
24卒 冬インターン
企業説明とグループワークの説明をしてくださります。そのあとグループワークを開始し、昼食を挟んで午後も引き続きワークを進めます。インターンシップの時間外に作業を進めることは禁止されています。2日目も1日目の作業の続きを行いました。昼食を挟んで14時頃にチームごとに発表し、その後人事部が一人一人の取り組み姿勢に対してフィードバックをしてくださります。
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株式会社グッドプレイス
株式会社グッドプレイスのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社グッドプレイスのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | クライアントが望むオフィス空間を提案せよ / オフィス空間の企画・提案 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生12〜15人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 50%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |

企業説明とグループワークの説明をしてくださります。そのあとグループワークを開始し、昼食を挟んで午後も引き続きワークを進めます。インターンシップの時間外に作業を進めることは禁止されています。2日目も1日目の作業の続きを行いました。昼食を挟んで14時頃にチームごとに発表し、その後人事部が一人一人の取り組み姿勢に対してフィードバックをしてくださります。
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社員の自己紹介、会社説明の後に課題の説明をされる。その後グループ内での自己紹介を交えたアイスブレイクを行い、課題に取り組んだ。要所要所でグループについてくれる社員の方がアドバイスをしてくれた。1日目に引き続きグループで課題に取り組んだ。プレゼンテーションまで時間があまりなかったため図面を描く人や資料を作る人、コンセプトを考える人など作業を分担してプレゼンに臨んだ。最後に社員からのフィードバックがあった。
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最初に企業の説明がありました。どのような内装を手掛けているのか等の説明していただきました。その後、テーマが発表されて、グループワークが始まりました。最初は資料の読込が中心的でした。インターンシップ1日目の続きから始まりました。最後に発表があるため、ある程度は午前中にまとめてしまい、その後発表のための準備等に時間を割きました。そして発表、講評という流れです。
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会社説明・職種説明のあとに、グループワークとして塾の新しいスタイルを考え、最後にグループ代表で1人が提案を発表した。だが提案の実現可能性が低かったように感じた。
続きを読むもともとディスプレイ業に興味があり、たまたま参加したオフィスデザインのインターンシップだったが、オフィスの方が人が過ごす時間が長いため商業施設の内装などと比べてより人に身近な空間に携われるのがいいと感じた。実際に課題に取り組む中でオフィスデザインも快適な空間を作りたいという点では同じだと思った。
続きを読む志望度が下がった理由は、会社の働き方と方針が私の理想と合っていないと感じたからです。私はチームワークを重視して働きたいのですが、コスモスモアは少数精鋭で個人の裁量権を活かすことができる会社です。自分がやりたいことがはっきりと決まっており、自分の裁量権を持って働きたい方は向いていると思います。
続きを読む志望同が下がった理由としては、自分1人の裁量で決められることに限界があるなと感じたことや、正直インターンシップではグループで取り組むよりもある程度自分で考えて内装配置をして、その後他の人と交流した方が効率的だなと感じたからです。簡単に決められることも、人がいると気を遣って色々配慮しながらやらなければならないことが苦痛でした。
続きを読むデザイン性より、ニーズを満たさなければならないというところにあまり共感できなかったので、志望度は上がらなかった。だが本選考の面接が人柄重視なので、合う人には合うのではないかと思う。社内も洗練されたインテリアで、インテリア好きにはぴったりだと思う。
続きを読むインターンシップに参加したからといって、早期選考に呼ばれることはないので有利にならないと思いました。しかしインターンシップで学んだことや感じたことを面接で話せると思います。
続きを読む早期選考の案内は特になく、他の学生と同じタイミングで本選考を受けた。本選考でもインターンに参加したことをアピールする場はなかったが、業務内容を深く理解できていることは選考が進むと有利になるかもしれない。
続きを読む正直なところ不明です。私自身がインターンシップで活躍したとは言えない立場なので、インターンシップ終了後に本選考の優遇案内は来ませんでした。優秀者には優遇案内が来ているかもしれないなとは思いました。
続きを読む有利になるかどうかは正直分からない。だがインターンが少人数なので、顔を覚えてもらうことくらいはできると思う。そのため、インターンに参加しないよりは参加すべきだと思う。
続きを読む参加する前も空間デザイン・ディスプレイ業界に興味を持っていました。理由は以前に別の空間ディスプレイ業界のインターンシップに参加したことで、興味を持ったからです。ディスプレイ業界は他の業界と比較して、チームワークが発揮される業界で、かつ文系でもものづくりに近しいものに携われると感じた為志望していました。
続きを読むインターンシップ参加後も、志望業界に変化はありませんでした。しかし同じディスプレイ業界でも働き方や空間に対する考え方が異なるということを学びました。インターンシップ参加前はコスモスモアに対して社風や働き方のイメージが全く分からなかったのですが、参加後は社員は穏やかで落ち着いている方が多いという印象を受けました。
続きを読むディスプレイ業のデザインに携わりたいと考えていたが、オフィスデザインも多くの人の生活に影響を与えられるということを知りオフィスデザインの業界も調べるようになった。会社の規模は大企業を希望していたが中小企業であれば仕事を任せてもらえる、若手のうちから活躍できるというメリットがあることを知り中小企業も見るようになった。
続きを読むオフィスと言えば広い空間にただデスクが並んでいるのを想像していたが、最近働き方が多様化し様々な働き方に合わせた内装やリラクゼーションルームがあるオフィスもあると知りオフィスデザインへの印象が大きく変わった。働く人々が生き生きと仕事に取り組めるような空間を創れることはとても有意義ですばらしい仕事だと思った。
