
24卒 本選考ES
研究開発職
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Q.
当社に興味を持たれた理由と、あなたの能力をどのように生かしたいとお考えですか?
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A.
私は貴社独自のナカノファイバー技術に魅力を感じ、中学生の頃から貴社のスタイリングワックスを愛用していたことが貴社を知るきっかけとなりました。 そして、貴社について調べている際に、貴社が化粧品会社でありながらも社名に『製薬』という言葉を用いていられることから興味を持ち、『化粧品であっても医薬品を作るような真摯な気持ち』の表れであることに貴社に対して魅力を感じました。 また、自身の強みである協調性を活かし、貴社においてマーケティング部門や生産技術職の方々と高い連携をとることで、真の顧客満足を追求した製品を生み出し、お客様に届けることができると考えています。 続きを読む
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Q.
自己PR又は、特技・長所・短所について詳しくご記入ください。
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A.
私の強みはムードメーカーとしてグループの雰囲気を活気づける協調性です。 この強みを活かして、大学〇年生の頃に通年グループで自由に研究する実践科目で入賞した経験があります。大学に入学したてで、実験に不慣れだったこともあり毎日同じ場所で同じ作業を繰り返すということに不満を口にするメンバーもいました。 そこで、日々の作業中もグループが無言になり重い雰囲気となることを避けるために、会話の中心に立って話題提供し続け、毎日グループ全員の笑顔が絶えないように気を付けていました。このようにして、グループのムードメーカーとして立ち回ることでメンバーの士気を保ち全員で協力して研究を遂げ、入賞することができました。 この強みを活かし、これからもグループ活動を効率的かつ価値のあるものにできるよう貢献したいと考えています。 続きを読む
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Q.
10年後の美容業界や美容室の展望について、あなたの考えや提案をご記入ください。
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A.
10年後の美容室の店舗数は減少していると考えられます。理由としては、日本の人口は減少傾向にあるのに対して美容室の数が非常に多く、サロン数から美容師の数を割ると1店舗当たりのスタッフ数が2人と言われるほどです。今後の美容室の課題として、労働環境の整備やスタッフ個人の資格・スキルの取得をはじめとした『人材確保・育成』が考えられます。 さらに、拠点とするエリアの地域特性等に基づいて、顧客獲得のための分析および戦略に重きを置くことが店舗継続において重要になってくると考えます。 また、美容業界全体の展望としては、『自然由来の成分に特化した製品の拡大』が考えられます。近年は、『個性』にフォーカスした美への関心が強まっており、成分の知識に長けた消費者が増えています。そのため、今後はさらに成分についての知識を深めるようになり、植物由来の天然成分などを活かした製品が注目されるようになっていると考えます。 続きを読む
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Q.
志望動機 (200~250)
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A.
私は、『多くの人々の健康と生活に貢献し、笑顔を増やすこと』という目標を掲げて就活しています。私は、笑顔を最も大切にしており、人々が抱える潜在的なニーズに向き合い、笑顔を生み出す新しい選択肢を提供したいからです。そのため、化粧品事業に関わる上で、化粧品によって人を健やかにすることで美しさを提供したいと考えています。選ばれる企業であり続けるための、若手社員による変革を求めたプロジェクトを発足している貴社に魅力を感じました。 また、ナカノファイバー処方を用いた特徴的な『ナカノ スタイリングワックス』を中学生時代から愛用しており、人々の美容への関心に貢献できる製品づくりの一員となりたいと思っております。 続きを読む