思うが、早期選考の方が本選考より熱意があることが伝えられるし、倍率的にも受かりやすい。 インターンに参加しただけで早期選考への切符を手に入れることができるということは本選考に非常に有利であると感じた。
続きを読むインターンシップに参加した人は、一つの選考をクリアしているということなので、全員早期選考に参加することができるという話をいただいた。通常の選考が書類選考、グループディスカッション、面接3回の選考内容であるのに対して、早期選考は書類選考と面接2回という内容であり内定まで1か月というスケジュールだった。
続きを読む専門性を活かせる医療系(製薬系、医療機器)を中心にみていた。他の業界でも専門性が活かせるかもしれないと思い、化粧品業界や食品業界も見ていた。その業界においても研究開発職のみを志望していた。化粧品業界では生物系の基礎研究が行えるようなところを見ていた。例えば、皮膚や毛髪そのものについて、エイジングケアについて。
続きを読む中小企業ではありながらも国内のシェアをある程度は確立しているため、信頼があると感じた。また、社風が堅苦しくなく複数のことにチャレンジすることができ、コミュニケーションがとりやすい会社であると感じた。化粧品業界自体も見るが、専門性が活かせそうか(基礎研究や活かした商品開発)をきちんと見極める必要があると感じた。
続きを読むインターンシップ参加以前の志望業界は化粧品企業であり、志望企業はファンケルやコーセー、ポーラ化成工業株式会社であった。インターンシップに参加後は美容業界に関する知識が増え、興味も深まったため、アリミノに加えてミルボンやタカラベルモント等の美容業界の企業も視野に入れるようになった。どちらも美容にアプローチするという点で魅力に感じた。
続きを読む美容業界の方々は髪の毛もばっちり決まっていて少し尖っているという先入観があったが、参加していた人事部の社員の方は全員気さくで優しくてとても話が上手だった。人柄の良さを全面的に感じたため、この企業を受けてこの人たちと一緒にモノづくりをしていきたいと思うようになった。会社が大きすぎず関東圏内にある点もとてもプラスだった。
続きを読むインターンシップ参加前は、ヘア化粧品のみではなく通常のメイクアップ用品を取り扱う化粧品業界も見ていた。自身の色素に関する研究を活かしたいという思いから色を扱う化粧品業界、ヘア化粧品業界に興味をもった。インターンシップも夏のインターンシップからヘア化粧品業界、化粧品業界のインターンシップに積極的に応募していた。
続きを読む店頭でよく見かけるような商品を数多く作り、世に生み出している企業だからと言って、大企業であるというわけではないということが今回のインターンシップでわかり、これからの就職活動で企業を選ぶ基準として、企業の規模は関係なくどのような仕事をやっているのか、一人当たりの裁量はどのくらいかということに注目しながら企業を見ようと思った。
続きを読む研究開発職とはいえ、商品を開発するだけでなく企画から携わり、時には営業の人に同行してサロンの現状を知るととともに開発商品の感想を頂くなど、仕事内容は多岐にわたることを知れた。また、開発そのものだけでなく部署に限らず基礎研究や新商品開発にも携わることができる。
続きを読むワークに取り組むうえで、提示されたデータから必要な情報、重要視する情報を抜き出すことが難しかった。また、短時間でグループ内で1つに絞り込みことが難しかった。しかしながら、お店の人やお客様の立場になって考えることで、1つの企画案を出すことができた。
続きを読む座談会やワーク中の巡回で、研究職に携わる上での考え方を学んだ。研究職の社員からのフィードバックで、データからそのお店の客層を予想して商品を企画できたことに評価を受けた。
続きを読む参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
地方国公立大学、東京大学、東京理科大学2人、がいた。エントリーシートは20字のみだったためある程度の学歴で絞っているという印象を受けた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
学歴にこれといった偏りは無く、様々な地方の様々な大学が参加していた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 24人
参加学生の大学 :
参加者の所属は不明。専門は、化学系に限らず生物系などもいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい




| 会社名 | 株式会社アリミノ |
|---|---|
| フリガナ | アリミノ |
| 設立日 | 1950年3月 |
| 資本金 | 4000万円 |
| 従業員数 | 326人 |
| 売上高 | 90億円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 田尾大介 |
| 本社所在地 | 〒161-0033 東京都新宿区下落合1丁目5番22号 |
| 電話番号 | 03-3363-8211 |
| URL | https://www.arimino.co.jp/ |
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