
23卒 本選考ES
正職員
-
Q.
当庫を志望した理由を入力ください。
-
A.
お客様1人ひとりと向き合い、北海道で暮らす人々の夢の実現に貢献したいと考え志望します。バドミントン部の経験では、個々の目標の実現をサポートすることにやりがいを感じました。そのため、生まれ育った北海道で、お客様それぞれの夢の実現をサポートできる仕事をしたいと考えています。貴庫の、働く仲間同士が助け合うための金融機関として、全てのお客様に寄り添う点が私の「誰も取り残さない」という考えと重なり魅力に感じました。また、インターンシップに参加した際、お客様のために最大限考えつくしたいという強い熱意を感じました。入庫後は、ジョブローテーションで多様な業務を経験する中で、金融に関する専門知識を身に付け、渉外業務に携わりたいです。そして、私の強みである受け止め力を活かし、お客様一人ひとりの課題や潜在ニーズをくみ取った提案で、長期的なパートナーとして北海道で働く人々の夢の実現をサポートしたいです。 続きを読む
-
Q.
これからの金融機関の展望について考えていることを入力ください。
-
A.
これからの金融機関には、より一層のデジタル化が求められると考えます。特に今後は、コスト削減や業務効率化のためだけでなく、商品やサービスの質の向上のための活用が期待されると感じています。デジタル技術は地域間での格差がなく利用でき、お客様の利便性向上にも繋がります。特に、過疎化などが進む北海道で、利便性向上のためのキャッシュレス化や非対面取引は重要な役割を担うと考えます。しかし、非対面での取引が増えている時代だからこそ、お客様に寄り添う金融機関である貴庫では、対面での対応にもより一層力を入れ、その中でAIやビックデータを活用し最適な提案を目指す等といったデジタル技術の活用が求められると考えます。 続きを読む
-
Q.
自己PR(特技や学生時代に特に力を入れたことなど)を入力ください。
-
A.
私の強みである受け止め力と周りを巻き込むリーダーシップを活かし、学生時代は2つの事に注力しました。1つ目は、大学の体育会バドミントン部で副部長として、全国経験者から初心者まで多様な50人のチームの意欲向上と技術の底上げに尽力したことです。それぞれのレベルの部員と話し合いを重ね、多くの人が抱える課題を聞き出し、全員で基礎練習に立ち返ることにしました。結果、団体戦2部準優勝を達成しました。2つ目は、地元焼肉店でバイトリーダーとして、スタッフの気持ちをくみ取り関係の円滑化に取り組み、離職率0を達成したことです。仲間の気持ちを受け止め、最適化しチームを引っ張っていくことが私の得意とするところです。 続きを読む