
24卒 本選考ES
技術総合職
-
Q.
自己PR(Open ESを使用)
-
A.
私には「既存の枠にとらわれずに新たなことに挑戦する積極性」があります。実際にこの強みが活かされた場面は○○○サークルの活動です。当時は同期毎に固まり、学年間の交流が不十分で一体感に欠けていました。この状況が原因でサークルの士気の低下に繋がり、退団を考える団員が増加する可能性があると感じました。そこで、学年を超えた交流を活発させると共にサークル内の関係性を向上させることを目標として掲げ、新たな企画として懇親会を開催しました。そして、必ず異なる学年や学部生がテーブルに着くようにし、多くの交流機会を設けました。また、現役生に刺激を与えるためにOBOGの方々を招致しました。結果としてサークル内の関係性が向上し、「先輩とプライベートで関わる機会が増えました!」といった後輩からの声が多くなりました。この経験を活かし、貴社においても失敗を恐れず変化を楽しみながらチャレンジしていきたいです。(Open ESを使用) 続きを読む
-
Q.
学生時代の取り組み(Open ESを使用)
-
A.
アルバイトをしていた○○○店で業務の改善に努めました。大学3年生の3月には先輩方が就職し、店長からバイトリーダーを任されました。主に夜からのシフトに入り、締め作業まで行っていました。店長がお休みの際、締め作業ではレジ締めや機材のスイッチをオフにしていないといったミスが目立ち、翌日のシフトに入っている店長やパートの方々に迷惑をかけることが何度かありました。そこで、後輩指導を兼ねて締め作業のマニュアルを作成し、一人で最終確認を行うのではなく、協力しあうことを重視しました。その結果ミスが減り、締め作業を効率良く終えられるようになりました。この経験を通して、常に問題意識を持ち、ミスが発生した際にただ悲観するのではなく、現状の改善に向けて自ら試行錯誤を繰り返すことの重要性を学びました。 続きを読む
-
Q.
説明会をご覧になった感想をお書きください。
-
A.
貴社の説明会を視聴し、常務取締役の方が「そこに無くてはならないものではないが、それがあることで生活が豊かになる」とおっしゃっていたことが特に印象に残りました。私には「食を通して人々の生活を豊かにしたい」という夢があり、新しい市場や価値を追求する姿勢に魅力を感じました。貴社は企画から販売まで一貫して行うことでスピード感を持った数少ない企業であり、ありそうでなかった商品を多く開発しているため、今後の菓子業界を牽引できる力があると感じます。貴社の技術総合職として、私の強みである「過去にとらわれずに新たなことに挑戦する積極性」を活かし、多くのお客様に再度購入したいと思ってもらえるような前例のない商品の開発に貢献したいです。 続きを読む