TOKAIコミュニケーションズの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
TOKAIコミュニケーションズの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
TOKAIコミュニケーションズの 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年10月9日 内定した学生の就活速報
TOKAIコミュニケーションズの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
- 説明会・セミナー
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年4月、6月
- 1次面接
- 2026年5月
- 2次面接
- 2026年1月、5月〜6月
- 内定
- 2026年3月、6月、10月
TOKAIコミュニケーションズの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている13,219件のIT・通信業界の企業の平均は6.4倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
TOKAIコミュニケーションズの 本選考の通過率
データがありません
TOKAIコミュニケーションズの 早期選考の情報
インターンからの優遇
データがありません
早期選考のスケジュール
データがありません
TOKAIコミュニケーションズの 本選考対策
志望動機
SE
19卒 / 静岡県立大学 / 男性
- Q. TOKAIコミュニケーションズを志望する理由を教えてください。
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A. 私がTOKAIコミュニケーションズを志望した理由は、2つあり、1つはSIerとして様々な事業領域を持つ御社に魅力を感じたということと、2つ目は昔から馴染みのある地元の企業で働きたいと考えているからということ、この2点です。まず私が就職活動を通じて至った結論は、将来は手に職をつけ、SE職としてモノ作りをしてみたいということでした。また、1つの分野に特化したSEになるより、様々な分野のシステム作りに携わりたいとも思いました。そこでTOKAIコミュニケーションズが、金融業や小売業、製造業など幅広い事業領域を持ち、様々なことに挑戦できる環境があるというのは魅力の1つでした。また、静岡生まれ静岡育ちの私としては、できれば地元の企業で働き、貢献したいと考えています。そこでTOKAIコミュニケーションズは昔から知っている地元の企業であり、憧れの企業でもあるため、この会社を志望しました。
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エントリーシート
ITプロフェッショナル(SE・NE)職
21卒 / 静岡英和学院大学 / 女性
- Q. 自己PR
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A. 私の強みは探求心です。この強みが最も発揮されたのは、心理学ゼミナールで聴覚情報と学習機能についての実験を行ったときです。最初に実験を行ったときは、参考文献の理解が不十分のため、結果は予想どおりにはなりませんでした。そこで探求心を活かし、計画した実験と類似した実験の論文や同じ理論が使われた論文を読みこみました。読みこんだことで、実験環境の違いが影響していることがわかり、環境を整えてから実験を繰り返し行いました。すぐに結果が出るようにはなりませんでしたが、回数を重ねるうちに仮説とする考えと数値に近付いていきました。この探求心を活かして業務においても突き詰めて取り組んで参ります。
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面接
SE
19卒 / 静岡県立大学 / 男性
- Q. なぜSEを志望したのか
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A. ・エンジニアというものに憧れがあるから 自分は高校時代は理系だったが、最後まで理系科目が苦手で、この先理系で勝負していくことが不安だったため、文系分野も学べる現在の学部に入りました。経営分野に興味を持ったので、最初の2年間は経営科目ばかり取っていたのですが、3年のゼミ配属で情報系のゼミに入り、そこで少しずつ情報系に触れるようになりました。そして就職活動を始めてよりITに興味を持ち、やっぱり理系、というかエンジニアってかっこいいなと思うようになりました。そのため将来はIT分野についてより勉強し、それによる知識やスキルを活かせる仕事がしたいと考えたためSEを志望したというのが、1番の理由です。 ・チームで仕事をすることが好きだから 私自身これまでの人生において、部活動やサークル活動などで、チームで何かを達成することのやりがいや面白さを知りました。仲間と頻繁にコミュニケーションを取り、1つの目標の達成に向けて行動するというのは非常に難しく大変なことですけれど、同時に達成したときの喜びは本当に大きいと感じています。そのため仕事においても、チームでなにかを成し遂げるものをしてみたいと考えていますし、自分が学生時代に経験したサークル活動の経験もきっと活かせると思ったので、SEを志望しました。
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SE
19卒 / 静岡県立大学 / 男性
- Q. ゼミ・研究室での研究内容を教えてください
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A. 私は情報系の研究室に所属しており、現在は「農業における生産性向上のための、基本データの分析」です。現在農業では、担い手の高齢化による労働力不足が深刻化しており、作業の合理化による生産性の向上が課題となっています。この課題を解決するために、まず農業の基本的要素である気圧、気温、湿度、風速、日照量における時系列データについて知るべきだと考えました。そのため、現在それらのデータの基本分析を行っています。対象場所は浜松市、三島市、静岡市の3地点とし、この3地点における11年間(4018日間)の環境データを分析しています。分析手法は、クラスタリング分析という、似ている性質を持つものを集め、グループを作るという方法を用いて行っています。現時点での結果として、静岡と三島の風速データは似ているが、浜松の風速だけ異なっていることなどがわかりました。今後は、さらに多様な環境情報や観測地点での結果を分析していく予定です。
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TOKAIコミュニケーションズの 内定者のアドバイス
データがありません
入社を決めた理由・迷った企業
データがありません
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TOKAIコミュニケーションズの 選考対策
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TOKAIコミュニケーションズの 会社情報
| 会社名 | 株式会社TOKAIコミュニケーションズ |
|---|---|
| フリガナ | トーカイコミュニケーションズ |
| 設立日 | 1977年3月 |
| 資本金 | 12億2100万円 |
| 従業員数 | 1,458人 |
| 売上高 | 644億2700万円 |
| 代表者 | 福田安広 |
| 本社所在地 | 〒420-0034 静岡県静岡市葵区常磐町2丁目6番地の8 |
| URL | https://www.tokai-com.co.jp/index.php |