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進研アドの本選考面接(一次面接から最終面接)の質問と回答一覧(全17件)

株式会社進研アドの本選考で行われた面接の体験談です。選考を通過した先輩の、各面接での質問と回答を公開しています。ぜひ、一次面接や最終面接など面接の段階ごとに質問と回答を確認して、先輩の回答を選考対策に役立ててください。

進研アドの

面接情報をAIが要約

※本コンテンツは、選考体験記で投稿された「面接」の内容をもとに、ChatGPTを活用して自動生成されています。 生成品質の向上に努めておりますが、自動生成であるため、まれに適切ではない情報が混ざる可能性があることを予めご了承ください。 誠に恐れ入りますが、情報の真偽や正確性につきまして、当サイトは責任を負いかねます。 上記の事項をご認識のうえ、就職活動における参考情報のひとつとして、ぜひ活用してください。

進研アドの 本選考体験記一覧

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    17件中17件表示 (全7体験記)

    1次面接

    総合職
    26卒 | 非公開 | 非公開   内定

    【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】接続→面接→人事と振り返り→終わり【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】人事部【面接の雰囲気】厳しい感じではないが、淡々と質問がされていきました。しっかり...

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    公開日:2025年3月24日

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    最終面接

    総合職
    26卒 | 非公開 | 非公開   内定

    【面接タイプ】対面面接【実施場所】新宿【会場到着から選考終了までの流れ】面接室の前の椅子で待機→面接→人事と振り返り→帰宅【学生の人数】1人【面接官の人数】3人【面接官の肩書】社長 人事部長 現場の偉い人【面接の雰囲気】社長がいるので緊張したが、全員うな...

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    公開日:2025年3月24日

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    1次面接

    総合職
    25卒 | 常葉大学 | 男性   最終面接

    【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインのため特になし【学生の人数】3人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事担当【面接の雰囲気】面接官はインターンシップから主催していただいている人事担当の方で、丁...

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    公開日:2024年7月3日

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    最終面接

    総合職
    25卒 | 常葉大学 | 男性   最終面接

    【面接タイプ】対面面接【実施場所】新宿三井ビル【会場到着から選考終了までの流れ】受付はない。待機されるよう案内があり、時間になったら案内される。【学生の人数】1人【面接官の人数】3人【面接官の肩書】取締役【面接の雰囲気】比較的厳粛で落ち着きのある雰囲気。...

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    公開日:2024年7月3日

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    1次面接

    総合職
    23卒 | 非公開 | 非公開   内定辞退

    【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】WEB面接【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン、自己紹介を軽くし、開始【学生の人数】2人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】中堅人事【面接の雰囲気】第一印象は穏やかな方だと感じた。インターンシップでお会いした社員さんの一人でもあったのであまり緊張しなかった。【大学の魅力をひきだすには何をすべきか】まずは大学の関係者にインタビューを行い、なぜ志望者が少ないのか、志望者を増やす目的、理由は何かを突き止め、そこから得た情報から関係者が気付いていない問題点、大学の良さを知ることが重要だと思います。そして本学の強みや、偏差値が低くても活躍している卒業生の割合、カリキュラムごとの卒業生の進路、教授のバックグラウンドなどを明らかにし、データ化します。こうした一連の行動をすることはかなりの時間がかかると思いますが、まずは始めてみます。そして大学と向き合った調査の中で浮かび上がってきた傾向やデータを提示し、自分の気持ちを再構築し、大学関係者と一緒に考え、より良いサービスや改善の取り組みを提供していきたいと思います。【入社後やりたいこと。】地元の大学の企画・営業の案件に携わりたいです。地方ではどこに行こうか迷っている高校生が多いと思います。そのため、都市部、特に地方で大学の志望者数を争う場合、学生は有名な場所にしか行かない傾向があります。都市部の大学は誰もが行きたいと思っていますが、地方に住む学生は2人に1人しか行きません。そのため、地方の大学進学に不安を感じている子どもたちへの情報発信が重要です。情報発信するために、学生がアクセスしやすい場所にあるか、通学しやすい場所であれば、通学圏内の高校にターゲットを絞って訪問し、まずは大学の強みをいろいろとデータを集めて、担当の方とよく話し合って形にしていき、有益な情報発信をしていきたいです。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】開始時に面接の方がESをまったく見てないと私に言ったので、私は面接官に触れてもらいたい話を自己紹介の時に含めるようにしました。

