
23卒 本選考ES
総合職 営業部門 / 総合職 管理部門
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで力を入れたこと
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A.
私が注力したことはTOEICの勉強です。私は入学時に在学中に900点を獲得すると目標を定めました。英語力は成長が可視化しにくいため、明確な目標を設定しておきたかったためです。ただ、初めは700点台が限界でなかなか点数が伸びませんでした。またコロナで対面の授業がなくなり、英語に触れる機会も激減しました。しかし、何か打開策は無いか模索し、オンラインでの海外インターンシップや英会話などに挑戦し英語に触れる機会を増やしました。結果、受験ごとに50点ずつ上がっていき、目標だった900点を超える、910点を獲得しました。この経験からいかなる状況下においても物事に柔軟に対応しながら、目標に向けて継続することの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
大学一年生時に、海外大学と提携している特別クラスで二百人の中から最優秀生徒に選出され たことです。実はいきなり挫折しました。私以外の生徒のほとんどが海外経験があり、既に英語力の差が大きく開いていたことです。そのため、授業で議論をする際は受け身になりました。しかし、私は何事も一度始めたら最後までやり抜くと決めているため、毎日図書館に残り、自主学習を繰り返しました。しかし、前半の成績は悪いままでした。そこで、他の学生に勉強法を尋ねました。他の学生は放課後に議論の練習をしていることが分かりました。私も参加すると、知らない表現方法や単語、発音を学べました。それを残りの半年間続けた結果、クラスの最優秀生徒に選出されました。独力ではなく、共に学ぶ姿勢の大切さを実感しました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私が大学やアルバイトで培ってきた能力を貴社で最大限発揮できると考え志望します。貴社の EMS事業はものづくりの多くの工程を含んでおり重大な責任があると考えます。そこに花屋アルバイトで束の製造や接客、配達と様々な業務を経験し、培った強い責任感を発揮できると考えます。また、海外と取引をすることが多く、海外拠点が複数ある点においても、大学で培った言語能力、異文化理解に不可欠な知識などを活かすことができると考えます。貴社の事業は電子機器、機械にとって不可欠です。そのため、仕事を通して人々の暮らしを豊かにすることに貢献できる点が魅力的です。 続きを読む