2023卒の先輩が書いたあきんどスシロー総合職(店舗運営職)の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、あきんどスシローの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社あきんどスシローのレポート
公開日:2022年6月23日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職(店舗運営職)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
あまり感じなかった。
ただ部屋の窓開けるなど可能な限り行っている印象はあった。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年01月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
飲食業界を見ておらずやりたいことではなかったため。
内定後の課題・研修・交流会等
毎月内定者交流会が対面で開催されていた。インターンと同様毎回1000円の食事券はもらえた。私は一度だけ参加した。
内定者について
内定者の人数
不明だがかなり多い。
ただ私が内定をもらった時期はかなり少なかった。
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
いつまででも待ってくれた。私は何月までに終わらせたいと目途を言っていたので一応そこを期限にしていたが途中で就活の雲行きが怪しくなった時に延長をしてくれた。
基本的に納得のいくまで待ってくれる。
内定に必要なことは何だと思うか
飲食業界なので大切なのは人とのコミュニケーションや元気であるためそこはしっかりとした人柄を見せていく必要はあると感じた。インターンからの早期選考である場合、選考要素はないがいいところをアピールしていくことはとても大切であると感じたのでインターンだからと気を抜かずいい時間を過ごしてもらいたい。また店長としてどうありたいかはきっちりと準備していくことが必要であるように感じる。基本的には過去のエピソードなどから人柄を見ていると思った。
いままで受けた会社最も人事がいい方々であったため飲食業界を受けるのなら受けることを強くおススメします。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
早期選考なので早いうちからガクチカを用意したり面接の練習を重ねることが大切に感じた。またボリュームゾーンが日東駒専であった気がするためMARCH以上の場合はそれだけで期待され学歴に見合った面接ができれば有利だと思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
一次面接の合格率が半分以下だったような気がするのでここが一番の鬼門になる。また和やかとは言え逆質問今後の案内含めて一時間程度あったのでしっかりと対策をある程度はしていく必要があると思う。最終選考も意思確認ではないので対策する必要がある。
内定後、社員や人事からのフォロー
1~2か月に一回対面や電話やzoomで就活状況の確認や相談をしてくれた
ここではスシロー以外の相談をしても大丈夫であった。
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あきんどスシローの 会社情報
| 会社名 | 株式会社あきんどスシロー |
|---|---|
| フリガナ | アキンドスシロー |
| 設立日 | 1984年6月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 1,913人 |
| 売上高 | 2659億300万円 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 新居耕平 |
| 本社所在地 | 〒564-0063 大阪府吹田市江坂町1丁目22番2号 |
| 電話番号 | 06-6368-1001 |
| URL | https://www.akindo-sushiro.co.jp/ |
