2024卒の先輩がビック・ライズフロントサービスの本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ビック・ライズのレポート
公開日:2023年8月1日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- フロントサービス
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終選考以外はオンラインでした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着後待合室で待った後、面接室に通された。面接終了後、出口で見送っていただいた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接なので、入社してくれるかを1番見られていたように感じた。面接は学生が質問をして行う逆面接で、企業の将来、入社後のビジョンなど入社意欲を汲み取れるような質問ができると良いと思う。
面接の雰囲気
1体1だったこともあり、緊張感はあったものの和やかな雰囲気で行われた。面接を始める前、終了後も雑談を多く交え、親しみやすいようにしてくれていると感じた。
面接後のフィードバック
入社後どんな存在に成長して欲しいと考えていますか。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
企業のホームページ
最終面接で聞かれた質問と回答
なぜスーパー業界を志望しましたか?
私は「人々に生活の豊かさを提供できる仕事」に就きたい考えていて、家族で食事をとる時ににみんなが笑顔になっている様子、私自身甘いものを食べることが生きがいになっていることなどから、食には人々の生活に幸せや豊かさを届けることができると感じました。食品業界の中でもスーパー業界を選んだ理由は、スーパーは食を提供するいちばん身近な存在であると感じたからです。これらのことから、私はスーパー業界で働きたいと思いました。
あなたの短所はなんですか。
私の短所は、探究心が強いところです。実験の授業があり、レポートを提出する必要がありました。レポート作成のときに、納得いく情報が見つかるまで何度も調べたり、文字や図の位置をこだわったりしたことで提出が期限直前になってしまい大変だった経験があります。この経験から、出来栄えを良くするのと同時に、優先順位もきちんと考え、計画的に行動することを心がけています。そのおかげで、今では提出が期限直前になることが無くなりました。
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ビック・ライズの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ビック・ライズ |
|---|---|
| フリガナ | ビックライズ |
| 設立日 | 1971年3月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 616人 |
| 売上高 | 649億900万円 |
| 決算月 | 10月 |
| 代表者 | 中嶋雪絵 |
| 本社所在地 | 〒223-0059 神奈川県横浜市港北区北新横浜1丁目7番地1 |
| 電話番号 | 045-642-8310 |
| URL | https://www.bicrise.com/ |
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