2023卒の先輩が書いた全国酪農業協同組合連合会総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、全国酪農業協同組合連合会の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒全国酪農業協同組合連合会のレポート
公開日:2022年6月20日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接はオンラインで二次面接(最終面接)は対面でした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年04月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
酪農業界に興味があり、全酪連なら酪農に網羅的に関わることができるため承諾した。
内定後の課題・研修・交流会等
オンラインでの内定者交流会がありました。私が参加した日程では20人程参加しており、5人ずつのグループに分かれて自己紹介を行ったり、先輩社員との座談会が催された。
内定者について
内定者の人数
40人近くだと思われる。
内定者の所属大学
麻布大、日大、農大など畜産関係や生物関係が多いように感じた。
内定者の属性
畜産系、生物系
内定後の企業のスタンス
わたしは全酪連が第一志望だったので、内定を承諾した。内定承諾書の締め切りが連絡がきてから3週間近くあったので、その期間が検討期間になるのではないかと思う。
内定に必要なことは何だと思うか
全酪連に入会するなら、インターンシップは必ず参加しておいた方が良いと思う。早期選考枠を獲得できるだけでなく、面接でもインターンシップに参加したという事実があるので全酪連に入会したいという熱意を伝えやすかった。また畜産や酪農関係の学科に所属していない方はなるべくOB訪問や牧場訪問を行い、酪農業務や全酪連が取り組んでいることについて具体的に理解しておいた方が、面接の際志望度や説得力が伝わりやすいと思う。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自分の意見や考えをきちんと持っていることだと考える。面接での質問数が多いのも、自分の考えを自分の言葉で述べる力があるのかを見極めているように感じた。また、他の内定者も酪農に携わりたい理由を明確に持ち合わせており、芯のある方が多いように感じた。
内定したからこそ分かる選考の注意点
面接では質問数がとにかく多いので、キャリアセンターや動画サイト、エージェントを利用して模擬面接を積極的に行う方が良いと思う。また、就活サイトの面接体験記や就活速報を熟読し、どういった質問がされやすいかを把握しておくことが良いと思う。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定者交流会を催してくれたり、分からないこと不安なことがあったらすぐ人事に連絡してほしいと言っていただけた。
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全国酪農業協同組合連合会の 会社情報
| 会社名 | 全国酪農業協同組合連合会 |
|---|---|
| フリガナ | ゼンコクラク |
| 設立日 | 1950年9月 |
| 資本金 | 61億746万円 |
| 従業員数 | 472人 |
| 売上高 | 831億2400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 砂金甚太郎 |
| 本社所在地 | 〒151-0053 東京都渋谷区代々木1丁目37番2号 |
| 電話番号 | 03-5931-8001 |
| URL | https://www.zenrakuren.or.jp/ |
