
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
希望される職種をご記入ください。(第一志望・第二志望)(OpenESを使用)
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A.
第一志望:編集職/第二志望:業務職(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
当社を志望された理由をご記入ください。(400字)(OpenESを使用)
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A.
学校・家庭での教育が充実したものになるために、子ども達だけでなく先生方や保護者の方など「先生」と「生徒」という両面の使用者のことを考え抜いた教材づくりを行う点に惹かれたためです。大学にて教職課程を履修し、且つアルバイトにて塾講師を行う経験を通じて、効果的な学習づくりの難しさと面白さを実感しました。そして、全国の子ども達の学習機会に関わることが出来るように、教材を通じて子ども達の学習を支える仕事がしたいと考えるようになりました。面白く、やりがいのある学習が広く全国で行われるには、それを効果的に再現するための教材が必要不可欠だと考えています。学校調査や研究授業の見学など、実際の教育現場の声と行われている取り組みにアンテナを張り続け、学校現場及び家庭学習において本当に求められる教材を作り続け、選ばれ続ける貴社にて、子ども達に「学びがいのある学び」を届けたいです。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
得意な教科をご記入ください。(3つまで選択可能)(OpenESを使用)
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A.
国語/社会/英語(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
ICTスキルやPCに関する資格などについて教えて下さい(100字まで)(OpenESを使用)
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A.
ICTスキルやPCに関する資格などは保持していません。Word・PowerPointアプリの使用やブラインドタッチは行うことができます。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
あなたが過去にリーダーシップを発揮した場面を教えてください。(200字まで)(OpenESを使用)
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A.
私はリーダーシップを「周りを巻き込みながら協働し、チームの柱となることのできる力」だと考えています。これは大学のサークルにて新入生勧誘係を務めた際に発揮されました。限られた期間でパンフレット作りや各種企画の準備・運営など多数の仕事を同時に行わなければいけない中で、部員に適切に仕事を割り振り、各仕事の進捗把握や情報共有を行いました。個で働く部員を部の仕事としてまとめるための柱となった経験です。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
周りの人と意見が対立したときの経験についてお聞きします。対立の状況は個人間でも、集団でも構いません。 どのような対立であったかの概略と当時の解決方法、話し合い、先生からの指示・指導、など、そのときの解決方法を振り返り、うまく解決できたと思う場合はうまくいった要因、うまく解決できなかったと思う場合はうまくいかなかった要因について、自分の考えをお書きください。(OpenESを使用)
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A.
大学の人形劇サークルにて、市民センターでの単独公演を行うか否かでの対立がありました。サークルでは地域の保育園や児童館からの依頼より園に赴き、人形劇を行う活動をしています。しかし昨年までコロナの影響で園への立ち入りができず、私たちは対面公演経験がありませんでした。そのため昨年の春、例年通りなら児童館にて活動を行うところ、対面活動を行うため単独公演を実施するという案が出ました。私は対面公演を目指す集団に属していました。しかし、いつもお世話になっている児童館の依頼を断ることに抵抗を示す声も少なくなく、部内で衝突が起こりました。対立解消のため幹部代での会議を実施しました。話し合いはお互いの主張の意図に耳を傾け、またそれに対する疑問や不安点を質問していくという形で進められました。私は今後の対面活動再開に向けて、先輩方から対面活動のノウハウを受け取れる最後の代であることや、オンラインに移行してからの子ども達のアンケートが思わしい結果ではないことなどを伝えました。主張の際には自分たちの「子供たちに会いたい」という気持ちだけでなく、部としての活動を客観的に捉え、今回の公演を対面で行う意義を論理的に伝えるよう努めました。また、感染症対策や集客の見込みなど、公演運営の不安点を指摘されたときも、具体的な取り組み予定を根拠を持って提示しました。結果的に、児童館からの依頼をお断りし市民センターにて単独の対面公演を行うことになりました。対立していた部員も公演に協力してくれ、対立はうまく解決されたと考えています。その要因は、感情論による主張のぶつけ合いではなく、論理的な根拠を伴った話し合いを行うことを意識した点にあります。疑問点を丁寧に話し合い具体的解決策を提示することで納得感のある結論に至ることができ、話し合いの過程で公演運営についても意識共有したことでその後の運営での対立を抑えることもできました。(OpenESを使用) 続きを読む