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    公開日:2023年3月2日

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    2次面接

    総合職
    23卒 | 非公開 | 非公開   内定辞退

    【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】WEB面接【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン。お互いの自己紹介をし、開始【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】比較的穏やかでした。ところところ雑談を挟みつつ、笑みを浮かべていた様子もありました。この時も、一次面接でお会いした社員さんがいました。【なぜ高等教育機関を発展させたいか】高等教育機関に行くことは非常に価値があると思います。高校に行ったら大学に行こうと漠然と思っていました。そこで、食について学びたくて農学部に入学し、先生や実習で出会った仲間、学外の経験、アルバイトと出会いました。そうした経験をし、私は今ここにいます。今思えば大学生活の毎日がかけがえのないものになったと思います。したがって、少子化の進展を踏まえ、すべての高校生が自分の将来に最適な学校を選択できるよう、高等教育機関の重要性を再評価する必要があります。そしてすべての高校生が自分にあった学校を自分の将来に合わせて選択できるように、大学関係者には学校のメリットや入学基準を理解してもらい、双方をより良くしていきたいです。【あなたが、就職先を選ぶ上で、重視していること】「今後の世界を支える人材を支援する」立場として社会に貢献したいと考えています。社会に貢献することは、未来の社会を形作る「人」をつくることだと考えています。以前、学生団体の活動の一環としてカウンセリングを行った際に生徒たちの悩みを聞き解決することで、生徒たちの笑顔や幸せをダイレクトに捉え、生徒たちの人生に関わり、答えのない無限の可能性を解き放つことにやりがいや魅力を感じましたそこから人に未来へのチャンスを与えることを大切にする職場で働きたいと考えるようになりました。既存のことにとらわれることなく、変化への対応力を身につけ「今後の世界を支える人材を支援する」立場として社会に貢献したいと考えています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】一次面接と評価されたポイントは変わらないと思いますが、教育業界をよくしたい、変えたいという思いを伝えることが重要だと思う。

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    公開日:2023年3月2日

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    最終面接

    総合職
    23卒 | 非公開 | 非公開   内定辞退

    【面接タイプ】対面面接【実施場所】対面面接/大阪オフィス【会場到着から選考終了までの流れ】会場で少し待機し、案内される。終了後、別室で交通費の支払いがあった。【学生の人数】1人【面接官の人数】4人【面接官の肩書】社長/その他不明【面接の雰囲気】厳し目でした。社長がいらっしゃったこともあり、今まで以上に雰囲気が硬かったです。緊張をほぐす時間はありませんでした。【あなたの強みはなんですか】壁にぶち当たっても立ち止まらず前に進むことができるのが私の強みです。サークルの代表として多くの壁にぶち当たりましたが、仲間がしっかりとサポートし、後押ししてくれました。一例として、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、大学から活動休止命令を受けた際、近隣の農家から、農園が壊滅したとの苦情がありました。当時、災害を避ける唯一の方法は草むしりしかなかったため、仲間に除草について相談し、実行した結果、毎月の除草作業の数が分かり、感染対策を考慮した計画を周りに共有し、実行できました。この経験から躊躇する前にできることをする大切さを学びました。社会に出てからも壁は立ちはだかると思いますが、その強さが常に「壁を壊して行動できる働き方」につながっていきます。【バイトは何をしていましたか。】塾の事務アルバイトとして、生徒や保護者からの電話応対や問い合わせ対応が主な仕事でした。私の所属している塾は、小中学生など幅広い学年が在籍しているため、アルバイトとして働いている自分にはよくわからないことをお問い合わせいただくことがありました。以前、私が一人で現場で働いていた時、保護者様の問い合わせに対して、虚偽の情報を伝え、保護者様と上司の両方から叱責されました。この失敗から、あいまいな情報を相手に伝えることはなく、少しでも間違っている可能性がある場合は、常に正しい情報を確認して伝えるように心掛けています。御社で働く際もお客様とより良い関係を築くために精一杯の誠意を込めて対応していきたいです。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】他大学についての質問され、事前に知っていた進研アドが取引している大学の年間計画表を覚えていたことが役に立ちました。

