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【飼料業界の挑戦】【23卒】フィード・ワンの冬インターン体験記(理系/冬季インターンシップ)No.27535(非公開/非公開)(2022/6/24公開)
フィード・ワン株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 フィード・ワンのレポート
公開日:2022年6月24日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2022年1月 中旬
- コース
-
- 冬季インターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
大学で学んだことを活かし、かつ生物に関わる仕事をしたかったことから、飼料業界をみていた。その中でフィード・ワンは業界最大手で、インターンシップ参加者は早期選考フローに乗れるとインターネットの情報で見たため、参加した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
インターンシップは先着順であったため、特に工夫したことはない。応募のメールが来た際に、早く申し込むことを意識した。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
同業他社のインターンシップではOpenESでの選考があったため、フィード・ワンはとにかく飼料業界について知ってもらおうとしているように感じた。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年12月 下旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 8人
- 参加学生の大学
- 水産・畜産専攻、文系など幅広く参加していた。水産・畜産専攻の人は大学院生が多い印象を受けた。
- 参加学生の特徴
- 自分を含め、水産・畜産専攻の人は飼料会社の研究職に興味を持っている者が多い印象を受けた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
グループワーク「顧客ニーズをヒアリングし求める飼料を提供せよ」
インターンの具体的な流れ・手順
飼料業界と会社について学び、グループワークを行なった。
このインターンで学べた業務内容
飼料業界における営業の重要性
テーマ・課題
顧客ニーズをヒアリングし求める飼料を提供せよ
1日目にやったこと
初めに飼料業界の仕組みやフィード・ワンについて講義形式で教わる。その後、4名程度に分かれてグループワークを行った。
グループワークは「顧客ニーズをヒアリングし求める飼料を提供せよ」というテーマだった。
内容は営業担当側と生産者側に分かれ、資料読み込み→ヒアリング→相談・評価(提案内容を検討、営業の評価)→提案(営業)という流れのもの。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事2名
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
水産研究所で働かれる社員の方に質問できる時間があったため、畜産・水産飼料/営業・研究両方の業務について知ることができた。また、グループワークに待ち時間が発生した際には、同じグループの学生を交え、人事と話すことができた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークでは営業担当側と生産者側に分かれ、資料読み込み→ヒアリング→相談・評価(提案内容を検討、営業の評価)→提案(営業)という流れであったため、今までにない形式に戸惑った。しかし、参加学生も積極的に意見を出す人が多く、話もすぐにまとまった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークでは、畜産系の学生1名が筋道を立てて意見出しをしていたので、非常に参考になった。
インターンシップで学んだこと
飼料業界全体について深く学ぶことができた。
また、グループワークを通じ、飼料業界で営業を行うことの奥深さを感じた。
グループワークは最後に生産者への提案という形での発表があったため、「自分の意見」でなく「グループの意見」として発表することを心がけ、GDの練習になった。
参加前に準備しておくべきだったこと
業界については当日に学ぶことができるため、やはりグループワークや発表の経験をいかに積んでおくのかが重要に思われる。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
飼料業界における営業職や研究職の1日のスケジュールを聞くことができたため、入社したら自分がどのように働くのかイメージすることができた。また、グループワークを通じて営業職の飼料提案を簡易的に体験し、業務に関する理解を深めることができたと思う。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者を見て、会社にも恐らく畜産や水産について学んできた者が多いと予想したため。同じ専攻であれば、大学院生であるということが強みになると思った。しかし自分は女であるため、体力が重要視される営業(水産飼料営業では顕著)に割り振りにくい点はネックになるかもしれない。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が下がった理由は、業界の形態にある。飼料業界の営業職はお客様のお手伝いをしながら飼料の提案をしていく場合も多いようで、かなりブルーカラー寄りに感じたため。フィード・ワンはリーディングカンパニーであるため、他の飼料会社と比較するとホワイトなのかもしれない。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者限定のオンラインイベントに招待された。それに参加すると、早期選考フローに乗れる。例年早期選考からの採用も多いようなので、本選考に非常に有利になると感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
恐らく参加者全員がインターンシップでの評価いかんにかかわらず、限定のオンラインイベントに招待される。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
専攻が活かせる点、生物と関われる点から水産関係の飼料会社を志望していた。また、大学で水産食品について学んだ点、純粋に魚を食べるのが好きな点から、水産物に関わる食品業界を志望していた。元々生物が好きだったこともあり、飼料業界を第一志望として考えていた。また、業界の絞り込みは避けるべきだと感じ、色々な食品会社のインターンシップに参加していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
今回のインターンシップでは、飼料業界の営業職に重点を置いて知見を深められた。そして、飼料業界の営業職はかなり体力を必要とするもので、研究職志望も一度は営業を経験する場合が多いとのことであった。実際に生産者のお手伝いをしながら、飼料の販売を行っていく特殊性は興味深かったが、自分が働くとなると……と冷静になってしまった。
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A.
スカウトアプリからスカウト、並びに1dayのインターンシップ参加の案内を頂いたためです。
また、自分自身が考えていた就活における軸と合致していると考えたためです。
選んだ基準については、会社の業務内容やキャリアパス、事業の将来性などの観点から総合的に判断しました。続きを読む(全134文字)
フィード・ワンの 会社情報
| 会社名 | フィード・ワン株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | フィードワン |
| 設立日 | 2014年10月 |
| 資本金 | 100億円 |
| 従業員数 | 955人 |
| 売上高 | 2960億4500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 庄司 英洋 |
| 本社所在地 | 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい5丁目1番2号 |
| 平均年齢 | 40.3歳 |
| 平均給与 | 764万円 |
| 電話番号 | 045-211-6520 |
| URL | https://www.feed-one.co.jp/ |
