2024卒の京都外国語大学の先輩が日亜鋼業事務系総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒日亜鋼業株式会社のレポート
公開日:2023年9月6日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 事務系総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面でした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 兵庫県本社
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
待合室でのやりとり
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
一人で面接を受けたので、はっきりとしたポイントはわからないが終始明るく大きな声で話していたことがかなりウケが良かったかとおもわれる。
面接の雰囲気
面接官の方の人数が四名とかなり多めであり、最初は緊張していたのですが、とても優しい方ばかりだったので終始和やかな面接に臨めました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
あなたの大学でのゼミへの取り組みを説明してください。
私たちははグローバル研究ゼミに所属し、発展途上国における貧困サイクル問題について研究しています。この問題は、経済的な困難さや教育格差など複数の要因が絡み合っています。私たちは、持続可能な解決策を見つけるために、政策立案や地域社会の支援に取り組んでいます。経済的な面では、マイクロファイナンスや起業支援などを通じて、貧困層の経済的自立を支援しています。教育の面では、質の高い教育へのアクセスを向上させ、教育格差を縮小するための取り組みを行っています。また、地域社会の支援では、基礎的なインフラ整備や健康・衛生改善の促進に注力しています。私たちは、これらの取り組みを通じて、貧困サイクルを断ち切り、より包括的な発展を促進することを目指しています。
あなたの小中学生の頃の自分の話をしてください
誠実な生徒であり、先生から毎回のように学級委員長に推薦され務めていたりした。クラスをまとめたりするのが好きだった。また、体育祭や文化祭ではクラスの中心人物となりみんなをまとめ、自らも1番熱心に取り組んでいたりした、放課後などは夜遅くまで残り舞台の発表に必要な小道具などを作り縁の下の力持ち的な役割もしたらしていました。また、休み時間などはよく友達とサッカーなどをしておりまして明るく活発でチームワークに自信のある子どもでした。
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日亜鋼業の 会社情報
| 会社名 | 日亜鋼業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニチアコウギョウ |
| 設立日 | 1952年6月 |
| 資本金 | 107億2010万円 |
| 従業員数 | 846人 |
| 売上高 | 341億2600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大西 利典 |
| 本社所在地 | 〒660-0091 兵庫県尼崎市中浜町19番地 |
| 平均年齢 | 42.9歳 |
| 平均給与 | 627万円 |
| 電話番号 | 06-6416-1021 |
| URL | https://www.nichiasteel.co.jp/ |