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    公開日:2023年3月2日

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    1次面接

    総合職
    23卒 | 長崎県立大学 | 男性   最終面接

    【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインなので前日にURLが届きます。【学生の人数】3人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】2年目の人事【面接の雰囲気】面接官がどのくらい緊張しているのか聞いてくれたり、アイスブレイクタイムがあったので穏やかに進んでいった。【あなたがこれまで在学中に「おもしろい」と感じた講義・授業について、その魅力を知らない人にも伝わるようわかりやすく教えてください。】一番魅力的だと思った講義は「映像制作演習」です。グループで活動する演習で、動画内で長崎の地域貢献の要素を入れなければいけないという設定であとは自由に演出やテーマ・編集を自分たちで考えていいというものでした。私たちの班は、長崎の伝統工芸品である長崎ハタの普及に奮闘する職人さんにスポットを当てたドキュメンタリー動画を作成しました。チームの評価としては5点評価中の満点の評価でした。評価コメントには「地元の知られざる伝統工芸に目を向け観光の面でも一人の職人としてのドキュメンタリーとしても面白いと感じさせてくれる映像でした。」との評価を頂きました。私自身がこの講義から学んだことは編集や脚本、演出を役割分担してチームで取り組むことで深みのあるコンテンツを作り上げることができるということでした。【あなたの人生に大きな影響を与えたもの(人物・できごとなど)をひとつ挙げ、なぜ大きな影響を受けたのかと、その影響によって自分自身がどう変わったかを教えてください。】私の人生において大きな影響を与えたできごとは、初めて自分の作成した広告バナーと記事LPでお客様が購入して頂いた瞬間です。管理画面上で顔も名前もわからないですが、購入して頂いた事実だけで、「自分の伝えたかった商品の魅力や商品を使ったことで得られる幸せの価値をわかってくれた。」と実感することができました。この出来事から私は、広告やWebマーケティングの中で自分が届けたい幸せや価値を提供できる仕事をしていきたいと思えるようになりました。それに加えて高等教育機関での課題や問題を広告のチカラで解決できるのではないのかと思えるようになったきっかけでもあります。この時に感じた想いや出来事を振り返りながら社会人で仕事をしていきたいと考えております。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】30分と短い時間での面接なので、短くわかりやすい言葉や話し方で伝えることが大切になってくると思います。

