2024卒の先輩が青木信用金庫総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒青木信用金庫のレポート
公開日:2023年9月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
アクリル板や面接官までの距離はあった。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 川口本店
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 社長、人事部
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
待合室で軽い説明をされ、会場に案内された。入室後面接を行い解散。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
経営陣との面接だったため、業界の将来性や信用金庫の将来性など経営陣ならではの視点で話すことが多かった。しっかり自分の分析と業界、企業の分析ができてないと答えられないものもあるため、準備がすべて。
面接の雰囲気
最終面接ということもあって重い雰囲気ではあったが基本的に圧迫面接ではなく偉い大人の人と会話している緊張感という感じ。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
最終面接で聞かれた質問と回答
信用金庫の将来性についてどう考えていますか。
現在、あらゆるもののAI化やデジタル化が進んでいる状況で信用金庫も少なからず影響を受けると思います。そうした進歩がある中で信用金庫としてもデジタル化や判子、書類の簡易化等変えていくべきところは多くあると考えます。しかし、他の業界や金融業界の中でも銀行などと比較するとそこまで影響は受けないと感じています。それは、信用金庫がこれまで獲得してきた地域のお客様の信頼があり、実際に顔を合わせて営業を行ってきたという歴史があるためです。お客様の信頼と信用金庫ならではのビジネスモデルでこれらの影響は最小限にとどめることができると思います。
課題解決能力において最も重要だと考えるのは何ですか。
私が課題解決を行う中で最も重要だと感じたのは、修正力です。計画を立て実行した上でさらに次の計画を立てるために客観的に成果を分析し次の計画を立てていく必要があります。計画したことが上手くいかないことも多い中で、それらをいかに分析し次に向けて修正していくことができるかがPDCAサイクルの効果を最大化するものだと思います。修正を重ねていくことで自分の目標に近づいていくことができますし、その修正の仕方で良い方にも悪い方にも行くと考えているため修正力が最も重要だと思います。
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青木信用金庫の 会社情報
| 会社名 | 青木信用金庫 |
|---|---|
| フリガナ | アオキ |
| 設立日 | 1948年6月 |
| 従業員数 | 542人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 木滝崇弘 |
| 本社所在地 | 〒332-0032 埼玉県川口市中青木2丁目13番21号 |
| 電話番号 | 048-251-5880 |
| URL | https://www.shinkin.co.jp/aoshin/ |
