
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
1番記憶に残っている「家族との楽しかった思い出」
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A.
小学3年生の時、アメリカにあるチャッキーチーズというレストラン併設型のゲームセンターで遊んだ経験です。なぜなら、家族全員で様々なゲームで遊び、景品を獲得し、レストランでピザを食べる時間が本当に大好きで、最高に楽しかったからです。 続きを読む
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Q.
1番頑張ったと思う時期
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A.
高校時代です。なぜなら、体育祭応援団に所属して未経験者を含む120名の集団の振付・構成を考えるダンスリーダーを務め、観客満足度前年比23%向上を達成したからです。当時、歴代で最も観客を沸かせるダンスを提供するという目標を掲げ、ダンスの完成度向上のため、振付・構成の難易度を例年より大幅に上げました。しかし、未経験の団員から「覚えられるか不安」との声が多く寄せられました。私は、目標達成に向け、立場が違う相手の意見も柔軟に取り入れる必要があると考え、未経験者でも習得可能なダンスのレベルを、再設定しました。結果、ダンス経験の有無に関係なく、団員全員が十分な完成度でダンスを踊ることが可能となり、体育祭後の満足度調査において、観客満足度前年比23%向上を達成しました。この経験から、どんな相手の意見も柔軟に取り入れ、最善策を模索しながら実行することを学びました。 続きを読む
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Q.
1番辛かった時期
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A.
中学時代です。なぜなら、中学2年次、怪我が原因で部活のレギュラーを外されるという経験をしたからです。私は中学3年間ソフトボール部に所属し、1年次からレギュラーとして試合に出場していました。しかし、2年生の夏に足を怪我したことが原因で、1カ月間練習に参加することができなくなり、レギュラーを外されてしまいました。自信をなくすこともありましたが、置かれた状況で最善を尽くそうと考え、以下の工夫を行いました。⑴毎日練習の見学を行い、客観的に練習を見る中で気づいたことを、全てメモとして記録した。⑵怪我が治り、練習に参加できるようになってから、メモを活用して練習の効率を向上させた。その結果、怪我をする以前より実力が向上し、またレギュラーとして試合で活躍することができました。この経験を活かし、貴社においても置かれた職場・状況に柔軟に対応し、最善を尽くすことで、活躍したいです。 続きを読む
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Q.
子供の頃、夢中になっていたこと
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A.
ゲームセンターでUFOキャッチャーをして、ぬいぐるみを獲得することです。月に1度休日にショッピングモールへ家族で出かけ、そこにあるゲームセンターで遊んでいました。特に夢中だったことは、UFOキャッチャーです。父と二人でぬいぐるみを獲得するため、毎回何千円もかけて遊んでいました。当時獲得したぬいぐるみは、思い出と共に今でも大切にしています。 続きを読む
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Q.
今、夢中になっていること
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A.
JO1というアイドルです。彼らは、オーディション番組「PRODUCE101 JAPAN」から誕生した11人組の男性アイドルグループです。夢中になっている理由は、オーディション番組を通して素人であった彼らがデビューするまでの過程を見守ることができたからです。舞台で輝いている姿だけでなく、その裏で普通の少年たちが夢を叶えるために泥臭く努力する姿を見ることができたため、「彼らの夢を応援したい」という気持ちが強くなりました。そのため、番組終了後デビューしたJO1を、そのまま応援し続けています。 続きを読む