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    公開日:2022年6月28日

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    2次面接

    総合職
    23卒 | 長崎県立大学 | 男性   最終面接

    【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインなので前日にURLが届きます。【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】10年目の営業/2年目の人事【面接の雰囲気】終始穏やかな感じで進んでいった感じです。時間があまりないので、サクサク回答していく必要がありました。【高等教育機関をアピールするために今のあなたならどんな施策を考えますか?】私が仮に貴社の社員であり、高等教育機関との企画を考えるとするならば「YouTuberやインスタグラマーを使ったインフルエンサーマーケティング」を行なっていきたいと考えてました。理由は私自身の好きなYouTuberが企画で大学に場所を提供して頂いて撮影をしていたからです。この撮影を契機として大学のキャンパス自体が聖地化し、それと同時に大学の知名度が上がります。つまり単純に「大学や高等教育機関を知る入口」が増えることになります。初めに入る入り口がどんな形であれ知られていないことよりも大事なことだと思われます。きっかけが増えることでよりどんなことができるのか興味を持ってくれる高校生が増えてくるのではないかと私は考えます。【高等教育に関する課題はなんだと思いますか?】「偏差値至上主義」と「多様な選択機会の不足」だと思います。これは私自身の進学時の経験と家庭教師でのアルバイト経験から学んだことです。私自身、大学を選ぶ際には偏差値だけでなく自分が何を学びたいか考えて進学先を選びました。しかし、私自身の身の回りの友人らは進学先で何をやりたいかというより、学費の負担の少ない国公立や偏差値の高い大学の方がいいといった意見から進学先を決めている方が多かったです。もちろんレベルの高い大学に行って様々な考え方をもつ人たちと触れ合うことは大切だと思いますが、そんなしがらみを無くして周りからどう思われようが自分のなりたい姿や、やりたいことを想い浮かべることができる高等教育機関を作り上げることこそ多様な選択機会を作り出す礎になると考えております。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】思考力を試されている感じがしました。特にどんな施策を考えたのか、またなぜそんな思考に至ったのか説明できるといいと思います。

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    公開日:2022年6月28日

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    最終面接

    総合職
    23卒 | 長崎県立大学 | 男性   最終面接

    【面接タイプ】対面面接【実施場所】大阪本社【会場到着から選考終了までの流れ】新幹線で新大阪駅まで向かい、JR線で大阪駅に乗り換えた後に徒歩10分程で到着します。【学生の人数】1人【面接官の人数】4人【面接官の肩書】役員【面接の雰囲気】最終面接ということや役員の方ということもあり緊張感のある雰囲気でした。しかし、面接官の4名のうち2名がオンライン参加だったため、そこで緊張が緩和された。【他社と弊社の違いを教えてください。】御社の競合他社はリクナビ進学様やマイナビ進学様あたりだと私は考えております。しかしながら私はこの2社よりも御社には圧倒的に差別化できる点があると考えております。それは「広告✖️高等教育」というものに特化したところであるということです。確かに他社には圧倒的な情報網があると思いますが、広告分野やクリエイティブな部分では御社の優位性は大いに存在していると企業研究を行いながら実感しておりました。また、「高等教育機関に多様な未来を」という想いを社員の方全員が持ちながら働くことでそういった優位性が生まれてくるのではないかと私は面接を通して実感致しました。さらにベネッセグループという日本を代表する教育会社のブランド力も差別化できる点だと思われます。【広告においてクリエイティブ性のあるものとマーケティング色の強いものどちらが好みですか?】私がWebマーケティングで広告運用をしていたこともあって「マーケティング色の強い広告」の方が私は好んでいます。理由は2つあります。まず第一に効果測定がしやすいことです。Aという訴求とBという訴求で反応の良かった方を選ぶことができるので今後に繋げやすいですし、広告を見ている人がどんなことを知りたいと思っているのか顕著に現れるからです。2つ目に広告の本質は「人を動かすこと」だと私は考えているからです。広告はよく賞レースなどで評価されがちですが、それは同時に広告を芸術作品化してしまっていると私は感じます。その作品によって動かすことのできる人間はマーケティング系の広告と比較するとごく僅かだと捉えているため私はマーケティング色の強い広告を好みます。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】最終的な入社の意思や入社後のビジョンが評価されている気がします。実際に他社の情報や差別化できる点を企業研究しておくといいと思います。

