- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
化学メーカーで働くイメージを持ってみたいと考えたため。また、自身は化学専攻であるが工場見学がコースに含まれていため、化学工場で働くイメージもつかんでみたいと考えた。
地元企業であったことも参加理由の一つである。続きを読む(全106文字)
【夢見た形ではないが】【24卒】トンボの夏インターン体験記(文系/総合職)No.48702(非公開/女性)(2024/3/26公開)
株式会社トンボのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 トンボのレポート
公開日:2024年3月26日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年8月 中旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- トンボシステム
- コスモス薬品
- Sky
- 平和堂
- メディカル・ケア・サービス
- なか卯
- ファミリーマート
- 弁護士法人ベリーベスト法律事務所
- すかいらーくホールディングス
- トンボ
- メディカルケアサービス
- Y.Fマネジメント
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
有名企業で会ったことと、ナビサイトで「制服をお客様好みにデザインしていく」という文言に惹かれたためエントリーしました。服に興味があったので、実際にデザインした案を発表するのかと期待していましたが、参加者が多い事と生地などは会社が持っているものなどから使ったりデザインも会社のデザイナーが考えていたので、結果を言うと夢見た形ではありませんでした。ですが悪かったわけではありません。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
申し込んだらだれでも参加できる仕組みのインターンシップだったので、特に準備したことはありませんでした。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2022年06月 上旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 12人
- 参加学生の大学
- 関関同立生が自分のグループには多く、3人中二人が関西学院大学と立命館大学だった。
- 参加学生の特徴
- グループを組んだのは女子生徒だったが、他のグループには男子もちらほらといた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
学生制服のソリューション営業体験(グループワーク)
社員の方が営業先の顧客役をして、学生がトンボの社員として要望をリスニングする形。
インターンの具体的な流れ・手順
Webexにアクセスして待機。その後開始されて会社説明の後に、体験ワークの概要を説明された。主催側がランダムに参加者をグループに分けて、ブレイクアウトルームに移動。社員の方が回ってくるまでは学生同士でコミュニケーションをとっていた。その後社員の方が回ってきたタイミングで制服ソリューション体験をはじめた。
このインターンで学べた業務内容
制服をつくる(今回はリニューアル提案だった)際の営業の仕方。
テーマ・課題
学校制服のソリューション営業体験
1日目にやったこと
トンボの社員になったつもりで、クライアントの要求などを引き出すように、順番にインタビューのような感じで会話をしていった。事前にクライアントの大まかな要求は公開されていたので、深掘りをしたり、そこにはなかった視点から提案をしたりしていった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
制服チェンジの段取りとして、どれだけ制作側(自分たち)が負担できるかという所がポイントだと話していた。相手側(クライアント)は自分たち以外にも多くの制服会社に相談しているので、ここに決めようとしてもらえるような接客・営業が勝負となるという。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
制服をつくるにあたって、どんなことが要求されるのか全く知らなかったので、インタビュー体験の際に何を問いかけていいのかわからなかったこと。また、質問しても予算なども含めて実現できるのかもわからなかったことが大変だった。さらに、クライアントが頭の中でイメージしている制服が見えるわけではないので、イメージすることが一番難しかった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
社員の方が回ってこられる間に、少しだけ自己紹介と趣味などを話した。自分の専攻じゃない学部で勉強している学生もいたので、どんな勉強をしているのかは勉強になった。また、中には既に体験型インターンを2社以上経験している子もいたので、行動力があるなと思った。
インターンシップで学んだこと
限られた時間の中で、友達ではない人の思考を読んで提案すること。また、さらなる満足のためにアイデアをたくさん出して新しい角度からの提案をすること。話を聞くだけではただの話し相手なので、商売をする会話というのが体験できてよかったと思う。難しいが、相手の意思をくみ取り、求められているもの、又それ以上のものを提供して喜ばれることはすごくやりがいになると感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
制服の知識や生地などの知識。最近の制服は何デザインが流行っているのか、どういった機能が求められているのかというトレンドを知っていると社員の方に一目置かれたかもしれない。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
相手の要望を聞くという点では、活躍できそうだと感じたが、その上にさらなるアイデアを出して提案していくこと、そして買っていただく・利用していただく「押し」が苦手であることが少し働いているイメージを妨げた。やっていけば慣れていくのかもしれないが、今回1回だけで感じることはできなかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
営業という観点で見るなら「制服制作会社の営業」でなければならない理由がその時点で出せておらず、志望動機の薄さを自分で感じたから。また、営業のポジションじゃなければ選考に通過したかもしれないが、体験中クライアントに質問する場面で自身の出身よりも賢い大学の方は質問の質が違った。質問も必死に考えている様子もなく、自分とは違っていると感じたから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が下がったわけではなく、私の性格には少し向いていないのかもしれないなと感じた。また、「制服をつくる」と言っても要望を聞いてくるポジションと、その要望を形にするポジションは全く違う位置に存在しており、自身があこがれていたのは後者だと勘違いに気付いたから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
実際にあるようなシーンを体験できたので、そこで感じたことを選考の際に話せば「この子はうちで働くイメージがあるんだな」と社員の方に感じ取ってもらうことができるのではないかと思えたから。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
「皆さんトンボの社員になりきってインタビューで来ていて、とても良かったです。」というお褒めのコメントを頂けた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
このインターンシップに参加する前は特にこれと言って志望業界があったわけではなかったので、趣味の延長にあるような仕事や、そういった体験インターンができるようなところにエントリーしていた。テレビ、ゲーム制作、アニメ制作、小売り、などでまとまりがなかった。好きな事なら仕事をしやすいのではないか、志望動機が書きやすいのではないかというのが志望していた理由です。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
制服は決まっている型を案内するだけだと思っており、営業はそんなに深掘りをして提案するものではないと考えていた。しかし、型が決まっていても「こういうことがされたいんですね」、「こういう機能があると便利ですがいかがですか?」とさらなる満足度向上へコミュニケーションをとっているという現場を見て、1つの商談も濃い時間が流れているんだというイメージになった。体験インターンがこれが初だったので、志望業界の順位が変わったというよりは、自分の中の「やりたい仕事」の基準ができた形になった。
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A.
大学院での研究を通じて、基礎研究の成果がどのように実際の製品や技術として社会に実装されていくのかを、企業の現場で自分の目で確かめたいと考えたことがきっかけです。
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トンボの 会社情報
| 会社名 | 株式会社トンボ |
|---|---|
| フリガナ | トンボ |
| 資本金 | 2億6187万円 |
| 従業員数 | 1,427人 |
| 売上高 | 289億692万2000円 |
| 代表者 | 近藤知之 |
| 本社所在地 | 〒706-0224 岡山県玉野市八浜町大崎1212番地 |
| 電話番号 | 086-232-0311 |
| URL | https://www.tombow.gr.jp/ |
