- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
長岡香料株式会社のインターンに興味を持ったきっかけは、香料メーカーの研究開発の仕事を知りたいと思ったためです。化粧品や食品に関わる企業を中心に見ており、その中でも香りづくりに関われる点に魅力を感じて参加を決めました。企業研究や業務理解ができるかを基準に選びました。
続きを読む(全134文字)
【素材メーカーの輝き】【24卒】日本触媒の冬インターン体験記(文系/総合職1デイインターンシップ)No.34694(非公開/非公開)(2023/5/29公開)
株式会社日本触媒のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒 日本触媒のレポート
公開日:2023年5月29日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年11月 上旬
- コース
-
- 総合職1デイインターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
BtoB営業が主な業務内容となる素材メーカーの働き方に強く関心を持っていたため、化学素材メーカーの中でも中堅的な立ち位置を持っている日本触媒に応募することを決めた。また、触媒という仕組みに単純に興味を持っていた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考の家庭にはエントリーシートやウェブテストがなく、動画選考のみだったので、印象に残る動画の構成などを検討した。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
ESやウェブテストがなく、動画選考のみで参加できるので、明るい印象が重視されていると感じた。
選考フロー
応募 → 最終面接
応募 通過
- 実施時期
- 2022年10月 中旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年10月 中旬
- 面接タイプ
- 動画面接・動画選考
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- オンラインのため無し
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
自宅のため準備は特段無し
面接の雰囲気
オンラインでの動画作成のため、何度も取り直しがきき、時間に余裕を持って対策することが可能であると思います。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
動画選考であったため、身なりや照明を整えて、第一印象が良いものになるように細心の注意を払ったポイントだと思います。
面接で聞かれた質問と回答
インターンシップに応募した理由を教えてください。
私は、優れた部品や材料を企業に提案し、企業と企業が相互に成長を遂げながら豊かな社会づくりに貢献する素材メーカーを志して就職活動を進めています。日本触媒は数ある素材メーカーの中でも、触媒技術に強みを持ち、他者の追随を許さない強固な経営基盤を持っていることが特徴であり、今回のインターンシップではその魅力を学びたいと考えています。よって御社を志望いたします。
動画選考では質問は1つでした。
動画選考の内容は、日本触媒のインターンシップへの参加希望理由を30秒で述べるというテーマでした。多くの学生の皆さんは、日本触媒と聞いても事業内容がさっぱりわからないのではないかと思います。有価証券報告書や中期経営計画を参考に、日本触媒の強みを混ぜ込み、30秒でアピールできるかどうかがキーポイントであると感じました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 大阪本社
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 関関同立が6割、京阪神が2割、その他国立大学という印象だった。
- 参加学生の特徴
- 日本触媒になぜ参加したのか他の学生に聞いても、たまたま応募したという答えしか返ってこなかった。単純に興味を持った人の集まりだと感じた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
生活用品メーカーに提案する素材を検討せよ
インターンの具体的な流れ・手順
まず入社2年目の社員から日本触媒の企業説明があり、その後グループワークと発表を1時間で行い、フィードバックを受けて解散。
このインターンで学べた業務内容
素材メーカーが行う営業の際に、どのように研究者や顧客と関わるかを体験できました。
テーマ・課題
生活用品メーカーに提案する素材を検討せよ
1日目にやったこと
日本触媒を取り巻く事業環境や強みに関する説明を聞いた後、生活用品メーカーに提案する素材を検討せよというテーマが与えられ、6名のグループでワークを行い、6分で発表しました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
営業職2年目から10年目くらいのベテラン
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員の方は、グループワークで班員と共に発表用の模造紙を作成している際に、アドバイスを下さりました。また、与えられた6分の発表の後、ビジネスの観点から手厚いフィードバックを下さりました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
最も大変だったことは、グループワークに設けられた制限時間がかなりシビアなものだった点です。制限時間40分の中で、模造紙の作成と6分の発表準備をする必要があり、他の学生との連携が取れないグループでは、発表資料の作成が曖昧な状態で発表する状況に陥っていました。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
他の学生と協力し、40分程度の短い制限時間の中で精一杯模造紙の作成と発表準備に取り組みました。時間管理の重要性を学びました。
インターンシップで学んだこと
日本触媒という会社の事業内容は就職活動をするまでは知る由もありませんでしたが、参加することで、食品会社や日用品メーカーなど、身近な環境で日本触媒の素材が用いられているということを学ぶことが出来ました。また、海外展開にも注力し、以外に企業規模が大きい会社だという発見を得られた点に充実感を得ました。
参加前に準備しておくべきだったこと
日本触媒という名前だからといって、化学の触媒反応を調べる必要はありませんでした。しかし、日本触媒が身近に用いられている点については聞かれたので、軽くウェブで調べておくといいと思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
日本触媒が行っている日常の営業体験ワークに近いものを、社員の方のアドバイスを受けながら進めることができ、実務に近い内容を経験することが出来たからです。営業職は商品を売り込むために、研究職や顧客の板挟みとなり、意見を調整する立ち回りが重要であるというイメージを明確にすることが出来ました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
日本触媒の営業職では、研究職の社員の方と頻繁に携わり、その中では高水準な化学知識が求められるということを学び、自分自身がそういった知識に疎かったため、周囲の学生には勝てないと悟ったからです。また、採用人数も少数精鋭であり、高倍率であるからです。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