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    公開日:2022年6月28日

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    1次面接

    総合職
    22卒 | 明治学院大学 | 男性   1次面接

    【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン(zoom)上でのグループ面接【学生の人数】3人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】中堅の人事【面接の雰囲気】面接官はインターンシップや説明会などに常に登場する社員の方だったので、その時の雰囲気のまま話しやすい雰囲気であった。最初にアイスブレイクの時間もあったので、スムーズに面接に入っていくことができた。【進研アドでしたいこと】私は御社で、全ての学生が自分の学校に誇りを持てるようになるような広告の制作に携わりたいと考えています。進学時、学校の偏差値や知名度ばかりが注目されがちで、また友人と話していると必ずしも全員が自分の学校に満足していなかったり、誇りを持っていないという話をよく耳にします。その背景には、学生が各学校の魅力についてよく知らずに、入学することが目的で、偏差値や知名度だけで志望校を決めていることが大きいと考えます。しかし本来、高等教育機関は将来の夢や実現したいことを見つける場であり、夢を叶える為の手段であると考えます。そのため、全ての学生が自分の学校に誇りを持つことができるように、教育機関の魅力が認知でき、学生と学校の互いのニーズをマッチさせることができる広告の制作をしたいです。【(逆質問)御社の正解がない業務の中で、必要なスキルや意識していることはありますか。】(逆質問)これ、と一言で言うことは難しいが、物事を俯瞰して見て、問題の本質や根本にあるものを見抜くことができるようになることが必要だと思います。例えば、A大学の学生募集の宣伝の方法や広告の制作について、大学側とうちの担当者側でお互いの意見がぶつかって揉めた、結論がなかなか出なかったときがありました。ただ、そのとき別のうちの社員が「お互い揉めてはいるけど、『こういう学生に来て欲しい』という点においては変わらないし、一致していることだよね」と言ったことで、大学側と担当者が気づかなかった議論の本質に気が付き、その後、お互いが納得した形で話が纏まったということがありました。つまり、うちの仕事は答えや正解はないけど、根本的な部分ではある程度の答えはあると思うので、そういたことに日々の業務で気が付いて仕事ができると良いと思います。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】この企業では初めての面接だったので、自己PRやガクチカ、志望動機など基本的なことは十分に準備して臨んだが、そこについてはほとんど聞かれなかった。むしろこの時事問題やこの社会問題についてあなたはどう考えますか?的な質問をいくつかされたので、学生の持っている意見や価値観、普段、何を考えて過ごしているかなどを評価されていたのかなと思う。

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    公開日:2021年9月22日

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    1次面接

    総合職
    21卒 | 大阪大学 | 女性   内定入社

    【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】優しくうなずきながら聞いてくれて、「とてもわかりやすく、納得できました」と言われたのでいい雰囲気でした。【他に志望する理由はありますか?】他には、御社はベネッセホールディングスさんのグループ会社ということで、商品の幅広さや、影響力の大きさといった強みがあるためです。そのような強みをいかした仕事をすることで、多様な角度、選択肢をもって自由に挑戦し、成長できる、また、社会にも貢献出来ると思っています。そして、教師をサポートできる事業だということも志望する理由の一つです。この志望理由は、私が教師を目指さなかった理由でもあるのですが、私は教職の実習や母校でのアルバイトの経験から、教師の多忙さを感じ、教師になって働くのではなく、外からサポートして負担を減らしたいと思うようになりました。そこで御社と出会い、ここで進路に関する事業を行うことで教師のサポートをしたいと思いました。この他にも、風通りのよさや成長できる場であるということ、一緒に働きたいと思える先輩社員の方々との出会いなど、様々な理由があって、御社を志望しています。【あなたが進研アドを志望する理由第一位を教えてください。】私が御社を志望する理由第1位は、大学の価値を高め、成長し続ける人材の育成を実現したいためです。私は、学生が大学での学びをおろそかにし、大学の価値が低下していることがとても大きな日本の教育課題だと思っています。そのため私は、大学の魅力を周知させること、教育を知識だけではなく様々なスキルを身につけられるものにすることが大事だと考えます。そうすることで、高校生は自身の興味や身につけたいスキルに合った大学を選ぶことができ、大学でも意欲を持って学び続けられると思います。そうして、多様な視点で自ら選択し成長し続ける人材を育てたいです。それができる場所が御社だと思っています。そのため、私は御社にぜひ入社したいと考えています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】それぞれの志望理由についてしっかりと自分の言葉で説明したことや、「絶対に入社したい」という熱意をもって話したこと。

