
24卒 本選考ES
ケアアテンダント(介護スタッフ)
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
ゼミナール:少子高齢化とまちづくり~フィールドワークで現状を理解する~日本の少子高齢化の問題は深刻です。なぜ少子高齢化が進んでしまっているのか現状を理解し、少しでも解決に近づけるように様々な取り組みをしています。例えば地域の子供たちを対象としたサマースクール、高齢者を対象とした認知症予防のための脳トレーニングや体操などです。地域の方々の協力のもと、自分たちで企画・運営を行い、子供から高齢者まで幅広い世代の人と交流を行っていま す。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは相手の立場に立って考える力があることです。100円ショップでアルバイトをしていたときに発揮しています。 以前はコミュニケーションが上手く取れず、接客に対して苦手意識を持っていました。業務内容を覚えていくうちに自信が つきはじめ、苦手を克服してたくさんのお客様の笑顔が見たいと思うようになりました。まずは、自らお客様に声をかけ接客に慣れることから始めました。例えばカレンダーを購入されたお客様に輪ゴムを渡したり、手に沢山の商品を持つお客様にカゴを渡すことです。お客様の立場に立ってどんな接客をすると喜んでもらえるのかを意識した結果、お客様から直接接 客を褒めていただける機会を何度も経験しました。このことから、人の立場に立って考える姿勢を崩さず、業務に取り組みたいと考えております。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れたこと
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A.
私はフィールドワークゼミナールに力を入れています。少子高齢化の課題と解決のために様々な取り組みを行っています。 コロナ禍で外に遊びにいけない子供たちが増えたため室内で体を動かしながら出来る遊びをして欲しいという地域の方から の以来があり、ボードゲームを開催しました。他にも地域の方からのお声がけでお店屋さん体験のお手伝いも行っていま す。高齢者も同様にコロナ禍で会話が減った分、認知症の増加が懸念され、オンラインでの交流をして欲しいとの依頼があ りZoomを使った認知症予防の脳トレーニングや体操を行いました。中でもお店屋さん体験のお手伝いは自分を成長させて くれるいい機会となりました。一生懸命声を出す子供たちの目はとてもキラキラしていて、私も負けずに頑張らなければな らないと思うことが出来ました。このようにゼミナールを通して、様々な世代の人と交流することで楽しさや難しさを学 び、課題を見つけることができました。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
私は関ジャニ∞が好きで、バイト代の6割を費やすほどライブに行くことが好きです。1人で行くことも多く会場で知り合った隣席の人とそのアーティストの魅力を語り合い臨場感を味わうことが快感です。ライブは私にとって元気の源です。 続きを読む