2024卒の先輩が読売新聞東京本社業務職 販売戦略の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社読売新聞東京本社のレポート
公開日:2023年5月25日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 業務職 販売戦略
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
対面形式でしたが、距離は十分とられていました。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年02月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生2 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 役員
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 連絡なし
- 通知期間
- 連絡なし
会場到着から選考終了までの流れ
会場に到着後、社員の方が待合室に案内してくれる。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接であるため、逆境に置かれている新聞業界の課題に立ち向かう強い姿勢が求められていると感じました。
面接の雰囲気
ホームページで見た役員の方々が会場にいたため、緊張しました。また、年次も高かったので圧迫感を感じました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
読売新聞販売店に訪問したが、その様子はどうだったか。
販売店に訪れ、店舗には配達員の方や所長アルバイトの方など、様々な人々が協働し、購読者へのサービスの維持・向上に努めていることを学びました。販売店が担っている仕事は新聞の配達だけではなく、地域でのボランティア活動やスポーツ大会など、地域の活性化にも役立っていることを感じました。新聞購読数を伸ばすためには、新聞の魅力のみならず、地域の方からの信頼を得るためのイベントを開催することが重要であると学びました。
就職活動の軸は何ですか?
就職活動の軸は3つあります。1点目は、社会の人々から信頼を集められるマスコミ業界であること。2点目は、業界のリーディングとして、社会に大きな影響を与える企業で、誇りを持ちながら働くことが出来る企業であること。3点目は、若いうちから裁量を持ち、成長することが出来る会社の環境であること。読売新聞の販売戦略職は私の持つ就職活動の軸に合致していると考えるため、充実感を持ちながら働くことが出来ると考えています。
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読売新聞東京本社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社読売新聞東京本社 |
|---|---|
| フリガナ | ヨミウリシンブントウキョウホンシャ |
| 設立日 | 1874年11月 |
| 資本金 | 10億円 |
| 従業員数 | 2,950人 |
| 売上高 | 1615億5500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山口寿一 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7番1号 |
| 電話番号 | 03-3242-1111 |
| URL | https://info.yomiuri.co.jp/ |
| 採用URL | https://saiyou.yomiuri.co.jp/ |
