
24卒 本選考ES
データサイエンス職 / メンテナンス職
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Q.
自己PR(openESでの提出で、企業独自質問はありませんでした。)
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A.
私は多角的に問題解決へのアプローチを考えることができます。学生時代のスーパーのレジのアルバイトでは、お客様目線でどのようなことをされたら喜ばれるかを考え実践しました。高齢者の方にはサッカー台まで荷物を持っていくことや、レジ袋を開けて渡すこと、自分のレジが空いているとき、前後のレジで待っているお客様を誘導するなどの工夫を凝らしました。その結果、効率よくスムーズに行うことができ、お客様の満足度アップにつながりました。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
私は所属していた部活で、主に川の水質調査に取り組みました。学園祭で、日頃の成果をポスター発表として披露する際に、どうすれば専門的な内容を一般の方にも理解してもらえるのかという課題がありました。そこで私は、上級生が一方的に指導するのではなく、上級生と下級生がお互いにフィードバックし合うことを提案し、多角的な視点からわかりにくい点を浮き彫りにしていきました。その結果、多くのお客様に喜んでもらうことができ、学長賞を得ることができました。 続きを読む
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Q.
研究分野
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A.
近年、環境・臨床分野における様々な現象・機能に作用している金属イオンの存在や濃度を精度よく識別する化学センサーの開発が切望されています。簡便で安価な化学センサーとしてイオン選択性電極や蛍光センサーが挙げられますが、これらでは認識化合物が使用されています。私は、この認識化合物を新規に分子設計して実際に創製し、センサーとしての性能評価を行います。 続きを読む