日本触媒の営業職の仕事は、商品を売り込む面白さが実感できなかったためです。実際のところ、研究開発者の意見の尋ね役となり、顧客のために動き回るという、他の企業よりもかなり制限された仕事内容であるという学びを得たため、志望度が当初よりも下がりました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者は人事との面談の機会が設けられ、より詳しく仕事内容について尋ねることが出来るからです。また、そこでの優秀者は早期選考に関わる面談に駒を進めることが出来ます。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
参加者はインターンシップ後に人事と面談する機会が設けられます。そこで優秀と判断された学生は冬にもう一度面談を受けることになります。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
数ある素材メーカーの種類の中でも、鉄鋼業界に強く関心を持っていました。理由としては、鉄鋼業界は鉄道から車、缶製品まで見当たらないところはないというほどに生活を根底から支えており、自分自身の就職活動の軸である社会にとって不可欠な製品を提案し、誇りを持って働くことが出来るという観点に合致していると考えていたためです。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
日本触媒という企業名の通り、触媒という化学反応を主軸にするメーカーであるというイメージを当初は抱いていました。しかし、説明を聴くことで、化粧品やおむつに使われる樹脂ポリマーといった、触媒に捕らわれない柔軟な事業展開が可能である点が化学メーカーの魅力であり多くの事業に強みを持つ日本触媒は魅力的な企業であると思うようになりました。
同じ人が書いた他のインターン体験記
株式会社日本触媒のインターン体験記
- 2027卒 株式会社日本触媒 オープンカンパニーのインターン体験記(2025/12/02公開)
- 2026卒 株式会社日本触媒 営業体感ワークのインターン体験記(2025/03/24公開)
- 2026卒 株式会社日本触媒 生産技術系1dayのインターン体験記(2025/03/19公開)
- 2026卒 株式会社日本触媒 生産技術系1dayのインターン体験記(2025/02/21公開)
- 2025卒 株式会社日本触媒 営業体感ワークのインターン体験記(2024/10/28公開)
- 2025卒 株式会社日本触媒 インターンシップのインターン体験記(2024/07/25公開)
- 2025卒 株式会社日本触媒 事務系総合職のインターン体験記(2024/07/23公開)
- 2025卒 株式会社日本触媒 インターンシップのインターン体験記(2024/07/23公開)
- 2025卒 株式会社日本触媒 1day仕事体験のインターン体験記(2024/07/16公開)
- 2025卒 株式会社日本触媒 技術職のインターン体験記(2024/06/28公開)
メーカー・製造業 (化学・石油)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 富士フイルムに興味を持ったのは、大手メーカーで知名度が高く、待遇も良くてホワイトだと聞いたからです。業界を広く見ていく中で、安定感のある企業で働くイメージを持ちたく、まずはインターンで実際の雰囲気や仕事を知りたいと思い参加を決めました。続きを読む(全118文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 将来脱炭素社会の実現に貢献していきたいと考えていたが、どの業界から貢献していきたいかは決めていなかったこともあり、石油業界、特に石油開発に関わるJAPEXがどのような観点から脱炭素化を進めているか知りたかったため。続きを読む(全107文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 医療用医薬品だけでなく、OTCや健康食品など幅広い製品を扱い、「生活者の健康をトータルサポートする」というスタンスに惹かれました。品質保証に興味はあったものの、実際の業務イメージが曖昧だったため、「品質保証って具体的にどんな判断・仕事をしているのか」を知りたいと思...続きを読む(全140文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 就職活動を進める中で、化学業界と食品業界のどちらかで働きたいと強く思うようになった。ADEKAは化学メーカーでありながら、食品関連の事業も行っていることから、私の興味のあることどちらも満たしているので、インターンに応募した。続きを読む(全112文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. アルビオンの営業職は、フィールドマーケッターという他社にはない、提案色のある職種なので、興味をもって参加を決めた。また、化粧品業界を見ていたことからも、高級化粧品分類に興味をもち応募したことがきっかけ。続きを読む(全101文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 先輩の中に選考を受けた人と就職している人がいたため、興味を持った。研究開発職を希望して就職活動を行っていたので、愛知県内で高度な研究開発体制を持つ化学メーカーとして、実際にどのように仕事が行われているのか、具体的にどんな事業に取り組んでいるのかを、参加して学びたい...続きを読む(全137文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大手の化学メーカでかつ採用人数も多いため、志望度は元々高かった。インターンに参加して、社員の方の雰囲気や社風について知れたらいいなと思い参加した。また、同じ学部学科の人が他にも何人か参加していたので、自分も参加してみようと思った。続きを読む(全115文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
製品開発だけでなく、ITやデジタル技術を活用して社会課題の解決に取り組む姿勢に魅力を感じたのがきっかけ。
日用品という生活に密着した領域で、DXを通じてより良い暮らしを支えているシステムに携わることに興味を持った。
複数の事業領域を横断して全社的にITを推進し...続きを読む(全182文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
アイリスオーヤマの製品を日頃から使っており、ユーザー目線での商品開発をしている点で興味を持った。
参加した理由として早期選考に呼ばれること、グループワークを通じてアイリスオーヤマの商品知識を身につけられることが期待できた。続きを読む(全112文字)
日本触媒の 会社情報
| 会社名 | 株式会社日本触媒 |
|---|---|
| フリガナ | ニッポンショクバイ |
| 設立日 | 1941年8月 |
| 資本金 | 250億3800万円 |
| 従業員数 | 4,893人 |
| 売上高 | 4093億4600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 野田 和宏 |
| 本社所在地 | 〒541-0043 大阪府大阪市中央区高麗橋4丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 39.2歳 |
| 平均給与 | 810万円 |
| 電話番号 | 06-6223-9111 |
| URL | https://www.shokubai.co.jp/ja/ |