続きを読むインターンシップ参加前の志望企業や業界はメディア関係や、理系出身ということもあってメーカーの研究職、また住宅にも興味を持ち始めたといったところです。モノづくりという観点で見ると住宅もあてはまるのではと思い、今回の企業にも興味を持ちました。メディア関係はアルバイトの影響が大きいことや、身近で刺激的な毎日が送れそうと思ったからです。
続きを読む1on1の面談の際に、社員の方が優しかったので、社風としてもこういう感じかなと思っていました。実際に他の社員さんを拝見する機会がインターンシップの参加によってありましたが、同じく優しい人だなと感じました。ただ、業務内容をインターンシップを通じて体験して、私がやりたいこととは違うなと思ったので、志望企業や業界から外すことにしました。
続きを読むインテリア業界や広告代理店などのマスコミ系を幅広く見ていた。あまりインテリア業界について詳しく知らなかったが、個人的にインテリアショップでウィンドウショッピングをするのが好きだったため、インテリア系の中小企業を見ていた。広告は特にベンチャー気質な企業を調べ、できるだけ受ける企業の候補を増やしていた。
続きを読むインテリア業界は人が暮らす場所を支えなければならないため、人の暮らしにとても重要な業界だということに気づいた。空間という目に見えないものを提供することは思った以上に難しいことであると学んだ。空間なんてなにもしなければただの空気だが、そこに家具が置かれ、光が置かれることで、その空間はがらりと変わってしまう。
続きを読むインターンシップに参加して学べたことは、コスモスモアがオフィス空間の提案の際に大切にしている考えです。ただ企業の生産性やブランドイメージを向上させるたけでなく、社員1人1人にフォーカスしたオフィス空間の提案をされていると感じました。時間があれば細かい家具の配置や配色まで気を遣うと良いと思います。
続きを読む大学ではそれぞれ個人で課題をやることが多かったが、会社に入ってからはチームで仕事をすることがほとんどでありチームワークの重要性を感じた。自分がどのようにチームに貢献するか、チームに必要とされる人材はどんな人なのかを考えさせられるインターンだった。
続きを読むインターンシップに参加して、実際の業務体験ができたので、入社してからのミスマッチが防げるだろうなと思いました。ただの会社説明会では、受け身の聞くだけになってしまいがちですが、インターンシップによって能動的に模擬的に働くを体験できるので良かったです。
続きを読むこの企業とクリエイティブ系の差異が明確化された。もちろんクリエイティブ系にも顧客はいるが、この企業は人が暮らす場所という空間を提供する仕事であり、しっかりとニーズを満たさなければ、ビジネスにならないということを学んだ。思い描いていたギャップが明確になって良かった。
続きを読む2日間という時間の中で、どのような時間配分で作業を進めるかが難しく感じました。時間があると余裕を持っていると、意外と最後の場面で足りなくなってしまうことがありました。発表の資料やデザイン案はなるべく早めに取りかかり、後に修正していくことをお勧めします。
続きを読むオンラインだったこともありコミュニケーションの取りづらさを感じた。よく意見を言う人が決まっており、全員が活躍できたわけではないと感じた。なかなか意見が上がらず苦しかったが、なんとか出た案をつなぎあわせてプレゼンテーションを行うことができた。
続きを読む5人の意見を集約して、納得感を持って前に進めなければならないので、意見が対立しそうだなと思った時は自分の意見を飲み込まなくてはならなくなったときは苦労しました。絶対こっちの方が良いのにと思っても、きちんとした根拠を明示できなければ相手を説得できません。そこが大変でした。 また、協調して進めなければならないので、ある程度妥協しながら、やっていこう感があって、本当にいいとおもってなくてもとりあえずいいと言っておこうという空気や、奇抜な意見を無視して進む空気があり、良くなかったと思います。それもひとえに題材や2日間という期間の長さによると思いました。正直2日間もいらないです。完全にたるみました。
続きを読む短い時間だったので他のインターンと比べて、大変ではなかったが、空間にどのようなコンセプトをつけて提供するかが難しかった。クライアントの要望を満たしながら、さらにその上を行くような感動を与えられるようになるには、経験を積むしかないなと感じた。
続きを読む1グループに対し、人事の方が1人ついてくれます。意見が息詰まった時にはアドバイスを下さる時もありました。2日目のフィードバックでは、個人の取り組み方で良かった点と改善点を具体的に教えて下さります。
続きを読むグループワークを進める中で進みが遅かったり方向性が定まっていない時にアドバイスをもらった。フィードバックではグループに対するコメントだけではなく個人に対しても良い点と改善点を教えてもらえた。
続きを読む他の企業のインターンシップよりも関わりはあった方だとは思います。グループディスカッション中にも定期的に疑問に思ったことはすぐに聞けるような環境にありましたので。
続きを読むクライアントが重要視することと空間の具体性がいかにリンクしているか、このリンクがコンセプトになるとおっしゃっていた。デザイン会社のように見えるが、デザイン性よりもニーズの方が大切だという言葉は、インテリア業界の根本的なものであったように感じる。
続きを読む参加人数 : 17人
参加学生の大学 :
女性が8割だった。出身大学はだいたい聞き覚えのあるところだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 5人
参加学生の大学 :
詳しくは不明です。ただ、東大の人やMarchの人はいました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
中堅大学か美大の建築学部や空間デザイン系の学部の人が多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ

| 会社名 | 株式会社グッドプレイス |
|---|---|
| フリガナ | グッドプレイス |
| 設立日 | 1990年1月 |
| 資本金 | 9000万円 |
| 従業員数 | 276人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 枝廣寿雄 |
| 本社所在地 | 〒150-0011 東京都渋谷区東3丁目14番20号 |
| 電話番号 | 03-6892-2370 |
| URL | https://www.goodplace.co.jp/ |
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