
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味特技(100)
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A.
趣味はカフェ巡りだ。美味しい珈琲と焼き菓子を頂きながら、ゆったりとした空間で自分を見つめ直すという経験は何者にも変え難い落ち着きの時間である。焦りや不安を忘れさせて、安らぎをもたらしてくれる。 続きを読む
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Q.
アルバイトで得た収入の使い道(200)
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A.
趣味のカフェ巡りや衣服、小説の費用に充てている。趣味はカフェ巡りなので、休日は事前にチェックしてあるカフェによく赴く。リラックスと自己を顧みる機会として、カフェを訪れているので、その時間は自分が好きな服を身に付け、お気に入りの作家の本を読み楽しんでいる。自分にとって最大限のワクワクと非日常を演出する為の費用として、アルバイトで得た収入を使っている。 続きを読む
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Q.
学生時代の活動(400) *学生時代に『一番力を入れた活動(学業や部活・サークルなど)』と、『それに取り組むことになった理由』、また『それによって得られたもの』について、できるだけ具体的にお書きください。
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A.
塾講師として生徒の成績を大幅に上げ、第一志望校に合格させた事である。 当時塾内で高校生を教えられる人材が欠けており、私は初任から受験生を任せられた。基礎学力や勉強への苦手意識を持っている生徒が多かった。 従って、基礎学力向上及び勉強への苦手意識の改善を目指した。それを実現させる為に二つの施策を行った。 一つ目は、必要な情報だけを載せた穴埋め式の板書プリントを渡し、授業毎に穴埋め部分を暗唱させた。これは板書の取り方や色使いが非効率的で、情報の取捨選択ができていない事に気づいたからだ。 二つ目は、学習計画の作成である。到達地点を確認し、生徒が自分の計画に見通しを持つ事に注力した。 その結果として、生徒の基礎問題の平均正答率が40%から90%に上がった。また自信がついた事により勉強に対して前向きになり、最終的には志望校に特待合格に繋がった。この経験から、問題を可視化し、適切な方法で対処する力を養った。 続きを読む
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Q.
何かをやり遂げた経験と役割(300) *これまで、チームで協力しながら何かをやり遂げた経験と、そのチーム内でのあなたの役割をお書きください。※高校時代のご経験でも構いません。
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A.
軽音サークルの幹部として、無感染のライブ運営を実現した事だ。 コロナ禍によって、交流が減ってしまった。 私はこの問題を深刻に捉え、二つの施策を行なった。 一つ目は感染症対策の考案だ。ライブ活動を行う度に改善点を話し合う場を設け、独自の感染症対策を考案した。 二つ目は感染症対策を全員で徹底だ。大学の公認を受けて活動している為、対策が不十分であれば活動停止処分を受けてしまう。感染症対策の重要性を何度も説明し、非協力的な人には、幹部の立場から責任を持って注意をした。 その結果、全員が当事者意識を持ち、月一回の頻度で感染者0人のライブ運営を実現する事ができた。 この経験から、信頼関係を築く大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
どのような仕事がしたいか(200)
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A.
既存の枠組みに囚われず、様々な方法で課題解決を行う仕事に就きたい。塾講師の経験を通じて、ニーズを満たし、最大の利益を提供する事にやりがいを感じた。特に、多角的な視点から、問題に対して様々な挑戦を通じて成長する事に魅力を感じている。社会人として、自身の介在価値を活かして、お客様の現状やリソースを把握し、既存の枠組みに囚われず、企業にとっての利益や価値を創出する仕事がしたいと考えている。 続きを読む
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Q.
当社の印象(200)
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A.
事業規模が大きく、また総合商社3社のバックボーンから関わる事のできる情報量や案件も多いので、常に挑戦ができる環境という印象を持ち、魅力を感じた。貴社はトレーディングだけでなく、鉄鋼建材の全体に関わる事ができる為、様々な課題解決が行えると考えている。また座談会や社員訪問の機会を通して、様々な背景を持つ社員の方が、まさに青い炎を持って、困難に向き合い、乗り越える姿勢に強く共鳴し、共に働きたいと感じた。 続きを読む