2024卒の先輩がグレープストーンデザイン総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社グレープストーンのレポート
公開日:2023年9月26日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- デザイン総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ人事部長と対面でした
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 100分
- 面接官の肩書
- 人事部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
(ポートフォリオプレゼン)→人事部長と面接が1時間程度
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
ポートフォリオではイラストレーションやデッサンを褒められた。画力がある人を求めている印象でした。常に笑顔でいることを心がけた。
面接の雰囲気
人事部長がとても熱い人で沢山話してくれたので、空白の時間が生まれることはありませんでした。しっかりと相槌をうって話を聞くことが大切だと思います。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
なぜ食品の中でもお菓子メーカーを志望するのか
朝昼晩の決まった3食とは異なり、お菓子は必ずしも食べなくてはならないものではありません。自分の意志で食べるか食べないかを選択したり、プレゼントでもらった時などに口にするものだと思っています。しかし、必ずしも食べなくてはならないものではないからこそ、お菓子を食べたいと思うときは、特別感や癒しなど、幸せの時間を感じたいときだと思うのです。私自身、辛いことがあったとき、御社のお菓子に何度も救われてきました。美味しいだけでなく、かわいくて美しい御社のお菓子なら、罪悪感もなく、自分の心を落ち着かせてくれるからです。 こうした私自身の経験も踏まえ、お菓子のデザインを通して多くの人々の生活を幸せにしたいと考えています。
説明会動画を視聴した感想を教えて下さい。
『ブランドを作る仕事』という言葉が印象的で、貴社のデザイン総合職の魅力が表されている説明会だと感じました。1点目、パッケージのみデザインではなく、パンフレット制作など販促ツールのデザインまで行えることに魅力を感じました。2点目、販売職も経験し、お客様の反応を近くで受け取ることができるのも、人と関わること・接客が好きな私に合っていますし、インハウスデザイナーとしての魅力だと感じました。3点目、デザインツールとしてIllustrator・Photoshop以外にも、手描きで描く方法もあるということに驚きました。私は画力に自信があるので、是非その分野でも貴社のお力になれたらと思っています。得意分野のイラストレーションを生かし、積極的にパッケージ以外のブランド作りにも関わりたいと考えています。
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グレープストーンの 会社情報
| 会社名 | 株式会社グレープストーン |
|---|---|
| フリガナ | グレープストーン |
| 設立日 | 1978年7月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 1,222人 |
| 売上高 | 324億円 |
| 決算月 | 7月 |
| 代表者 | 荻野惇 |
| 本社所在地 | 〒104-0061 東京都中央区銀座5丁目6番15号 |
| 電話番号 | 03-5347-0230 |
| URL | https://www.grapestone.co.jp/ |
