
23卒 インターンES
事務職
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Q.
本インターンシップへの応募動機を教えて下さい。(250文字以下)
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A.
私は九州の人々の生活を支えるだけでなく、新規事業にも果敢に挑戦できる企業に入社したいと考えております。貴社の説明会に参加した際、地域との関わりを強く持ちながら、若手の頃から新しい事に挑戦できる環境が整っているということを知り、貴社に魅力を感じたため今回応募しました。今回のインターンを通じて、エネルギーミックス事業に関する理解を深めるとともに、実際に社員の方の考えや信念に触れることで、今後貴社で働くために必要な能力を学習し、キャリアプランをより明確にしていければと思います。 続きを読む
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Q.
本インターンシップを通じて何を学び、今後どのように活かしていきたいですか。(250文字以下)
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A.
理想の人間像は大きく二つあります。まず、地域で暮らす方々に愛され、信頼される人間です。もう一つは、地方創生に貢献できるような新規事業の提案・実行に挑戦する人間です。上記のような、地域の方に寄り添い、且つ新しい事にも果敢に挑戦できるような人間になるために、スーパーのアルバイトにて常にお客様の立場に立った接客・対応をすることを心がけ、お客様と信頼関係を築く経験を積み重ねるだけでなく、大学のサッカー部で前例のないクラウドファンディングを提案・実行する等、未経験の事にも積極的に挑戦しています。 続きを読む
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Q.
在学中にチャレンジしたことなど、ご自身のPRをしてください。(300文字以下)
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A.
大学のサッカー部で、OB助成金の増収に挑戦したことです。私達の部では、例年少数のOBからしか助成金を頂けず資金確保に苦戦していました。部OB係を担当した私は、「OBが現役の活動内容を詳しく知らず、部を支援する気持ちが喚起されないこと」が原因であると考え、助成金を例年の30万円から50万円に増やすことを目標に、他の部員の協力を得ながら、課題の改善に着手しました。具体的には、年に2度のOB会にて、OBとの親睦を深めるだけでなく、部の活動状況に関する資料を手渡しすることで現役の熱意を伝え、支援を仰ぎました。その結果、前年と比べ約2.2倍である63万円の助成金を確保でき、部の運営費確保に寄与しました。 続きを読む