2024卒の先輩が講談社総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社講談社のレポート
公開日:2023年6月14日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 3次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初はオンラインでしたが、2次選考以降からコロナ対策を徹底した上での対面面接でした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 部長クラス
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
受付→待機室→個別のブースへ
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
2次面接では実際に働くイメージがどこまでできているかを測る質問が多かったように感じるため、バイタリティの高さと企業研究の成果を意識しながら伝えた。
面接の雰囲気
1次選考とは打って変わって厳しめ。こちらの答えに対して、終始納得いかないような表情であったため、手応えはなかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
どうして他の出版社ではなく当社を志望するのか?
総合出版社ゆえの多角的な事業展開と、リーディングカンパニーとして伝統と革新性の双方を兼ね備えているという2点から志望している。私の強みは、好奇心の旺盛さと広範囲なアンテナの張り方、知らない物事に興味関心をもてることにあると考えている。そのため、様々な事業に多様な関わり方のできる御社でこそ、自らの強みが活かせると思った。また、先行きが不透明な出版業界において、いち早くBtoB事業や海外におけるIP事業展開に積極的な姿勢も魅力に思う。
配属先が希望とは違う部署になる可能性はあるがその点はどう思うか。
勿論、大丈夫であるし、むしろ積極的に様々な部署で経験を積みたいと考えているほど。私自身の強みは、やはり知らない物事に興味関心をもてることにある。例えば、アルバイト先で「○○」について調べて、と言われた際、最初は全く知らない分野で1から勉強することになったが、調べているうちに面白いと思う点を発見したことで、最終的にはプライベートでもリサーチを続けるほどのめり込んでしまった。ゆえに、なにごとにもやりがいを見出して、楽しんで行うことができる力は自負している。
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講談社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社講談社 |
|---|---|
| フリガナ | コウダンシャ |
| 設立日 | 1938年12月 |
| 資本金 | 3億円 |
| 従業員数 | 972人 |
| 売上高 | 1710億円 |
| 決算月 | 11月 |
| 代表者 | 野間省伸 |
| 本社所在地 | 〒112-0013 東京都文京区音羽2丁目12番21号 |
| 電話番号 | 03-5395-3410 |
| URL | https://www.kodansha.co.jp/ |
| 採用URL | https://recruit.kodansha.co.jp/ |