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    公開日:2020年7月15日

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    2次面接

    総合職
    21卒 | 大阪大学 | 女性   内定入社

    【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】1次と同様優しくうなずきながら聞いてくれて、女性の社員さんということもあってとてもやわらかい雰囲気でした。【(事前に提出したモチベーショングラフに沿って)このグラフを見てあなたはどんなイメージを持たれると思いますか?また、そのイメージは合っていますか?】私のグラフはモチベーションがずっと高い傾向にあるので、あまりモチベーションが落ち込まない前向きな人だというイメージを持たれるのかなと思います。そして、一度モチベーションが落ち込んでもすぐに立ち直れる逆境に強いというイメージも持たれるかもしれません。このイメージは合っていて、私は前向きで楽観的なところが自分の長所だと思っていて、普段の生活でも、いやなことがあってもすぐに立ち直れたり、なにか困難なことがあっても不安になったりせず、「頑張ればなんとかなるだろう」と前向きに挑戦する傾向にあります。受験などでも基本的には「成功するだろう」と考えて行動してきました。そういった性格のため、グラフも基本的に上向きになったんだと思います。【このグラフの中で一番伝えたいことは何ですか。】このグラフで一番伝えたいことは、大学受験の際に父親とぶつかって、自分の勉強方法や価値観などを否定されたことでモチベーションが下がったが、大学受験に成功し、自分がやりたかった勉強をして、アルバイトやサークルに打ち込んだこと、留学に行って多くのことを経験したこと、たくさんの人と出会って刺激をもらえたことなどでモチベーションが上がっていき、将来に向けて前向きに活動している今が人生で一番モチベーションが高いという点です。一度モチベーションが落ち込んでも、その経験をばねにしてモチベーションを高め、維持できることが自分の長所でもあるので、そういったことがこのグラフから伝わってくれたらうれしいなと思います。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】論拠を明確に示して矛盾点がないように心がけて話したことや、自分のことをきちんと理解したうえでわかりやすく相手に伝えたこと。

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    公開日:2020年7月15日

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    3次面接

    総合職
    21卒 | 大阪大学 | 女性   内定入社

    【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】人事、部長レベル【面接の雰囲気】人事の方は優しめでしたが、もう一人の部長レベルの方は少し厳しかったです。あまりうなずいてくれないなど、感触もよくありませんでした。【大学の魅力はどうやったら伝わると思いますか?】具体的にその大学・学部学科で何を学ぶことができるのかを伝えることが大切だと思うので、オープンキャンパスなどのイベントで実際の授業の内容を伝えたり、動画などで授業の様子を紹介したりなど、研究する内容をわかりやすく、おもしろく伝えることで魅力が伝わると思います。御社のサイトに、福岡の大学が90秒で簡単に研究を紹介している動画が載っているのを見ました。その動画がとてもおもしろくわかりやすかったので、そういった情報をどんどん高校生に流すべきだと思います。そうすることで、高校生は自分の興味や関心・やりたいことに合った大学を選ぶことができるようになり、大学もその大学に合った学生を集めることができるようになります。【どうして教育業界を志望しているんですか?また、その中でもどうして進研アドなのですか?】私ははじめ教えるのが好きで教師になりたいと思い、教職課程もとっているのですが、実習などで学校で現場の教師を見たときに、教師の多忙さを感じ、多忙で問題を抱えた教師になるのではなくその問題を解決したいと思ったこと、そして1つの学校と関わるのではなく広い範囲の学校と関わって仕事をしたいと思ったことをきっかけに、一般企業の教育業界に行きたいと思いました。なかでも私が一番重要だと感じでいる、大学の価値低下という問題を解決できる御社に魅力を感じ、志望しています。大学の魅力を伝えるだけでなく魅力をさらに増やすブランディングもできる点、ベネッセさんのデータを活用したり進研ゼミなどの商材を活用したりできる点も他社との違いだと感じています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】なぜこの業界なのか、なぜ進研アドなのかをしっかり軸をもって話したこと、自己分析もしっかりとして相手にわかりやすく伝えられたこと

