
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
力を入れた学業
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A.
私は大学で主に法律の勉強をし、特に知的財産法に関して学びました。知的財産法の歴史は浅いため、判例が少なく苦戦しましたが、存在している情報を整理し、問題点や将来起こりうる課題をまとめ、論文にしました。大学では知的財産法を学ぶことができる機会が限られていたため、他学部の授業を活用し、勉強しました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは継続して物事に取り組むストイックさです。その強みが最も活かされたのは、学生時代に没頭していた軽音楽活動です。 大学では軽音楽部に所属しており、主にベースを担当しておりました。大学生で軽音楽を始めたため、当時は周りの経験者についていくのに必死でした。同等のレベルに近づくため、毎日楽器の練習をしました。その結果、オーディションに勝ち上がることができるようになり、多くのライブに出演するようになりました。また、ベース以外にも、ボーカルやキーボードに挑戦し、他大学の人と演奏する機会もありました。継続して努力することで、挑戦することに自信を持てるようになりました。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
高校卒業時から駅前の雑貨屋でアルバイトをしています。新型コロナウイルスの影響で、売り上げと客数が低下する中、その減少を止めるために、積極的にお客様へ商品のおすすめをするなどの声かけに力を入れました。その結果、通常時の1.3倍ほどの売り上げにすることができました。この経験から、積極的に行動することに自信を持つことができるようになりました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は、地域の人々の暮らしを支え、その地域を盛り上げたいという想いがあります。それに加え、お客様のニーズに対して幅広いソリューションを提供でき、長期的にお客様を支えることができるため、銀行や信用金庫を志望しています。その中でも、地域の人々に密着し、個々の生活だけでなく、街全体を良くするような接客業務を行う貴庫の強みに魅力を感じました。また、お客様が困った際に、1番最初に相談される信用金庫を目指すという姿勢に惹かれ、そのような姿勢が地域を盛り上げることに繋がると感じました。社会やお客様のニーズや課題が多様化・高度化される中で、その解決を行い、お客様の未来に責任を持って長期的にサポートを行いたいと考えています。最終的には地元・関西の地域社会の発展に貢献することに挑戦していくことを目標としているため、志望いたしました。 続きを読む