アマゾンデータサービスジャパン合同会社の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
アマゾンデータサービスジャパン合同会社の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
アマゾンデータサービスジャパン合同会社の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
データがありません
選考・採用スケジュール
データがありません
アマゾンデータサービスジャパン合同会社の 選考難易度と採用倍率
データがありません
アマゾンデータサービスジャパン合同会社の 本選考の通過率
データがありません
アマゾンデータサービスジャパン合同会社の 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
アマゾンデータサービスジャパン合同会社のインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より17%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
アマゾンデータサービスジャパン合同会社の 本選考対策
志望動機
クラウドサポートエンジニア
19卒 / 筑波大学大学院 / 男性
- Q. アマゾンデータサービスジャパン合同会社を志望する理由を教えてください。
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A. 私がアマゾンウェブサービスジャパン(旧アマゾンデータサービスジャパン)を志望した理由は,まず,夏のインターンに参加させていただいた時の印象が非常に良かったからです.まず,社員の方々が非常に良い環境,特にエンジニアにとってはAWSのサービスを好きなように使っていいというような,成長が望める環境であるという話をしていたこと,加えて,実際にAWSのサービスはクラウドサービス事業でも1,2を争うサービスに近年なっているということから,自分の力を高めることができると考えることができたからです.また,サポートエンジニアという実際に誰かの役に立てているというのが,直接的に感じ取ることができる職種が自分の性格にあっていると思ったため志望しました.
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エントリーシート
総合職
20卒 / 明治大学 / 男性
- Q. AWSジャパンを志望する理由 500
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A. 私がAWSジャパンを志望する理由は3つあります。1つ目は、様々な業界と関われると考えるからです。貴社は世界の覇者として様々な業種に挑戦していくと考えています。そのため、関わる業界が多種多様に増えていくと考え、その開拓に関わりたいと考えています。2つ目は、IT能力が今後必須の能力であると感じるからです。今後10年でAIができる仕事は全業務の49%と言われているのを聞き、IT知識を専門とするAWSジャパンはより需要が高まる部門であると考えています。また、貴社が世界中で蓄積した、ITの最新テクノロジーに関するノウハウや知見を実践的に身につけることが可能である点に魅力を感じています。3つ目は、経営陣と関わる仕事ができるからです。私は将来経営者になることを視野に入れており、課題解決力が必要な能力であると考えます。そのため、経営陣が抱える課題に対して解決策を提案できる点に魅力を感じています。またこうして関わることは、自らの自己成長に繋がると考えます。対経営陣であるため、求められるものが多く素早い自己成長ができる環境であると考えています。
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面接
クラウドサポートエンジニア
19卒 / 筑波大学大学院 / 男性
- Q. なぜ,アマゾンウェブサービスの本選考を受けようと思ったのか教えてください.
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A. 私はエンジニアとして良い環境で働きたいと考えており,アマゾンウェブサービスジャパンはその条件にまず当てはまっていると感じたためです.将来的になにかの分野のスペシャリストになりたいと考えていますが,どの分野に進めばいいのかというのはまだ迷っています.AWSのサービスにはサーバーからデータベース,ディープラーニングなど様々なサービスがあり,サポートエンジニアはその全てに関わる可能性があるため,様々な分野での知識をまずつけたいという私の考えにとっていいとも思いました. サマーインターンの経験も非常に素晴らしく,社員の方々に「なにか不満に思っていることを教えてください」という質問をしても,みなさんが特に無いと言っていたのも良い印象でした.
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クラウドサポートエンジニア
19卒 / 筑波大学大学院 / 男性
- Q. あなたが今まで学んできたこと・また現在も学んでいることについて教えてください
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A. 私は情報系の学部を卒業し,そのまま情報系の大学院へと進学し,4年生の頃から研究室に所属して研究活動をしております.主にプログラミングの授業などを中心にwebページとDBサーバーの使い方や,アプリケーションの作成などを学部の頃は行っていました.研究ではデータベース系の研究室に所属して,ゼミや先生とのミーティングなどを習慣的に行いながら,学会に投稿するための論文を書いたりしています.研究のために行う実験ではAWSの提供してるS3などのサービスを利用することも有り,クラウドサービスなどについては学校ではあまり取り上げられないので,独学で勉強することのほうが多いです.大学院では学部の頃は受けることのなかった機械学習などについての授業も受けています.
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クラウドサポートエンジニア
19卒 / 筑波大学大学院 / 男性
- Q. サマーインターンを経験したあとから,何を学んだかについて教えてください.
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A. 私は,サマーインターンで自分の力がまだまだ他の学生に比べて弱いということを認識しました.その経験から今まで学んだことに加えて,今後必要になりそうな知識を自分で選び,勉強を続けています.例えばs,クラウドサービスでもよく使われるサーバーや,最近良く使われる言語であるPythonなどを学びました.サーバーは研究室にある物理サーバーの設定を,特にwebサーバーの設定ファイルなど今まで避けていた部分について実際に触りながら勉強しました.Pythonはデータサイエンスやディープラーニングの分野で非常に便利な言語だと認識していましたが,勉強したことがなかったため,本を買ったりしながら独学で勉強をしました. AWSのサービスも学生会員で登録し,インターンで使ったサービスをもう一度使ったりしながら,復讐しました.
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アマゾンデータサービスジャパン合同会社の 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
アマゾンデータサービスジャパン合同会社に入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全9文字)
アマゾンデータサービスジャパン合同会社の 本選考体験記をステップから探す
アマゾンデータサービスジャパン合同会社の 選考対策
アマゾンデータサービスジャパン合同会社の 会社情報
| 会社名 | アマゾンデータサービスジャパン合同会社 |
|---|---|
| フリガナ | アマゾンデータサービスジャパン |
| 設立日 | 2009年8月 |
| 資本金 | 194億2000万円 |
| 従業員数 | 557人 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 長崎忠雄 |
| 本社所在地 | 〒106-0041 東京都港区麻布台1丁目3番1号 |
| URL | https://aws.amazon.com/jp/ |