2024卒の早稲田大学の先輩が講談社営業職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社講談社のレポート
公開日:2023年8月25日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 営業職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
対面面接ではかなり距離があった。
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年03月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 詳しくわからないがどの方も編集長レベルの方だと聞いた
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
受付→交通費精算→人事の方と待機→面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
堅くならないようにした。エンタメの会社なので、面白い人間であればなんとかなると思っていた。面白さは評価していただいた。
面接の雰囲気
正直自分次第でどうとでもなると思う。堅そうな雰囲気を出していたが僕が結構ふらふらしていたので、だんだんそっちに流れていった。それが悪かったかもしれない。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
この○○っていうJ3チーム何が良いのか、わからない人でもわかるように教えて。
僕のサッカーの観方を変えてくれた解説者の方が監督になって今年から。どう変わったかっていうと、それまでは「誰が上手い・下手」みたいな視点しかもっていなかったんですけど、あくまでもチームあってこその選手だぞという視点を。その選手を活かすためにどういうチームの立ち位置を設定するのか。逆にそういう選手がいる相手にどういう立ち位置を取っていくのか。みたいな。そういう言語化能力にたけた方が監督になるということで、そのチームが堂宇言うサッカーを見せるのかとても楽しみにしています。
苦手な人はどういう人ですか?
すぐに答えを求める人だと思います。少しは自分で考えてくれよっていう感じの。そういう人と出会ったときは自分もわからないふりをしますね。僕自身の考えがあっているかどうかもわからないので。相手の発想や経験を引き出していけるように一緒にゼロベースに立って、疑問文をうまく作りながら一緒に答えを見つけていくような会話を心掛けるようにしていますね。結局自分にも限界はあるだろうし、自分自身も新たな何かを見てみたいというのがちょっとあるんだと思います。
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講談社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社講談社 |
|---|---|
| フリガナ | コウダンシャ |
| 設立日 | 1938年12月 |
| 資本金 | 3億円 |
| 従業員数 | 972人 |
| 売上高 | 1710億円 |
| 決算月 | 11月 |
| 代表者 | 野間省伸 |
| 本社所在地 | 〒112-0013 東京都文京区音羽2丁目12番21号 |
| 電話番号 | 03-5395-3410 |
| URL | https://www.kodansha.co.jp/ |
| 採用URL | https://recruit.kodansha.co.jp/ |
