テラテクノロジーの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
テラテクノロジーの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
テラテクノロジーの 本選考の選考フロー・スケジュール
選考フローサマリ AI要約
テラテクノロジーの本選考は、WEB... 続きを読む(全140文字)
最近の選考フロー
- 説明会・セミナー
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
全1件の投稿
- WEBテスト
- 1次面接
- エントリーシート
- 2次面接
全1件の投稿
- インターン
- 説明会・セミナー
- WEBテスト
- 1次面接
- 2次面接
- 最終面接
全1件の投稿
- 説明会・セミナー
- 筆記試験
- 1次面接
- 2次面接
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- WEBテスト
- 2026年5月
- 1次面接
- 2026年4月、6月
- 2次面接
- 2026年6月
- 内定
- 2026年2月、7月
テラテクノロジーの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている26,564件のサービス業界の企業の平均は7.1倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
テラテクノロジーの 本選考の通過率
データがありません
テラテクノロジーの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
テラテクノロジーのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より11%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
テラテクノロジーの 本選考対策
志望動機
テラテクノロジーの内定者の志望動機の共通点 AI要約
内定者の志望動機には、テラテクノロ... 続きを読む(全204文字)
システムエンジニア職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. テラテクノロジーを志望する理由を教えてください。
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A. 私が御社を志望する理由は2点あります。1つ目はお客様に寄り添った最適なソリューションを提供している点。御社は開発を行った案件に対して約96%という高い継続受注のリピート率を実現しています。お客様との信頼関係を構築しているからこそ、最先端の技術力を活かした提案をお客様に対して自ら行うことが出来ると考えました。2つ目は幅広い業界に対してサービスを提供している点。御社は金融・公共・情報サービスなど幅広い業界のお客様に対してサービスを提供しているため、仕事を通じて様々な業界の知識を身に付けることができます。さらに、その業界・領域ごとのプロフェッショナルと関わることで自己成長に繋がる経験を積んでいきたいと考えています。
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面接
システムエンジニア職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. システムエンジニアを志望する理由
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A. 私は大学の経営学の講義で「企業のDX化」について学び、IT技術がこれからの社会を大きく発展させていくことを知りました。そこからIT技術の可能性に興味を持ち、プログラミング学習でのアプリ開発を通してITサービスを作ることにやりがいを感じたため、IT技術の活用により従来にない価値を提供したいと考え、IT業界を志望しました。その中でもSEを志望する理由はお客様の課題解決をしたいと思ったからです。私はコールセンターのアルバイトの経験を通じて、お客様の困りごとや抱える課題を解決した際にお客様から「ありがとう」や「助かった」など感謝の言葉をもらったことに喜びを感じました。そのため、コールセンターのアルバイトで培った「相手の目線に立って正確に要望を理解する力」や「物事を分かりやすく伝える力」を活かして、お客様の気づいていない課題に対して自ら解決策を提案できるSEになりたいと考えています。
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システムエンジニア職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. チームで成し遂げた経験
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A. 私は半年間プログラミングスクールに通い、4人のメンバーでアプリケーションの共同開発を行いました。その中でも私は開発の効率化を行うために、タスク管理ツールの導入を提案しました。共同開発ではミーティングの際、タスクの割り振りを口頭で伝えていたため、正しく指示が伝わっておらず、開発が計画より一週間程遅れてしまったことがありました。そこで私は「trello」というタスク管理ツールの導入を提案し、割り振ったタスクを記録することで「誰が」「何を」「いつまでに」行うのかが明確になり、お互いのタスクの進捗状況も細かく把握出来るようになりました。結果として、時間に余裕がある人が進んでいない開発を手伝うなど柔軟な対応が可能になり、一週間分の遅れを取り戻し、アプリを期限内に完成させることが出来ました。この経験から、目標達成のためには現状の課題を把握し適切な解決策を立てる重要性を学びました。
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テラテクノロジーの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
データがありません
テラテクノロジーの 本選考体験記をステップから探す
テラテクノロジーの 選考対策
テラテクノロジーの 会社情報
| 会社名 | テラテクノロジー株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | テラテクノロジー |
| 設立日 | 1991年2月 |
| 資本金 | 2000万円 |
| 従業員数 | 363人 |
| 売上高 | 47億4900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 宮本 一成 |
| 本社所在地 | 〒170-0013 東京都豊島区東池袋3丁目4番3号池袋イースト |
| 平均年齢 | 32.6歳 |
| 平均給与 | 606万円 |
| 電話番号 | 03-5979-7173 |
| URL | https://www.teratech.co.jp/ |