
24卒 本選考ES
カメラ
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Q.
一番好きなテレビ番組
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A.
相棒 昼間の再放送を毎日録画して見ているほどです。相棒は20年以上続く人気ドラマで、全話見ても飽きないストーリーや秘められたメッセージ性が支持されています。一つの事件の背景にはSNS問題や振込詐欺のようなその時代を象徴する社会問題を提示しています。角田課長や伊丹さんのような個性豊かな昔から変わらぬキャラクターと、右京さんの相棒が変化するといった試みで新たなファン獲得を目指す姿勢に感銘を受けています。 続きを読む
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Q.
この業界を志望する理由
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A.
私は、人々に心の豊かさを与えられるのがエンターテインメントの力だと信じており、映画やドラマなどの映像作品を通して人々に幸せを届けたいと考えています。私自身落ち込んだ時映像作品を見て元気をもらったり、自分が見た作品について友人と盛り上がることで輪を広げたりしてきました。また、なぜ私が映像作品によって感動するのかの共通点を考えた時、自分の想像を超える発見や出会い、そしてこれまで知らなかった新しさに触れるときであると考えました。貴社は会社の垣根がなく、最新の機材や設備を持っており、より多くの人にエンターテインメントを届けることができると考えたため、志望いたしました。 続きを読む
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Q.
今まで生きてきた中で力を入れて取り組んだこと、その時に力を貸してくれた人
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A.
高校2年生の時、所属していた部活で作品リーダーとを任されました。私はどうしたら16人が同じ方向を向いて同じ勢いで半年間練習を重ねることができるかを考えました。私は自分が頑張ってまとめなければという責任感から、人に上手く頼ることが出来ませんでした。そんな時先輩に、「メンバーに頼ることも大事だ」という助言を頂きました。その時私はチームがまとまるには、私がもっと皆のことを信頼しなければいけないと気付かされました。そして、部員の長所や短所を把握するよう心がけました。それを活かした練習メニューやサポートをすることでモチベーションを高く維持させ、全国大会出場という結果を残しました。 続きを読む
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Q.
この1年間に初体験したこと、その経験から学んだことをそれぞれ3つずつ
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A.
1つ目は、舞台スタッフの実行委員長としての活動です。準備から本番までの経過を通して、全体の状況を素早く把握することと、準備することがいかに大切かということを学びました。2つ目は、研究室ごとの作品発表会です。未経験のジャンルに飛び込んだため、最初は苦戦しましたが、自分に合う練習方法を見つけ、真摯に取り組むことで本番までに上達することが出来ました。この経験から努力は実るということを改めて学びました。3つ目は、夏休みに3つのジャンルのダンスイベントに挑戦しました。練習時間も限られていたし、バイトや部活動との両立もする必要があったので、優先順位を決めて、効率よく物事を進めることの 大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
TBSアクトでどのような仕事をして、何を成し遂げたいですか? そのためにあなたが今取り組むべきことは何ですか。
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A.
私はカメラマンとして私にしか撮れない画を撮りたいです。最新のドラマではあるのですが、「夕暮れに、手をつなぐ」というドラマを見た時に画が綺麗だという感想を1番に持ちました。キャストのどの角度が1番綺麗に見えて、最も綺麗な画が撮れるかを研究尽くしているという印象を持ちました。貴社はプロフェッショナルのカメラマン揃いだと思うので、先輩方の撮り方を学んでいい所を盗み、私にしか撮れない画を見つけたいです。 続きを読む
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Q.
現在の就職活動状況を教えてください。
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A.
テレビ番組制作会社や映画製作会社を中心に選考を受けております。 続きを読む