ピックルスコーポレーションの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
ピックルスコーポレーションの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
ピックルスコーポレーションの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
データがありません
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年4月
- 1次面接
- 2026年4月
- 内定
- 2026年3月
ピックルスコーポレーションの 選考難易度と採用倍率
データがありません
ピックルスコーポレーションの 本選考の通過率
データがありません
ピックルスコーポレーションの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のスケジュール
データがありません
ピックルスコーポレーションの 本選考対策
志望動機
総合職(全国転勤型)
18卒 / 東京農業大学 / 女性
- Q. ピックルスコーポレーションを志望する理由を教えてください。
-
A. 私は漬物業界売上トップの貴社の開発職で、看板商品の開発に携わりたいと思い志望しました。私は、キムチが大好きで、その中でも初めて貴社の「ご飯がススム キムチ」を食べたときには衝撃を受けました。今までのキムチとは全く異なり、とてもコクがあり箸が止まりませんでした。以後、親には毎回このキムチを買ってもらっています。 そして私もこのような誰かに幸せと感動を与えられる商品を先輩方と開発し、貴社の販売網を使って全国に届けたいと思いました。また貴社の、国産野菜にこだわった製品づくりにも魅力を感じました。 今大学で乳酸菌の研究をしているので、それを活かせたらいいなと思います。貴社のキムチにも乳酸菌が含まれていると思うのですが、その乳酸菌を機能性のあるものに変え、例えばインフルエンザを予防する、ストレスを軽減する、などの機能を持つ乳酸菌を使用することで、おいしいかつ人々の健康のサポートができる商品を開発したいと考えています。
-
1
-
1
エントリーシート
総合職(全国転勤型)
23卒 / 駒澤大学 / 男性
- Q. 自己PR(400文字以内)
-
A. 強みは困難に直面しても努力し続けることで、成果をあげることができます。これは高校の時に所属していたハンドボール部において特に発揮されました。当時、周りに経験者が多い中、私はハンドボールの経験がなく、格段に実力差があるという課題がありました。そこで、2つの施策を講じました。1つ目に書籍や動画を見て正しい動き方やフォームの習得に注力しました。その際に、自分の練習動画と見比べ、課題点を分析し、次回の練習で重点的に取り組むように意識しました。2つ目に周りより多く練習量を積みました。週6日の練習に加え、毎日1時間の自主練習を課すことで経験が足りない分、練習量で補うようにしました。結果、徐々に上達し、試合に出させて頂く機会も増えることによって活躍の場が与えられました。この強みを活かし、困難な出来事こそ諦めずに努力し、やり遂げることで貴社に貢献していきたいと考えています。
-
0
-
0
総合職(全国転勤型)
23卒 / 東京農業大学 / 女性
- Q. 自己PR(400)
-
A. 私の強みは相手の想いを汲み取り、課題解決ができることです。所属する学科の教授の手伝いで「桑の葉入り大判焼き」を企業と共同で開発し、学祭で出店をした経験があります。2日間で完売と、桑の葉の普及を目標に大判焼きを販売しました。しかし、桑の葉は馴染みのないという理由で敬遠されていました。そこで私は、桑の葉の血糖値上昇抑制の効果を図や数値で可視化する、味見を通して風味を伝えることで販売促進を図りました。又、特有の風味が苦手な方向けに、苦みを抑えたアレンジ方法を提案するなど顧客の反応から改善を重ねました。その結果、2日目は開始1時間で完売し、急遽追加生産を求められるまで好評を頂きました。このように私の強みである人の想いを汲み取り、課題解決ができる力を貴社の生産部門で活かしていきたいです。
-
0
-
0
面接
総合職(全国転勤型)
18卒 / 東京農業大学 / 女性
- Q. 大学時代に学んだことであなたが弊社にとって役立てることは?
-
A. 私は大学時代に食品についての勉強をたくさんしてきました。現在所属している研究室でも乳酸菌を主に扱っていますし、卒業論文も乳酸菌についてであり、1年間研究を続けています。また、1-2年生の頃の授業では食品製造中での食中毒対策などの衛生についても学び、実際にどのような細菌が身近にいるのか、どのような環境が危ないのかなどについて学びました。 御社に入って開発職に就きたいとは思っていますが、ほかにも製造職や品質管理、研究職にも興味があります。 研究で得た乳酸菌の知識は開発職に役に立ち、技術は研究職と品質管理に、授業で得た知識は品質管理と製造職に役に立つと考えていて私は今までの経験を踏まえ、御社のどの仕事でも活躍できると考えています。
-
0
-
1
総合職(全国転勤型)
18卒 / 東京農業大学 / 女性
- Q. あなたの学生時代で得たこととそれをどう生かしていく?
-
A. 私は大学の体育会の活動を通して、目標に向かってあきらめず努力する点ともう一つ、人への物事の伝え方について学びました。 現在リーダーとしてチームをまとめていて、特に下級生の育成に力を注いでいます。 毎日積極的にコミュニケーションをとり、その中でプレーに関してはできていないところを指摘するだけでなく、同時に成長した点を必ず伝えるようにしています。 今まで物事の伝え方などはあまり意識していなかった私ですが、リーダーという役職によりとても意識できるようになりました。 そして貴社に入ったら開発に携わりたいです。この開発は一人でなくチームで行っていく点では部活動と同じだと思います。そのため、私は部活動で学んだ人との関わり方を活かし、開発職の中でリーダーになり、まだ世の中には出ていない新商品の開発に携わりたいと思っています。
-
0
-
1
ピックルスコーポレーションの 内定者のアドバイス
総合職(全国転勤型)
18卒 / 東京農業大学 / 女性
- 内定に必要なことは何だと思うか
-
どれだけこの会社に自分が貢献できるかというのをアピールするべきだと思った。 若い面接官の方がいなくて、たぶん年配の方々はきちんと自分のことをアピールするかつ自分の会社を知ってくれていて好きかというのを重視している印象があったし、実際に内定をもらったときに言っていた。 筆記試験が一番最初にあるがその点数やどうだったかということも二回目の面接のときに効いてきたり、適正検査の結果なども言ってくるので結構最初の適性テストを重視していると思うので、一番最初から手を抜かず、適正検査でも嘘で答えないほうがいいと思う。 内定後に効いたことでは、研究職はやっぱり学歴を見て採用しているといっていた。大学院生が半分くらい。 営業職はやっぱり明るさを重視しているらしい。
-
0
-
1
入社を決めた理由・迷った企業
データがありません
ピックルスコーポレーションの 本選考体験記をステップから探す
ピックルスコーポレーションの 選考対策
ピックルスコーポレーションの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ピックルスコーポレーション |
|---|---|
| フリガナ | ピックルスコーポレーション |
| 設立日 | 1977年2月 |
| 資本金 | 3億5000万円 |
| 従業員数 | 292人 |
| 売上高 | 281億5400万円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 影山 直司 |
| 本社所在地 | 〒359-1124 埼玉県所沢市東住吉7番8号 |
| 平均年齢 | 35.6歳 |
| 平均給与 | 506万円 |
| 電話番号 | 04-2925-7700 |
| URL | https://www.pickles.co.jp/ |