
24卒 インターンES
総合職
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Q.
当社のインターンシップで学びたいことや、自身がどう成長したいかについてお書きください。 400文字以下
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A.
このインターンシップで貴社の部門ごとの業務内容や社員の方のお話を聞いて、自分が将来働くときのより詳細なイメージを持ちたいと考えています。夏季インターンや内定者座談会に参加させていただき、社員の方の雰囲気や事業の社会への貢献性を知り、より一層貴社で働きたいと思いました。そのため、部門ごとの業務を学び、自分の特性に合った仕事は何かを確かめようと考えています。 また、前回のインターンシップは私にとって初めてのもので、グループの進行を任されたもののうまく進めることができず、ふがいない結果に終わりました。今回はこの数カ月の経験を活かして、リーダーシップを発揮できるようになりたいと思っています。メンバーの意見を吸い上げて、よどみなく進行することを目標に挑戦したいです。進行役を任されない場合も、アイデアを出し議論の糸口を提供できるような存在を目指して、円滑にグループワークを進められるようになりたいです。 続きを読む
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Q.
【選択式】学生時代の一番の成功体験とそのプロセスについて教えてください。500文字以内 (設問6を選んだ場合は、「なし」とご記入ください)
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A.
私の成功体験は、大学のゼミの活動で、5大学9グループが参加するプレゼン大会で優勝したことです。 私は消費者行動について学ぶゼミに所属しており、8人で「感情が衝動購買価格に及ぼす影響」について研究していました。8人という人数は、私たちの研究手法からするととても多い人数で、スケジュール調整や業務分担の公平さなどの難しさがありました。実際、この研究テーマを決定するのに半年を要しました。テーマ決めは個人で興味のある先行研究を読んで、実現可能な研究案を持ってプレゼンするという単純なものでした。しかし、最初は全員研究の実現可能性や理論的な意義が分からず、無為に時間を使って自分の興味を話すだけでした。しかし、その興味を話す時期があったからこそ全員が納得できるテーマ決定が出来たと思います。この経験から遠回りのようにみえることにも意味があると学びました。 また、私はゼミで進捗管理の役割を持ち、ガントチャートを作成し視覚的に業務の割り振りや研究の進捗を共有して研究を進めました。また、日々のコミュニケーションから個々のスケジュールを把握し、1年のスパンで業務を割り振ることで公平感のある不満の出にくい分業を可能にしました。 結果として、教員評価でも生徒評価でも最優秀賞をいただくことができました。 続きを読む
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Q.
【選択式】学生時代の失敗体験とその反省について教えてください。500文字以内 (設問5を選んだ場合は、「なし」とご記入ください)
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A.
なし 続きを読む