
24卒 インターンES
総合職
-
Q.
自己PRを教えてください(500)
-
A.
私はやろうと決めたことを続けることができます。たとえば、中学○年生の時にこれから高校受験、大学受験を勝ち抜ぬけるだけの成績を維持していくうえでは語彙力が不可欠だと気付き、毎日決めた時間以上の読書をしようと決めました。それから○年間、今日まで毎日の読書を続けています。初めのころは、語彙力の向上のために難しい本をとにかく読むことが大切だと考え、単行本のような専門的な事柄が書かれている本を毎日、近所の○○○○○○ができる書店のような場所に通って毎日読書をしていました。また、高校生の後半には、必ずしも難しい本ではなくとも読解力向上にもつながると感じ、スキマ時間を使って学校近くの書店と近所の書店を行ったり来たりしていました。大学生になってからは論文や専門書の読書が専門性を高めることに役立つと考え、専門的な本を毎日、読んでいます。その結果、論文の執筆には専門的な知識を使って先行研究の調査を行い、研究発表ではわかりやすい言葉で述べることができました。このように私は毎日、やり方を工夫しながら学習の継続ができます。貴社のインターンシップでもこれを生かし、様々なやり方で粘り強く取り組んでいきたいです。 続きを読む
-
Q.
学生時代に打ち込んだことを教えてください(500)
-
A.
私が学生時代に打ち込んでいることは、○○学生どうしが交流できるようなイベントを開催することです。現在私は大学の○○〇○○○○○○○という名前の機関でアルバイトをしています。この○○〇○○○○○○○では○○○○という大学の新入生どうしが○○○○〇○○○をするイベントなどによって交流を促進することのお手伝いを行うほか、○○〇と呼ばれる定期的なイベントの開催をしています。定期イベントとして以前は焼き肉やたこ焼きなどのパーティーが多く行われていました。しかし、ここ数年は感染症の影響で飲食を扱うことができなかったため、定期イベント開催の可能性は失われていました。しかし、私は人と人とのつながりの機会が減少しているコロナ禍だからこそ○○学生同士の交流の機会を設けたいと考え、○○〇○○○○○○○のメンバーに再開を呼びかけます。定期イベント○○〇を再開するにあたって、私は○○学生を対象としたイベント内容希望調査を行い、特に飲食にこだわらずともイベントのニーズがあることに気が付きました。現在、○○〇○○○○○○○のメンバーに協力を呼び掛け、イベントについて具体的に話し合い、実施に向けて行動しています。 続きを読む