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株式会社ネットワーク

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ネットワークの本選考

本選考体験記(1件)

18卒 内定辞退

システム開発職
18卒 | 日本大学 | 女性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
ITに関する知識は全くなかったため、いくつかIT企業の説明会に行きどのような仕事をするのか大まかに掴むようにした。また、どのような知識が必要なのか、なぜ未経験からIT企業に行きたいと思ったのか理由を明確に説明できるようにしておいた。IT企業によって仕事内容が若干違っていることもあるため、その企業の仕事内容の特徴を抑えて、面接で聞かれても応えられるよう準備しておいた。また、その企業に入って何をやりたいか、これからのIT社会をどう変えていきたいかという自分の意見を言えるようにすることが大切だと感じた。未経験であっても勉強を頑張る決意であったり努力を続ける継続力があることをアピールできるととても良いと思う。 続きを読む

直近の本選考の選考フロー

志望動機

18卒 志望動機

職種: システム開発職
18卒 | 日本大学 | 女性
Q. ネットワークを志望する理由を教えてください。
A. A.
私がこの企業を志望する理由は、若手でも大きな仕事ができ、日々進歩しているITを支える仕事ができると考えたからです。私自身電車のICカードであったり携帯のアプリゲームなど、日々の生活をより便利で楽しくさせるものに支えられて生きていると感じています。そういった今やあって当たり前の社会を支えるITに魅力を感じました。この会社では特に新人育成に力を入れており、未経験でも活躍できる土台をしっかりと身に着けられると感じ、志望しました。まずはITに関する知識を身に着け、お客様の要望をしっかりくみ取り、それに見合う技術提供を行うことで社会貢献に繋げていきたいと考えています。自分自身の部活で培った継続力を生かし、一生懸命仕事に取り組みたいです。 続きを読む

面接

  • 1次面接
  • 最終面接

18卒 1次面接

システム開発職
18卒 | 日本大学 | 女性
Q. 大学時代に成果が出たと思うことは何か
A. A.
塾講師として生徒に自信を持たせ、合格に導いたことです。私は「受験合格などの成功体験をもとに、生徒が夢や目標を持てるよう支えたい。」という思いで仕事に取り組んできました。塾講師2年目に高校受験生の担当となり、生徒を志望校に合格させたいと考えました。しかし、生徒は「やってもできないから勉強したくない。」と勉強に対して否定的な考えを持っていました。まずは生徒の勉強に対する考え方を変えなければ志望校合格は難しいと思い、「成功体験を積むこと」を意識して授業を行いました。高得点を取れるよう作成した確認テストを行う、正答数が増えたらしっかりほめるなど、生徒の自信と実力を上げるよう工夫しました。これにより生徒の勉強に対する考え方が変わり、分からない点は自分から進んで質問するといった積極性がみられるようになりました。結果、生徒は志望校に合格することができ、大きな達成感を得られました。 続きを読む

内定者のアドバイス

18卒 / 日本大学 / 女性
職種: システム開発職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

私の場合IT企業とは専攻が全く関係なかったため、どうしてこの企業に入りたいのかという理由をしっかりと固めた。やりたい理由をしっかりと話せれば企業側も認めてくれることがわかった。とくに勉強する意欲をみせていくことが必要だと思う。意欲の裏付けができるエピソードも用意できるとなおいいと思う。学歴などはあまり関係ないように感じたので、自分のやりたいことをしっかりと考えて、どういった活躍をしたいのかしっかり話せるようにする。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

はきはきと自分の意見を言えることだと思う。意志が弱い人は内定が出ていない。自分の意見を堂々と言い、素を出して面接に臨むことが一番内定に直結すると思う。あうあわないは誰にでもあるので、素を出したほうがいいと思う。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

勉強する気のない人はIT企業に向いていないと考えられる。また、根気が必要な仕事も多いので根気のあるエピソードなどを話せるようにしたほうがいいとおもう。まじめで堅実な人が求められると思うので注意してほしい。

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