2024卒の先輩がKADOKAWA KEY‐PROCESS総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社KADOKAWA KEY‐PROCESSのレポート
公開日:2023年10月10日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
オンライン
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年03月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 40代くらいの志望事業の男性
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
映画館に足を運んでもらうには?という質問に少し悩んでしまったのが良くなかったように思う。会話は弾んだが、たいして印象に残るようなことが言えなかったのが評価されなかったのだと思う。
面接の雰囲気
1次と同じく年上の人に、面談のような雰囲気でどんどん質問されて、それにフランクな感じで答えていくイメージだった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
KADOKAWAのイメージは?
原作から映像化し、それをプラットフォームを使用して届けるところまで、1つの企業でできるというイメージです。やはり、原作を生み出すだけでもなく、映像を作るだけでなく、0から生み出しさらにそれを広げていけるのはKADOKAWAだけだと思っています。
また、KADOKAWAは面白い原作をコミカライズするなど、発掘していく力があるイメージです。面白い原作を発掘してさらにそれをアニメ化/映画化に持っていけたら面白いと思っています。
映画館に足を運んでもらうには?
そうですね、、少し考えさせてもらってもいいですか??
やはり、なかなかオリジナル企画の映画だけで売っていくのは、難しいと思うので、原作からの映画化や映画をコミカライズしていくなど、メディアミックスで広げていく必要があると思います。今はネットフリックスやAmazonプライムですぐに見れる時代ですけど、映画館ならではの体験というか、映画館でしか味わえないものもあると思うので、これからも映画館に足を運んでいただけるようにしていきたいです。
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KADOKAWA KEY‐PROCESSの 会社情報
| 会社名 | 株式会社KADOKAWA KEY‐PROCESS |
|---|---|
| フリガナ | カドカワキープロセス |
| 設立日 | 1954年4月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 4,330人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 伊藤正人 |
| 本社所在地 | 〒102-0071 東京都千代田区富士見2丁目13番3号 |
