
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
コロナ禍で制限のある生活でしたが、学生時代に自分なりに工夫した事、新たに始めた事を2つ教えてください。
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A.
大学で吹奏楽部に所属していますが、コロナ禍で部室に人数制限などが設けられ、新たに練習方法を考える必要がありました。そこで、自ら志願し部員からも意見をもらいつつ、新しい練習内容を考え実行しました。 仲のいいグループとなかなか遊ぶことができず、連絡もまばらになっていました。そこで、共通の趣味であった野球観戦を各自自宅で行いながらグループ通話をすることを提案実行し、今でも続くイベントとなりました。 続きを読む
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Q.
当社を志望される理由を教えてください。
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A.
人々になくてはならない、生活の基盤となる仕事で日本を支えたいという思いと、倉庫業界のリーディングカンパニーである貴社ならではの強みに惹かれたことが挙げられます。私は大学で吹奏楽部の学生指揮者として活動してきました。学生指揮者の仕事は演奏会の指揮だけでなく、日々の練習予定の作成や練習場所の確保など、部としての活動の当たり前を支える仕事も多くありました。そこから人々の当たり前を支える仕事がしたいと思いました。中でも貴社は倉庫業界の中でも歴史がありながら、医薬品物流など含め常に挑戦する姿勢とそれによって積み重ねられた様々なノウハウに非常に魅力に感じ、志望させていただきます。 続きを読む
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Q.
あなたはクラスやクラブ等の人の集団の中に入った場合、どのように行動するタイプですか?
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A.
コミュニケーション能力を活かして集団の潤滑剤のように行動します。私は地方創生ゼミに所属していますが、当初オンラインでの活動がほとんどで、交流する機会はほとんどありませんでした。その影響もあり対面での活動が始まってもあまり仲が深まらず、特に男女での別グループ化が進んでいました。そこで同じ意見を持っていた仲間と協力して懇親会を開催しました。私は吹奏楽部に所属していたこともあり女子との会話が得意であったため、男子と女子の間が円滑にするためのフォローに努めました。その結果懇親会は好評で月一回のペースで開催され、ゼミ活動の中でも以前には考えられないほどに意見の交換が活発になりました。 続きを読む
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Q.
今までにない、まったく新しい商売を始めるとしたら何をやりますか?
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A.
街中にサブスクリプション型のゴミ箱を設置します。具体的には自動販売機のようにゴミ箱を点在させ、一定の月額利用料を払った利用者はそのゴミ箱に自由にゴミを捨てられるシステムです。粗大ゴミや量の多い家庭ごみの処分ではなく、街を歩いている時にでるちょっとしたゴミを捨てられる場所として想定します。この商売を始めたいと考えたきっかけとしてコロナ禍にてコンビニなどのゴミ箱が多く利用禁止になり、以前であればすぐに捨てられたゴミも家まで持って帰る手間が増えたと感じたからです。また、家の近くにキャンプスポットがあるのですが、ゴミの不法投棄が多くもっとたくさんの場所にゴミ箱があればと感じたのも理由の一つです。 続きを読む