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    公開日:2020年7月15日

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    最終面接

    総合職
    21卒 | 大阪大学 | 女性   内定入社

    【学生の人数】1人【面接官の人数】4人【面接官の肩書】人事部長、社長、管理職【面接の雰囲気】4人とも厳しめで、しっかり見られている感じがしました。また、首をひねられる場面もあり、戸惑ってしまうこともありました。【会社選びの軸は何ですか?また、選考の中でこの会社は良いなと思う点はどんな点でしたか?】軸はふたつあり、ひとつ目は、教育業界の中でも、塾などのひとつのくくりでおさまらず、多くの事業を展開し、様々な教育に携われることです。社会にある様々な課題に目を向け、ひとつひとつに対し真摯に解決に取り組んでいる企業に魅力を感じます。ふたつ目は、学力をあげることではなく、多様な視点やスキルを見につけた人を育てることを目的としていることです。これは、「勉強ができる子」ではなく、「自ら前に進む豊かな人材」をはぐくむことが教育の目的だと思っているためです。そして、選考の中でこの会社は良いなと思ったのは、コロナウイルスの影響があっても就活生に対してきちんとした対応をしていただいた時です。選考結果をコロナのせいと言ってなかなか知らせてくれなかったり、延期になって連絡が途絶えたりといった企業も多いので、そこできちんと対応して連絡をしたいただいた企業はとてもいいなと思いました。【他にどんな企業を受けていますか?それぞれどんな魅力があり、当社との違いは何ですか?】他に受けている企業は、トライグループさん、京進さん、河合塾さんなどの塾企業です。これらの企業は、家庭教師や個別指導以外にも、日本語学校や不登校の生徒のための学校といった、様々な事業を展開し、自ら前に進む豊かな人材を育む姿勢に魅力を感じ、共感したため、選考を受けています。また、広告によって教育課題を解決しているJSコーポレーションさんも選考を受けています。ただ、御社と違い、大学のブランディングまで関わることが出来ないという点があります。塾企業も、私が一番解決したいと考えている大学の価値低下という問題に取り組めるわけではないので、その点が御社との違いであり、私が御社を第一志望としている理由でもあります。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】しっかり準備をして、質問されてすぐに答えた点。特にコロナウイルスの質問など突拍子もない質問もあったので、それに機転を利かせてすぐに答えられるか。

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    公開日:2020年7月15日

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    1次面接

    総合職
    19卒 | 文教大学 | 男性   内定入社

    【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】マネージャー / 人事部長【面接の雰囲気】終始和やかな雰囲気で面接は進んだ。その中でやはり気を抜きすぎず、限られた時間の中で自分の言いたいことを端的に述べる必要があると感じた。【他に内定をもらっているということだが、そこを蹴ってでも進研アドに入社したいか。また、その理由はあるか。】わたしの人生を振り返ってみると、教育というものは私の中で、実に大きな軸であったと思うからです。小学生のころから教員になりたいと思っていました。学校の勉強や、部活でも人に教えることの楽しさを知ったからです。中学、高校時代もその思いは変わらず、大学受験の際も、教員就職に強い、今の大学に進学を決めました。教員に関する授業もたくさんあり、どれも大変刺激的なものでしたが、学んでいくうちに、今の教育の問題なども多く学びました。そこから、教員として実際の現場で働きたいという気持ちより、もっと教育界全体に関われる場所で働き、広く教育にアプローチできる仕事がしたいと思いました。今、こうして就職活動をしていますが、正直な気持ち、御社だけを受けることは不安であり、他の会社の選考も受けていますが、やはり、進研アドという場所こそが、私の今までの知識、経験を惜しみなく発揮できる場所であると考えています。【今の教育界の問題の中で、自分が解決すべきだと思う問題は何ですか。】子どもの貧困問題です。最近のニュースでも大きく取りあげられているこの問題ですが、今では、7人に1人の子どもが、家庭の経済的理由により、十分な教育を受けることができていないのが現状です。塾に通い、大学などの高等教育を受けたいという意思がある子供でも、経済的な事情でそれが不可能になっています。残念ながら、今の日本では、高卒の平均年収と大卒の平均年収を比較した際、その差は歴然となっています。そして、高卒で終わった子どもたちが社会に出て、結婚し、子どもを産んでも、その子どもも十分な教育を受けることができないことになる可能性が高いです。この負の連鎖を断ち切るために、やはり進研アドに入社し、子どもたちが誰でもより高等教育を享受できる環境を整えていきたいと思いました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】自分自身の軸をもって話せたことは評価されていたと思う。また、今の教育界の問題を分析し、自分なりにどう解決すべきなのか、しっかりとした意見をもって面接に臨んだのは良かったと感じる。

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    公開日:2018年10月5日

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    最終面接

    総合職
    19卒 | 文教大学 | 男性   内定入社

    【学生の人数】1人【面接官の人数】4人【面接官の肩書】社長 /人事部長/営業部長/不明【面接の雰囲気】面接官の方一人一人が真剣に話を聞いてくださった。和やかというまではいかないが、リラックスして話せる環境ではあったと感じる。【自分の中で、ここは自分の面白いポイントだと思うところはどこですか。】一見無駄に見えることでもやるからには全力でやるところだと思います。大学の授業がよい例ですが、私の周りにも、単位さえ取れればよいと考え、最低限のレベルで授業を受け、レポートを提出する友人が多くいます。正直言って、自分なりにもそちらのほうが効率的で、自分がやりたい勉強に専念している友人を見ると、うらやましくも思ったりします。しかし、なぜか昔から、自分がやるべきことができると、それに集中し、よりクオリティを追求してしまう自分がいました。周囲からも、「なんでそんなにまじめにやるの?」などと言われることも多くありましたが、やるべきことは全力でやる主義が身についていました。そして、こうした一見無駄なように見えることでも、いつか自分の役に立つ日が来ると信じています。【自分が今まで大事にしてきたことは何ですか。】今の自分に甘んじずに、常に向上心を持つことです。これは14年間やってきた剣道で培われました。小学2年生の時母の影響で剣道を始め、1年後には市の大会で優勝することができました。周りからもちやほやされ、その時はかなりの天狗になっていたと思います。しかし、次の年の大会では年下相手にまさかの1回戦負けで、自分のふがいなさ、高飛車になっていた自分への嫌悪感でいっぱいになりました。そこから誰にも負けたくないという気持ちが芽生え、先輩であろうが、教えてくれる先生であろうが、絶対に勝つという意思で日々の練習に励みました。先輩からは毛嫌いされることも何度かありましたが、自分の向上心がチームを動かすことのできる存在になるため無我夢中で練習、研究に励みました。私が部活動を通じて得たあくなき向上心は、これからの将来にも生かしていけるものだと思っています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】社長も臨席する面接であるため、しっかり熱意を前面に出していった。意見を曖昧にせず、しっかりと伝えること、その中でも緊張しすぎて自分を主張しすぎず、面接の中でも何かを学び取ろうとする姿勢を大事にした。

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    公開日:2018年10月5日

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    ※2017年4月現在
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    ※2016年度
    決算月 3月
    代表者 田村 隆憲
    本社所在地 〒530-0003 大阪府大阪市北区堂島2丁目4番27号
    電話番号 06-6345-7170
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